40代の介護士 江幡


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介護士の職場で江幡さんとセックスした話。

結婚してる江幡さんは小柄で地味で眼鏡をかけたオバサン。

僕としては好きなタイプだ。

ある日の夕方に2人でベットメイキングをしていた。
江幡さんは室内シューズを脱いでベットの上で四つん這いの状態でシーツを治していた。

江幡さんのケツを見るとパン線が浮かび上がりマチの縫い目まで線が出てる。
白ソックスの足裏とケツを見てると犯さずにはいられない。

後ろからズボンを下げるとピンクパンツのマンコに向かって匂った。

江幡「イヤァ~っ‥やめなさいぃ~っ‥○君何するのぉ~っ‥」

僕「江幡さんエロいね。こんなケツでピンクのパンツ穿いてさ。」

江幡「分かったからやめてぇ~っ‥」
パンツを下げると、グロテスクなマンコが(笑)意外に剛毛で黒々したマン毛。

夢中で舐めた。
江幡「ああんっ‥やめてぇ~っ‥○君怒るわよっ‥ああんっ‥」

嫌がりながらも感じる江幡(笑)
欲求不満だと思った。
僕「クンニを旦那にしてもらった事あるか?」
江幡「無いわよっ‥あの人はしないわよ~っ‥」

アナルとクリも舐めると「ああんっ‥オバサンおかしくなる~っ‥やめてぇ~っ‥」

チンコを出すと江幡とバックで合体した。
江幡「んおお~っ‥やめてぇ~っ‥生でしょっ‥生はダメぇ~っ‥」

中年熟女のクセに良く喚く(笑)
そんなに興奮してるかよ(笑)

締まりのあるケツとキツイマンコに白ソックスの足裏は卑猥すぎる(笑)

僕「おらおら、生の感じはどうだ(笑)若いヤツとセックス嬉しいだろ。」

江幡「ああんっ‥やめて‥逝く‥逝っちゃう‥」
江幡のつま先が浮かびグーになったりクネクネしたりする。

僕「逝けよ江幡っ‥僕が逝かせてヤるからよ。」

江幡「○君っ‥やめてぇ~っ‥オバサン逝くっ‥逝く~っ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥

ケツがピクピク痙攣してる(笑)
僕「まだ、終わらないから。」
続けて突くと江幡の声が高くなった。

江幡「ひぃあ~っ‥あぁ~っ‥オマンコ‥オマンコ~っ‥」
突いてるとびしゃびしゃ濡れてきた。

僕「江幡っ‥塩吹いたか(笑)この変態熟女が(笑)」

江幡「んああ~っ‥オチンチン良い、良い~っ‥やめてぇ~っ‥」

僕「中に出すぞ。良いよな。旦那よりも気持ち良いだろ。」

江幡「そうよぉ~っ‥旦那よりも固いわよ~っ‥あなた‥あなたごめんなさいぃ~っ‥私‥犯されてるっ‥若い子のオチンチンにぃ~っ‥○君出してぇ~っ‥あの人よりも熱いの出してぇ~っ‥」

地味なオバサンのクセにセックスになると人が変わるもんだな。

僕「出してやるから旦那に謝れっ‥」

江幡「あなたぁ~っ‥許してぇ~っ‥あなた‥あなたが悪いのよぉ~っ‥出して○君っ‥出してぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

江幡「ふぅわぁ~っ‥ああんっ‥ああっ‥ああんっ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥体が痙攣してる。

チンコを抜きマンコを見てるとブッ‥ブリッ‥ブリッ‥精子が飛び出した。

急いで江幡さんの四つん這いの写真を撮った。もちろん白ソックスの足裏も写るように。

僕「まだ正常位でヤってやろうか。」
江幡「若いのね‥旦那が相手してくれないからオバサン寂しくて‥」

江幡はズボンとパンツを脱ぐと両足を広げ「ねぇ、来てよ。オバサンにもっと楽しませてよ‥」

それから正常位で楽しんだ。
餓えた獣のように江幡さんは狂った。

セックスが終わり江幡さんは自転車で帰った。帰り際、江幡さんが「また犯してね‥若い子にされるの好きよ‥」

僕が退職するまで江幡さんとのセックスは続いた。

 

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