びくんびくん工房
寝取り寝取られ爆乳ボイス
アグノーストス
あきや
ごくぶとめ~か~
Noe
あらくれ
きのこのみ
嫁の母親、つまり義母が嫁の様子を見に家に来た。 しかし嫁は買い物に出掛けていて留守にしていたんだ。 「すみません、今嫁は買い物で居ないんですよ、少し待ってもらえれば帰って来ると思うので上がってください」 「あら、タイミングが悪かったみたいね?少し待たせてもらうわ」 リビングに通してお茶を出し、普通に会話していたが嫁の帰りが思ったより遅い。 「どうしたんでしょう…帰りが遅いですね」 「私から電...
嫁とまだ結婚する随分と前にご家族と対面して、その時に義姉と俺は互いに一目惚れしたんだ。 嫁の家に行くたびにトイレと行って嫁の部屋を出て義姉の部屋に行きキスしたりフェラチオしてもらったりと楽しんだ。 ある日、嫁のご両親が居ないからと誘われて家で嫁とSEXした。 終わって暫くイチャイチャした後、シャワー借りるねと全裸で部屋から出たんだ。 ご両親が居ないと聞いてたし、義姉は顔合わせてないから多分出...
ブレインハウス
プレステージ出版
文苑堂
どろっぷす!
義実家に行くのは少し…いや、大分困った事になるので行きたくはないが、身重な嫁を一人で行かせる訳にもいかず車に乗せて同行する。 義母と義妹が居なければ良いんだが…。 義実家に着いて嫁に手を貸し中に入る。 出迎えで早速義妹と顔を合わせてしまった。 次いで義母と義父が揃って玄関まで出迎えに。 お腹の大きくなった嫁の大変さを労ってはいるが、チラチラと義妹も義母も俺に視線を向けてくる。 主に股間に…。...
「明日時間ある?会いたいな〜」 「大丈夫だよ!予定があっても姉ちゃんの為なら全部キャンセルして会いに行くよ!」 「じゃあ10時に駅前で待ち合わせね!」 「オッケー!今夜は嫁とのSEXしないで姉ちゃんの為に溜めておくよ!」 そんなLINEのやり取りをした翌日、休日出勤と嘘ついて家を出て駅前に行くと姉が既に待っていた。 「あっ!ここよここ!」 「お待たせ、待った?」 「ううん、会うのが楽しみすぎ...
妻と結婚して10年…それなりに良好な関係が続いてるが何かが足りない気がしていたのは事実だ。 スパイスが足りないんだ。 もっとこう…結婚生活も人生も盛り上げてくれるようなスパイス…足りないと感じ始めると余計に欲しくなり、人生経験豊富な義父母に相談した。 義父母からは欲張りすぎないのが一番だと言われたが、納得いかなかった俺は両親にも相談してみた。 父はそんなの自分で考えろと一刀両断。 母はその場...
起きて顔を洗って着替えたら皆を起こさないように家を出て軽くジョギングするのを日課にしている40代です。 妻と娘の三人家族なので少しでも体型維持して妻と娘から中年体型と言われないように努力しています。 そんなある日、顔を洗っていると娘が起きてしまったようで洗面所に来ました。 「起こしちゃったか?うるさくしてこめんな」 「ううん、トイレで目が覚めただけだよ」 「今退くよ、手を洗うんだろう?」 「...
妹にフェラさせてたら彼女から着信。 どうやらテレビ通話したいようで、チンコ咥えてる妹が映らないように下から上に向かって自分を映して通話した。 本気で好きなのは彼女だけど妹との浮気も捨て難いんだよね。 彼女にバレないように態度に気を付けなきゃな…。 妹は自分がフェラしてるのに俺が彼女と楽しく話してるのが気に入らないのか、喉まで咥え込んで顔を左右に振ったり強く吸ってくる。 気持ち良すぎて表情とか...
ある日の夜、布団の中にゴソゴソと入ってくる気配を感じて、妻がその気になったのかと思ったんだが何もしてこない。 あれ?と拍子抜けしてしまい、俺に背を向けてるので顔は確認できなかったが妻だと思い込んでいた俺はパジャマのズボンを下げてお尻を撫でる。 嫌がらないからやはり妻が求めてきたけど恥ずかしくなったんだなと勘違いし、お尻の下に手を入れてマンコを触った。 少し震えてるので感じているんだろう。 マ...
みずのウロ
パルテノンの宴
夏目ベンケイ