私のオナニーの始まりは小学校時代にさかのぼります。
その事を思い出すと自分が恥ずかしくって情けないような気持ちでいました。
このブログを見て、沢山の女の子がオナニーの体験談を投稿しているので、私も少し自信が持てました。
私が性に目覚めたのは当時の担任の先生が影響していたように 思えてなりません。
小学校の3年生になってクラス替えがあり、担任は佐藤(仮名)先生と言う若い男の先生
になりました。
いつも遊んでくれて、若く優しく、しかもハンサムで女の子にモテモテでした。
男の子と一緒になって先生におんぶしたり、ぶら下がったりしていても、クラスの女の子たちは
どんどん色気づいてきて。 もちろん私もバレンタインには手作りチョコを渡しました。
小さい頃からかわいいと言われていた私は、けっこう自信がありました。
佐藤先生も周りの子に気をつかいながら、かわいがってくれていたような気がします。
私も放課後、先生と遊んだり話したりするメンパーでした。
残るのは、あやちゃん、ゆみちゃん、ゆりちゃん、あずさちゃん、あいこちゃんと私でした。
4年生になったら6人が仲良しグループになりました。
今思うと集まったのはみんなかわいい子だったし、放課後残っていたのも先生の贔屓があったんだと思います。
4年生になって先生はいろいろな遊びを流行らせました。
その一つが登り棒。
小学校に入ってからはあまりやった事がなかった遊具でした。
先生がかっこよく見本を見せました。
私たちも真似して登って、怖かったのですが先生のように一気に滑り降りました。
その時、今まで感じた事のない感触が下半身に起こりました。
股に棒を挟み、滑り降りたのですが、オマンコを滑らせるように擦られると、奥の方からじわっとした変な感触がしているのです。
それが不快ではなく、どちらかというと気持ちいい感じなのです。
先生は登り棒リレーとか言って、二手に分かれて競争させました。
一人連続5、6本の登り棒を登ったり滑り降りたりするのです。
腕が疲れましたが、下半身はますますその変な感触に包まれていきました。
次の日、休み時間にグループの友達と一緒に登り棒をしに行きました。
昨日の感触を味わいたかったからですが、恥ずかしい気がしてみんなには黙っていました。
みんなもすぐに賛成してくれてほっとしました。
たぶん、他の子も同じ感触を味わっていたんだと思います。
何日も続けていると登るのも、滑り降りるのも上手になりました。
そして、日を追うごとに回数を重ねるごとにアソコで感じる感触も強くなってきました。
1ヶ月後には休み時間が終わると、下半身が痺れて歩きにくいぐらいでした。
他の友達も「疲れた」とか言ってふらついていました。
でも、私たちのグループが登り棒をやり続けたのは、だんだんと気持ちよくなってくるのが分かったからです。
しかもアソコはどんどん敏感になってきました。
今まで何も感じなかった日常の動作の中で性的快感を感じるようになったのです。
佐藤先生は私たちが登り棒を上手になった事をとても誉めてくれました。
たぶん私たちが性的快感を得ていた事も見抜いていたでしょう。
女の子が顔を真っ赤にさせながら、何回も登り棒を滑り降りていたんですから。
と、言うよりも最初から狙っていたように思えてなりません。
その後もいろいろとあって。
先生の誘導に乗っかるようにして私をはじめ、グループの女の子たちは性に目覚めていきました。
それからというもの、私たちのグループは佐藤先生の気を引こうといろいろがんばりました。
小学生ながらちょっとませてました。
放課後残って遊んでも、ゆりちゃんは正面から抱っこしてもらったり、
あやちゃんはおんぶどころか肩車までしてもらったりしていました。
私は4年生になってから背も伸び始め、先生に今までみたいに甘えるのも恥ずかしくなっていました。
ある日の放課後、先生とじゃれあってるその場の勢いを借りて先生におんぶしてみました。
身体を屈めた先生に思い切ってしがみつきました。
先生の背中に身体をぴたっとくっつけて久しぶりに甘えるとすごく嬉しくなりました。と、同時に恥ずかしさを感じました。
その頃はもう胸も膨らみかけていました。
背中に密着するとその二つの膨らみの存在がどうしても意識されます。
短パンのため直に先生の手が触れます。
先生は私の身体を上に押し上げるようにして抱え直しました。
先生の手は膝裏ではなく太ももに触れています。
指先は内股までのびています。
先生がぐっと力を入れたので、私の脚はおもいきり開かれた格好になりました。
アソコが先生の身体に密着しました。
登り棒の事以来私は自分のオマンコの事をすごく意識していたので、顔から火が出るような気持ちでした。
3年生の頃はおんぶの時こんな事意識もしなかったのに。
何となく変に意識してしまいました。
その時、あやちゃんがさらに上からのしかかってきました。
先生は前に少しバランスを崩しました。
二人も乗っかったので先生は腰を90度に曲げていました。
その上に亀の親子のように重なって乗りました。
私はあやちゃんの体重がかかってくるので、二人に挟まれ格好で苦しくなりました。
その中で新しい事に気づいたんです。
腰を上からおされ、私のオマンコが先生の背中にぎゅっと押し付けられていると、じわっと気持ちいい感覚がするのです。
「あやは重いから身体ゆらしたらだめだよ」なんて言うので、あやちゃんは逆に身体を揺すり始めました。
「そんなに暴れるんだったら本当に落としちゃうぞ」なんて言って先生もがくがくと身体を揺すりだしたんです。
振動がオマンコにもろに響いて、思わず「あ、ああ」と声が出てしまいました。
ずっと振動が続いているとどんどん気持ちよくなってくるんです。
そのうちにオマンコがすごく熱くなってきました。
ただ訳も分からず先生にしがみつくしかありませんでした。
それ以来その感覚が病みつきになったのは言うまでもありません。
振り返れば、私たちのグループは佐藤先生に出会わなければ、違った人生を歩んでいたはずです。
何で私たちが友達になったかと言えば、先生が放課後残して遊んでくれたからです。
今思えば一種のハーレム状態だったのかも。
だってかわいい子ばっかり集めてたんだし。
4年生になって先生との遊びも少し変わってきました。
登り棒や鉄棒の補習もしてくれたのですが、今考えるとちょっと変な事が。
放課後、鉄棒の逆上がりの練習をしました。
練習のかいあってあずさちゃん以外はできるようになりました。
先生は「横回りってできるかい?」と言い出しました。
「横回り?」みんなが聞くと、先生が見本を見せてくれました。
鉄棒に跨って、横に1周するのです。
お股に鉄棒が食い込んで痛そう。
でも先生がやるとカッコ良く見えちゃう。
早速みんな試してみましたが、難しい。
しかも痛い。
背が高い、ゆみちゃん、あいこちゃんはもっと痛そう。
あやちゃんはいい方法を発見したみたいで、教えてもらいました。
ついている手に体重をかけるとよいと言う事でした。
試すといい感じでした。
後ろで先生があずさちゃんを指導しています。
あずさちゃんは背が小さく細いので体重もすごく軽かったはずです。
後ろを向くと先生があずさちゃんの脚を持って左右に振っています。
「さあ反動をつけるよ」ふと反動をつけるにしてもずいぶんと振る回数が多いなと思いました。
そしてあずさちゃんの顔を見て、驚きました。
口元をにやっと緩ませて笑っているのです。
痛くないのかなと思いました。
先生もなんか笑っています。
今考えると絶対あずさちゃんの顔を見て笑っていたんです。
そして脚を揺り動かしながらあずさちゃんの表情の変化を観察していたんだと思うんです。
あの時のあずさちゃんは色っぽい顔だったと思います。
そのうちにあずさちゃんは横回りを完成させました。
鉄棒が苦手で体育の時間つまらなそうにしていたあずさちゃんは、それ以来鉄棒の時間は元気に横回りをやっていました。
女の子がやると恥ずかしいけど。昔は先生が教えてくれたおかげだと思っていましたが、
なんか先生の意図が怪しいと思うようになりました。
おんぶの事もそうです。
あれ以来度々おんぶをするようになりました。
先生はゆみちゃんまでおんぶしてあげました。
ゆみちゃんは6年生くらい背が高く、体つきも女性らしい成長を見せている子でした。
やっぱり身体が大きい事を意識しておんぶなんてしてもらおうとしなかったのに、
先生に誘われて、周りの友達がみんなしていたので、やりました。
先生の背中に乗ったゆみちゃんは恥ずかしい半面嬉しそうでした。
身体は大きくてもみんなと同じく甘えたかったんでしょう。
先生は何度も「ゆみ、首に手をまわして。もっとしがみついて」と言っていました。
そう言いつつゆっさゆっさとゆみちゃんを揺すっているのです。
ちょっと不思議だったのを覚えています。
でも、思い当たる事もありました。
全然別の機会にゆみちゃんをおぶった事があるんです。
重かったけど。その時背中に柔らかいものが当たるんです。
ゆみちゃんのオッパイでした。
大きい!4年生の割に発達していたと思います。
身体を揺するとオッパイがむにゅっと動いてボリュームが伝わってくるんです。
その時の私の動きと、ゆみちゃんをおぶっていた先生の動きは同じだったと思います。
先生も背中でゆみちゃんのオッパイの感触を味わっていたのかなと思います。
私も今オナニーをする時は何か大きな物にしがみつきたい衝動に駆られるのは、その頃の体験によるものかもしれません。
私たち6人はオナニーに関して言えば学校の最先端をいっていたと思います。
他の子に広めたりした事もあるし。
まだ小学生で指を入れたりまではしませんでしたが、クリオナニーの常習でした。
しかも見られる事に快感を覚えるようになって。
この性癖はなかなか直りませんね。
私個人、友達の性癖が形成された時期でした。