奴は一緒に入浴するよう嫁に云ったが、一瞬、恥ずかしがり嫌がる素振り見せたものの、180センチを余裕に越える長身かつ、その端正な顔で見つめられた153センチのオバサン嫁など、ヘビに睨まれたカエルの如く断わることなど出来るバズもなく頷いていた。女慣れした手つきで、素早くブラウスのボタンを外し、ライトブルーのブラと白く柔らかそうな乳房の上部が露出した。同時にもう一つの手がスカートを脱がし、黒いパンスト、白いショーツの順に見事に脱がされていき、ブルーのおばさんらしからぬシルクのパンティ(勝負下着?)の下着姿にされてしまった。急かすように早く入れと云われ、嫁は観念したのかブラとパンティを脱ぎ先に入った。直ぐに奴が入って来るなりシャワーを浴びてから、嫁の背後に回り込み頭を右向きにさせ、唇の中に強引に舌を入れながら乳房と乳首を荒々しく揉んだり弄ったりしていた。暫くしたら流石にババアの乳には飽きたのか、おちょぼ口に半勃ちの肉棒を捩じ込んだ。命令口調で確りシャぶれ舌をもっと使えと云い、少しずつ勃ってきた肉棒が喉奥に当たるや、デカ過ぎて口の中に収まらなくなり苦しそうに藻掻いていた。仕方ないので、肉棒を抜き顔出し後お掃除させた。