寝惚けてて良かった


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深夜に母さんの布団に潜り込みパジャマのボタンを外してオッパイ吸ってたんだ。
乳首を吸ったり舐めたりしてると母さんが目を覚ましちゃったんだけど、寝惚けてたみたいで「よしよし…いっぱい飲むのよ…」って赤ん坊を抱くように俺の頭を抱え込んで撫でてくれた。
昔の記憶と夢が混ざってたのかもな。
だから甘えて吸い続け、ついでに揉んだ。
「うふふふ…」って変な笑い方をしたと思ったらまた寝ちゃったようで、規則的な寝息が聞こえてきたから予定通りパンツに手を入れてマンコを触る。
すぐにグチョグチョに濡れて指が2本簡単に入る。
俺の頭を抱え込んでた腕からは力が抜けてたので吸うのを止めてパジャマのズボンとパンツを脱がす。
俺もパンツを脱いで母さんを横向きから仰向けに変えさせ、胸を跨いで唇にチンポを軽く押し付けた。
「母さん…」と何度か声をかけるとまた目を覚ましてくれたけど、まだ寝惚けてるのか目は半開き。
「舐めて」と頼むと微笑んでチンポを舐めて吸い付いてくれた。
寝惚けてると何でも有りなのか…。
暫くフェラチオさせて我慢汁をそれなりの量飲ませてから股を開かせて正常位で生挿入した。
やった!ついに母さんと近親相姦出来た!
深く挿入してから再び抱きついてオッパイ吸って腰を振る。
生だから母さんの中の熱さをめちゃくちゃ感じる。
小さく喘いでた母さんの意識が覚醒してきたのか、「ああん!えっ…ちょっと!?あん!何して…ああっ!深い!あはぁ!」と快感と混乱混じりの喘ぎ声に変わった。
中途半端に終わりにしたくなかったから強引に続けて中に出す。
「んはあっ!ああ…中ぁ…」と中出しのショックを受けつつ俺を抱え込んでマンコを締めてきた。
「バックでもっと奥まで突きたい」と何度か追加で腰を振って頼むと、母さんも近親相姦を受け入れてくれたみたいで四つん這いになってくれた。
バックでも激しく深いセックスして思い切り喘がせる。
「ああん!あっあっ!奥ぅ!深いのぉ!あん!ああん!ああっ!」と止まらない喘ぎ声。
「また中に出すからね!」と告げた直後に中出しする。
孕ませるつもりで子宮口に押し付けて流し込んだよ。

 

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