あれから義父は夫が仕事に出かけると私を求めてくるんです。
私も最初は抵抗するのですが、義父に抱かれ義父の物を握らされると力が抜けてしまい応じてしまうんです。
「ああ、、お義父さん、もうだめです、あの人に悪いから、、」
「そんなことを言いながら私の物をぎゅっと握っているじゃないか。これが欲しいんだろ。」そう言いながら私を跪かせ、ズボンのファスナーを下ろして硬くなったペニスを取り出すのです。
「さあ、咥えるんだ、もっと硬く大きくして入れてと言うんだ、、」
そう言われると私は従うしかなかったのです。
私は口を開けて義父の物を口の中に入れると、義父が私が逃げないように頭を押さえそれの従って口を前後の動かしていくのです。
「もっと、舌を使って、、唇を萎めて扱いて、、手で玉袋をやさしく握りながら揉んで、、」
義父の要求に私は従うしかなかったのです。
そんな時なんです、私の頭を押さえている義父の手が私の頭を前に押すんです。
ええ、、と思いながら義父のペニスの亀頭が喉奥まで入ってきて、「う、う、うう、、うぇ、、」
息が出来ないほど苦しく手が離されてようやく息が出来るとえずいてしまったんです。
そんなことを4,5回も、、苦しくて涙が出てしまいました。
そしてそれが何度の何度も続くと、義父の精液が口の中に放されるのです。
「彩奈、それを飲み込むんだ、私の大切な子種を、、」
そう言われて私が耐えていると、鼻を摘ままれ、私は義父の精液を飲みこむしかなかったのです。
時には義父が台所まで来て、シンクに手を付かせお尻を差し出すようにすると、スカートを捲りショーツを下げると硬くなったペニスを後ろから入れてくるんです。
「ああ、、お義父さん、、ダメです、、」と言っても聞いてもらえず、私の拒否は義父にとっていい興奮なんです。
後ろから腰を動かし私の尻を打ってきて、シャツの中に手を入れブラを押し上げて胸を揉んできて、、、
「ああ、、す、凄い、、ああ、、すごい、、ああ、、、お、お義父さん、、もう、もうだめ、、いきます、いきます、ああ、、いくううう、、」
私は2度も3度もオルガを感じてしまい、義父が離れて股間からは義父の精液が垂れ、体が崩れて行ってしまうんです。
時にはお昼から私を義父の寝室へ呼んで、横になっている義父の着ているものを脱がしてペニスを咥えるように言うんです。
私が義父のペニスを咥えている間、義父が私の着ているものを脱がし裸にされるんです。
夫が仕事に行ってからはそんなことが日常茶飯事でした。
お風呂を洗っている時でも、「彩奈、そのままの姿勢で、、」と言われ、私は湯船に向かって体を曲げている状態で、、
義父は短パンとショーツを下げるとペニスを入れてくるんです。
そんなことは長く続くと、夫が休みで家の中にいても跪かせてフェラをしたり、お尻を差し出す格好でバックでペニスを入れられ私はアクメに達してしまうんです。
義父といつまでも 2
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