母さんはしょうがないなぁ…


1文字数:1824

「はい?あらそう…わかったわ、飲みすぎないようにね」
「父さんから?」
「ええ、会社の人達と飲んでくるから先に寝ててくれって」
「また午前様確定か…」
「本当にお酒好きで困ったものねぇ…でも…うふふふ…」
「母さん?その笑顔怖いんだけど?」
「お父さんが朝帰りなら…た〜っぷり楽しめるわよ?久しぶりにセックスしましょ?」
「やっぱりぃ!?」
「三ヶ月ぶりかしらね?お母さん自身も息子のチンポをここまで好きになるなんて思わなかったわぁ…」
「ちょ…まだ風呂入ってない…」
「セックスの後に入れば良いじゃない、その時はお母さんと一緒に入りましょう」
最初にセックスしたいと頼み込んだのは俺だけど、それ以来チャンスがあれば母さんからセックスに誘ってくるようになって時には強引に始めちゃうようになった。
「すぐに大きくしてあげるからね…口でするのも良いのよぉ」
ゴムハメ・生ハメどちらもするけど、それと同じくらいフェラチオも背徳感があって好きみたいなんだ。
「あは…息子のチンポを舐める母親だなんてご近所に知られたら…人に言えないような事しちゃう親子って興奮するわよねぇ…」
快感だけを求めていない感じでネットリフェラをしてくれる。
「大きくなったわぁ…硬さも大きさもお父さんとは段違いチンポ…ゴムは残ってる?」
「そういえば…確か前回で使い切ったはず」
「新しいのは?」
「まだ買ってない」
「じゃあ今日は生ね?中は危ないから口に出してくれる?」
「セックスしないってのは…」
「それは無し」
「ですよね〜」
中で射精しなければ大丈夫って簡単に考えてるけど我慢汁にも精子が混入する場合があるらしいからなぁ…。
俺を産んだくせにその安易な考えで大丈夫か?
フェラチオを10分程続けて顎が疲れた様子だったので、今度は俺がクンニする番だ。
「息子のチンポ咥えてこんなにマンコ濡らしてたんだ…」
「お母さんのオマンコ汁好きでしょう?」
「好きだけど濡らしすぎだよ、舐めるの追い付かない」
「気持ち良いからしょうがないわ」
あまり喘がない母さんなので普通に会話してるけど、マンコは濡れ具合と締まりで雄弁に気持ち良さを語ってくれてる。
「もう欲しいでしょ?入れるね?」
「やっぱり硬くて大きいからお父さんとのセックスよりも気持ち良いわぁ…しかもそれが息子ってのが良いわよね」
「父さんが留守にすれば疑われることも無く家の中でセックス出来るからでしょ?」
「そうよ、浮気相手を呼んだり待ち合わせる必要も無くて当たり前に家に居る家族だからね、これほど浮気に最適な相手は他に居ないでしょう?」
「確かにそれはそうだと俺も思うよ」
「それに…息子だからこそ中には出さないでって言えば守ってくれるのも良いわ、これが他所の男だったら強引に中に出されちゃうかもしれなくて生なんて絶対無理だもの」
「浮気した事あるような口ぶりだね」
「実は昔一度浮気したことあるのよ」
「へー、母さんでもそんな事するんだ?」
「一回だけね?凄く自信あり気な人だったから寝たけど…加減が解ってなくて下手くそすぎて最悪だったわ」
「自信だけ高い奴だったんだ?」
「そうなの、しかも生だと危ないからゴム着けてもらったんだけど、バックに変えた時に外されてたみたいで中に出されたのよ」
「大丈夫だったの?」
「心配だったから一応ピルは飲んで検査もしたけど大丈夫だったわ」
「酷い男がいるもんだね」
「でしょう?それに比べてあんたは上手くて約束も守ってくれるから最高よ、これからもお母さんとセックスしてね?」
「それは良いけど、母さん偶に強引に始めちゃうから見つかりそうで怖いよ」
「それはごめんなさいね、我慢出来なくて…」
「もう少し頻繁にチャンスがあれば良いんだけどね」
「数ヶ月に一回だけなんて辛すぎるわ」
なんて話してたら出したくなったので咥えてもらって口に出す。
「無理に飲まなくて良いからね?」
「んく…んく…」
「いつも思うけど飲むの辛くないの?」
「ふはぁ…全然辛くないわよ?寧ろ息子のを舐めて嬉しいわ」
「母さんが無理してないなら良いんだ、俺の為に無理して飲んでたら申し訳ないからさ」
「無理してないって解ったらまたチンポ入れて気持ち良くして」
「少しはイチャイチャを楽しむとか思わないの?」
「イチャイチャならチンポ入れながらすれば良いでしょ?ほら、早く入れて」
性欲爆発しちゃってるし…。

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


同じジャンルの体験談

トップページに戻る