萌えた体験談データベース
C3でスカウトされ地下ドルデビュー
低身長で童顔ポニテ、プロデューサの好みらしい
そこそこファンが付いて、売上的にはまあまあ
て言うか特に売れてる訳ではないから、地下のまま
K2冬に常連さんができてストーカー化
とうとう家まで把握されてしまうが、事務所は放置
結局、個人的に付き合い処女卒業
制服プレイが好きでセーラー服とか買ってきてた
コロナで事務所が潰れ地下ドル終了
大学生になったら疎遠になり別れた
コンカフェ嬢してたら以前のファンがお店にきた
また地下ドルやらないかと誘われ事務所に移籍
ただ、ここは繋がり公認だと後で知る
物販で1位のファンとデート、内容は本人次第
エッチは2人目、ぜんぜん感じ方が違い気持ちいい
私から会いに行ってしまう
春にその人の経営する会社に就職することになった
地下ドルは続けたいが、どうしよう
私が快感を知った瞬間のことは今でも鮮明に覚えている。小学2年の時、学校の中休みに当時やっと乗れるようになった一輪車で遊んでいた時のことだった。まだ安定性に欠ける状態でフラフラと漕いでいるとバランスを崩して前のめりに転んでしまった。着地は成功したが、この時にサドルの先が股に強く押しつけられるようになった。これまでに経験したことのない強烈な刺激で自分の股に何が起きたのか驚いて慌てて一輪車を片付けて校舎の果てにあるトイレに駆け込んだ。このトイレは誰も使わないのでお腹を壊した時によく使っていた。
個室に入ってスカートを捲ってパンツ越しにサドルがめり込んだあたりを手のひらで包み込むように押し込んでみると先ほど感じたような刺激を再び感じた。この時、何か悪いことをしているような気がするのと同時にこのことを誰にも知られていないだろうと思って興奮した。
俺がバイトから帰ってきたのは夜の9時過ぎだった。
玄関を開けると、もう酒とタバコの匂いが充満してる。
「おう翔太! 遅えぞ!」
リビングから母ちゃんの低い声が飛んできた。
見れば、母ちゃん(由美子)の姉の美津子(48)と、妹の久美子(41)がテーブルを囲んで既に真っ赤な顔で飲んでる。三人とも同じ茶髪パーマ、同じガサツな声、同じ年季の入ったデカブラジャー。
「おお翔太くん来たー! 座れ座れ!...




