僕と妹ナツミの日々


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母が17歳の時に僕を生んだ、それから10年後に妹ナツミが生まれた。
それから母は壊れたように男遊びを繰り返し、
僕が家に居るにも関わらず男を家に呼んでナツミが寝てるすぐ横でセックスをしていた。
今思うとナツミを生んだ時ですらまだ28歳。遊びたかった時間を家事や子供二人に取られてそれを取り戻したかったのだろう。

一度だけ覗いた事もあった。母は全裸で四つんばいになり、下半身だけ裸の知らないオジサンが後ろから突いてた。突かれるたびにケモノのような声を上げる母の姿は小学校高学年の僕にはキツかった。

『これ、パパに話したらママは出ていってしまうからね。二度とママとは会えないからね』
男が帰ると乱れた髪をなでつけながら言うこれが母の常套句だった。

僕が誰にも話さずとも母は家出してしまった。僕が中1ナツミが3歳の時だった。
それから父と僕とナツミの3人暮らしになり、ナツミは保育園に預けられ、僕が友達と遊んだり部活もする事なく、毎日下校した時に保育園にお迎えに行って、家では帰りの遅い父の為に食事や家事一切を僕が担当する事になった。

『お兄ちゃんは偉いねぇ。いつもナツミちゃんの面倒を看て』
保育園の先生や近所のオバサン達に言われていたが正直苦痛でたまらなかった。
僕だって友達と放課後に遊んだりしたかった。

中3のある日の放課後、親友から
「今からカラオケいかね?女子も来るって言ってるし」
同級生が目を向けた方には数人の女子がいて、その中には片思いしてる女の子もいる。
「行きたいけど、妹の保育園のお迎えしないと・・・」
これは恥ずかしくて今まで誰にも言ってなかった。
「そっかぁ。じゃいいや!!」
同級生はあっさり引き下がった。

学校から保育園に直行して妹のお迎えして一緒にお風呂に入れてやって3人分の夕飯作って、毎日帰りの遅い父の分にはラップをかけてから、妹と夕飯を食べて・・・と日常の家事をしていてもずっと胸の奥でイライラではないけど、モヤモヤしたものが残っていた。

翌日、あの女の子と同級生が親しげに話をしていた
『もしかしたらカラオケに行ってたら彼女の隣は僕がいたのかも』
モヤモヤからイライラに転じた僕がいた。

放課後、保育園に迎えに行くとナツミは
「おにいちゃん!!」
と抱きついてきた。
「あらあら、ナツミちゃんはお兄ちゃんが大好きなのね」
と先生は微笑ましく言っていたが、その時の僕にはナツミの存在を疎ましくさえ思っていた。

いつも通りに3人分の食事を作り、父の分にはラップを掛けてナツミと夕食を食べ、2人で風呂に入る。

ナツミを立たせてシャンプーをして身体を洗うのだが、今日のイライラがぶり返してきた。
僕は母の痴態を見て以来、『性』というものに嫌悪感を持っていた。たまに起きる夢精すら忌々しいものと思っていた。
オナニーの仕方は知ってはいたが(教えたのはあのカラオケに誘ってきた親友)した事は無かった。
だけどその日は違った。
シャンプーの泡にまみれた身体を見て僕のチンポはガチガチに勃起していた。
『クソっ!!もしかしたらアイツの事だからカラオケの帰りにでもあの子と』
今考えると発想が飛躍し過ぎではあったのだが、イライラしている僕の頭は沸騰寸前になっていた。
僕は何の考えもなく、ピッタリと足を閉じ泡まみれになってる太ももの間にガチガチのチンポを挟み込んだ。
シャンプーで目をつぶっているナツミは
「え?おにいちゃん、なに?なに?」
と聞いてきたが
「シャンプーが目に入るからじっとしてるんだよ」
と言って腰を使ってチンポを前後に動かす。スベスベモチモチの幼稚園児の肌とシャンプーの泡で数回動かしただけでイキそうになり、股間から引き抜くと物凄い量のドロッとしている精液をナツミのお腹や股間、太ももに撒き散らした。
ずっと目をつぶっているナツミには何が起きてるのかわからない。僕はシャワーでナツミを汚した精液を流した。
罪悪感もあったが、あのモヤモヤとした様な夢精とは全然違う射精の快感に僕は夢中になってしまった。

同じ部屋に布団を二組敷いて寝ているが時折ナツミは僕の布団に入ってくる。
ナツミは一度寝入ると起きる事はまずない。寝息をたてているのを確認すると僕はナツミのパジャマを脱がした。
虫刺されと区別もつかない程度の乳首に妙に出っ張るお腹。そして股間には真っすぐのワレメ。
どうせこのワレメだって大きくなれば母親みたいに色んな男のチンポをくわえこむのだろう。
そう考えると無性に腹が立った。ならば僕が汚したって構わないだろう。
僕はチンポをシゴいたり、ワレメにあてがい亀頭を擦り付ける。
ぷにぷにとした感触はあるものの押し付けてもワレメ自体はさほど開かない。
僕は
「クソっ!!クソっ!!」
と言いながらワレメに擦り付けて果てる。
肩で息をしながらティッシュで飛び散った精液を拭き取ってパンツとパジャマを着せ直して僕も寝た。

次の夜も、また次の夜も僕はナツミの身体を使って射精した。ただナツミの身体にかけるのは面白くないからイク瞬間にナツミのマンコに押し付けて射精する『ニセ中出し』もしてやった。

風呂で1回、布団で1回ナツミに射精するようになって1週間経った頃、風呂でシャンプーで目をつぶらせてるナツミの股間にチンポを出し入れしてると
「にいちゃんなにしてるの?おちんちんどうしたの?」
「こら、目を開けたらシャンプーが目に入っちゃうだろ」
と言うと僕はあわててチンポをタオルで隠してシャンプーをシャワーで洗い流した。
「ナツミ、しってるよ。おふろやおふとんでナツミにおにいちゃんがしてること」
ナツミの一言で僕は真っ青になった。
『バレてる。これが父に知られたら』
僕は呆然としていると
「ナツミ、おにいちゃんとなかよくなれてうれしいよ」
ナツミは僕の股間にかかっているタオルを取ると
「こうするんだよね。こうするとおにいちゃんいいんだよね」
とまだ治まってないチンポを小さな両手でシゴき出した。
「ナツミいいって!!やめろってば!!」
僕の言葉も聞かずに一生懸命に両手でシゴく。あまり気持ちよくも無かったけど、幼い妹にチンポをシゴかせる異常なシチュエーションに身体の奥からマグマの様な精液が込み上げる。
「ナツミ出すよ!!出るッ!!」
初めての時と同じぐらいにナツミの身体に精液を噴射させた。
ナツミは不思議そうに自分の胸に付いた精液を指ですくい取るとペロっとナメて
「おにいちゃんのおいしいね」
ニコッと笑った。ナツミに対する負の感情は一切あの笑顔で吹き飛んだ。

ナツミは性に積極的だった。
誰も教えたわけじゃないのに風呂ではボディソープを全身に塗りつけて僕の身体を洗ったり、股間でチンポを挟み付けて僕がイクまで腰を振ったりする。
夜は素っ裸で布団に入ってはチンポを握り勃起するとまたがってワレメをチンポにこすりつけ腰をグラインドさせる。その時ナツミは感じてるのか密着された二人の股間からヌチヌチと音を立て、ウットリした様な目で僕を見おろしてくる。
僕が射精するとナツミはティッシュで拭いてくれるまでになり、
「またあしたもナツミとなかよくしてね」
とニコッと笑ってパジャマを着て隣で寝る。

フェラチオもすぐに覚えた。尿道口をチュッチュッと吸ったり、カリの下を舌先を尖らせてチロチロと舐めたり、玉袋まで愛おしそうに上目遣いで舐める。5歳の幼女に誰も教えてないのにそんな事出来るのはあの淫乱女の血を引いてるからなのか?だがまたそんな幼い妹に卑猥な事をさせてる僕もまた同じ血だからか。

ある夕方、いつもの様にナツミと風呂に入る為に脱衣室で服を脱がせるのを手伝ってパンツを先に脱がるとその姿にムラムラしてナツミを押し倒し、腰をホールドしてワレメにしゃぶりついてしまった。
おしっこの味と匂いに頭がクラクラしながら柔らかいワレメを舌で押し広げ夢中で吸い付いた。
「おにいちゃん!!どうしたの?!ナツミのおまたを?!あッ!!ハヒッ!!あッ!!あッ!!ナツミおかしくなっちゃう!!」
困惑しつつ身をくねらせながもマンコを押し付けてくる。舌先がピリピリしつつも舐める事をやめない。リズミカルにあえぐとともにおしっことは違う味がしてくる。小さな膣口に軽く舌を出し入れしてからクリトリスを吸ったりした。
「おにいちゃんもういいよ!!ナツミは・・・あッ!!でちゃう!!」
ナツミはイッたと同時に僕の口中に生暖かい液体を流し込まれた。溺れそうになりながらも僕は夢中で一滴残らず飲んだ。汚いなんて全然思わなかった。僕の一番大事な妹の尿だから。
一時的にでもナツミを疎ましく思った自分を恥じた。小さい身体を使ってこんなに兄に献身的に尽くしてくれる妹なのに。

本当にナツミは献身的に僕に尽くしてくれた。
保育園のお迎えで家に着いて玄関の内鍵を掛けると
「おにいちゃん、きょうもおむかえありがとう」
とまだ上がってもいないのに僕のズボンとパンツを下げてフェラチオしてくる。
熱心に愛おしくフェラするナツミの姿に僕はすぐにイキそうになり
「ナツミ、口に出すよ。いい?」
と言うとくわえたままコクコクと首を縦に振る。
「出るッ!!」
ナツミは小さな口で僕の全てを受けて喉を鳴らして飲み込む。
その後にナツミは唾液と精液に塗れたチンポに舌を全開に出していやらしく舐め取る。
そのお返しにと僕もナツミの下半身をむき出しにする。可愛いまだ蒙古斑の残るお尻が丸出しだ。僕はお尻にチュッチュッとキスをしながら、ナツミの身体を反転させてクンニをする。
「ナツミ、おしっこの後はもっと綺麗に拭かなきゃダメだぞ(笑)」
と言うと
「やだぁおにいちゃんのえっちぃ(笑)」
と笑って返す。
クリトリスを重点的に吸ったりするとすぐに余裕は無くなり淫靡な味とともに声を上げる
「あンあン!!おにいちゃんそこ、きもちいいよナツミもうダメ!!」
ナツミは身体を海老反りにさせて激しくイッた。また放尿するが全て飲み干した。
ナツミの迎えは小学校に入って学童保育を辞める小学校高学年まで続く。

『玄関で1回風呂で1回布団で1回』
が日課になったが、それ以外にも夕食後にデザートでソファでナツミを全裸に剥き、互いに全身をナメあった。
時にはまんぐり返しにして
「ナツミのえっちな部分が丸見えだぞ」
「おにいちゃんのえっちぃ(笑)」
とパックリと開いた小さな膣口が反応して軽く蠢いてヌラヌラとしたヨダレを流す。僕は吸い付く様にナツミのマンコを舐めまくる。

風呂でアナル舐めをしてからアナルの快感に目覚めたのか、アナル舐めをせがむようになった。指を入れても殆ど痛がる事もなく吸い付く様な感じでナツミの直腸は温かくて僕を受け入れてくれた。それから、少しづつ拡げて小学校に入る頃には僕のチンポを受け入れるまでになった。
初めてナツミと繋がった時は快感よりも感激で二人で泣いてしまった。
ガバガバになって漏らす様になったら大変だと思ったのでアナルセックスは週1回に決めた。

時は過ぎてナツミは中学3年生、僕は25歳になった。ナツミはホルモン分泌が良かったのかDカップと立派に育った(笑)
就職して忙しかったりだったが、できる限り風呂には一緒に入っていた。
ナツミに初めて射精してから10年経ったが全然飽きない。最も献身的で情熱的な妹に僕はますます溺れていた。ただしセックスだけは避けていた。
最初は「小さくて入らないから」だったけど、最近は「好きな人の為に」に理由が変化した。
ナツミは
「お兄ちゃん以外に好きな人は居ないし、出来るわけがない。本当は今すぐにでもお兄ちゃんのおチンポが欲しい」
とあの時は言っていたのだが。

そして今年。僕は33歳、ナツミは23歳になった。父は数年前に亡くなり、ナツミの学費捻出の為に僕は必死に働いて何とか卒業させたら、今度はナツミから
「好きな人が出来た。結婚したい」
と言われる。
「お兄ちゃんもやっと私から解放されるね」
と笑っていたが二人で抱き合って号泣した。
後日会ったナツミの旦那となる男性は好男子で
「妹をよろしく」
この言葉しか出てこなかった。

レストランを貸し切りにした小さな披露宴を前にして控室ではウェディングドレスを着たナツミと二人っきりになった。ナツミはドアに鍵をかけて
「お兄ちゃん、最後にいい?お兄ちゃんのおチンポをアナルにください」
と言う。
「こんな所で」
と言ったが、ナツミは僕の礼服のズボンとパンツを下ろし、まだ勃起してないチンポを口に含む。口の中で勃起したチンポに満足したような笑顔でドレスのスカートをまくり上げ、レースのパンティを下げる
「おねがいします。いつもみたいにアナルに入れて中で出して下さい」
懇願するナツミに僕は意を決して粘度の濃い唾液に濡れたチンポをアナルに挿入した。
そんなに時間はかけられない。いつもより激しくナツミのアナルを責めたてた。
「あンあンんッんッ・・・お兄ちゃん私幸せだよ」
「これからもっと幸せになるんだ。でも本当に中出ししていいのか?」
「うん。お兄ちゃんの精液で満たしてから彼と幸せになるから」
「出すぞ」
「うん。来て」
こんな会話だっただろうか、僕はウェディングドレス姿の妹を犯した。

腸内で僕の精液に満たされたままナツミは彼と人前式を挙げた。
『今までナツミが居たから彼女なんて欲しいとすら思わなかったが、ナツミが居なくなり肩の荷もおりたからこれから彼女でも探してみようかな?でももう33だしな』
そんな事を考えながらケーキ入刀する幸せいっぱいの二人を見ていた。

立食形式の披露宴でナツミと同じくらいの女性に声を掛けられた
「ナッチャンのお兄様ですよね?私、保育園の時からナッチャンと一緒で・・・あ、学童保育も。小中高とずっと見て来たんですよ」
「今日は御出席ありがとうございます。ああ、ナツミですよね?」
「ナッチャンもそうなんですけど、お兄様をずっと・・・」
「え?!」

 

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