念願!実の娘と


11文字数:915

 いま、俺はタイトなまんこに肉棒をねじ込んでいく。美玖は破瓜の痛みに耐えながら受け入る。ある程度の年齢になれば成人のものでも挿入できるのだ。締め付けが半端ない感覚。
 美玖は俺の実の娘だ。口うるさい妻のおかげで立派な≪パパっ子≫になった。まだ10代だが制服を身に纏うようになった頃から俺の中で何かが変わった。ティックトックでダンスの動画をみることが好きな女子。幼さが残る表情や発言がある一方、発育の良さに父親としての理性が吹っ飛ぶ。≪ギャップ萌え≫というやつだ(笑)。ロリといっても娘専属のロリ。娘と同世代の女子をみても性欲はわかない。なぜなのかはわからない。
 「うっ!うぅぅぅ…」涙のあとが光って見えた。次第に顔が紅潮していく娘。破瓜の血でだいぶ動けるようになり上下に腰を動かす。動かすたびに淫靡な音色が娘の部屋に響き渡る。体位とか考える余裕はなかった。イキそうになりながらひたすら正常位で突っ走る俺だった。
 「アッ!」「いぃぃ」「ウッ!」新たな愛撫を加える度に反応してくれる美玖が初々しかった。
 身体を合わせるたびに汗が滴り落ち、セックス特有の匂いが娘の部屋に拡がっていく。実の父親と娘が繋がった秘部から漏れ出る愛液が淫靡な音を奏でている。この行為を≪理性にかける≫だの、≪犯罪/虐待≫だの、≪モラルの欠如≫だの≪気持ち悪い!≫だの言われたくはない。俺の一方的な性癖による≪禁忌の行為≫だとわかっているからだ。正論はほかで語ってくれ!って思う。
 俺は少しでも長くこの時間を味わおうと歯を食いしばった。娘の処女地の快楽が半端なかったからだ。今までに経験したことのない快感が俺を支配していく。俺は腰を早めていった。
 「あぁぁぁ...」「あぁぁぁ…」
 娘と俺は互いに息を荒め昇り詰めていく。背中に回った美玖の手の爪が食い込む。
 そして俺は美玖のナカでイッた。彼女はその瞬間までに二度ほど身体を痙攣させていた。
 そんなに長い時間ではなかったと思う。娘のベッドにはレジャーシートとタオルケット二枚、周囲には娘のパジャマと下着が点在してる状況。これは念願が成就された現場だとひとめでわかる有様だった。俺は後悔していない。

 

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2026年01月17日(土) 18時43分32秒

投稿楽しく拝見しました。続きがあればまた投稿してください。

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