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先輩の彼女のパンティとストッキングの匂い


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俺は北海道出身のサラリーマン26歳。
東京の私大に行き、そのまま東京で就職。
営業部配属になったのだが
2年先輩の高野主任(仮名)が同じ北海道出身で
私を弟みたく可愛がってくれてました。
その高野先輩は
同じ営業部の管理課の
三条由貴(仮名)さんと付き合っていました。
高野先輩と同期で28歳。
とても可愛い女性で社内で3本の指に入る
可愛さでした。
制服のタイトスカートから伸びる
ストッキング越しのムチムチ脚線美は
私の密かなオカズでした。
高野さんと由貴が付き合っていると
聞かされた時はショックでした。
一人暮らしの由貴のマンションに
何度か呼ばれて
由貴の料理を高野先輩と頂いたことが
ありました。

その日も
由貴の部屋に呼ばれていました。
2人から婚約したと報告あり。
祝福とジェラシーでワインで悪酔い。

気がついたら
午前3時。
リビングで寝ていた俺。

2人は隣の部屋で寝てるのだろう。

初夏の陽気で顔がベタベタの俺。
顔を洗いたくて洗面所へ。
洗面所は
風呂場と隣接で
脱衣所兼務。
洗濯機もありました。

そこで
悪魔のささやきが・・

由貴は風呂に入って寝たはず。
となると
一日着ていたモノを脱いだはず。
となると
由貴の下着が洗濯機の中にある!
心臓バクバク。
社内美人度ベスト3に入る
由貴の下着を見れるチャンスは
これが最初で最後だろう・・。

でも
由貴はお世話になってる高野先輩の
婚約者だ・・
由貴自身も俺に優しくしてくれてる。
裏切ってもいいのか・・

しかし
俺は聖人君子ではない。
由貴のパンティが見たい!

震える手で洗濯機の中に手を入れる。
最初に手にしたのが
高野先輩のくつ下。
汚ねー!!。
気を取り直して次に取り出したのが
ベージュのストッキング!
ああ!由貴が一日中履いていたストッキング!
由貴の足に張り付いてたストッキング!
太もも部分は特に匂いはなかったが
つま先足裏部分は
濃くて酸っぱい匂い。
これが由貴の足の匂いか・・
興奮した。
美人でもやはり足は匂うのか・・
そして遂に
由貴のパンティと御対面!
白くて小さいパンティ・・。
こんなの履いてるんだ・・。
秘密を暴く興奮で超勃起。
パンティの裏側は
少し汚れていた。
鼻に押し当てると
むせ返るようなキツい匂い。
これが由貴のアソコの匂いなんだ・・
その場で一発抜きました。

パンティ、ブラジャー、ストッキングを
スマホのカメラで激写。

半年後
式場で由貴のウエディングドレスを
眺める俺。
あのドレスの中のパンティの裏側は
たぶん匂いを発してると
思うとがまんできなくなり
トイレで
カメラで映した
由貴のパンティを見て
オナニーする俺であった。

 

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