家庭内逆セクハラからの~


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「おはよ」
洗面台で顔を洗っていると背後から母さんに声を掛けられて密着される。
「おはよう母さん」
「今朝も元気ね」
背中に胸を押し付けるだけでは終わらず左手で俺の乳首を弄りながら右手をパンツの中に入れられる。
「母さんも毎朝旺盛だね…」
「ねえ…まだお父さん起きてこないし…」
チンポを握った手を動かして誘ってくる。
「わかったよ…でも入れる前にマンコ舐めさせて」
「うふっ…今日も中にたっぷりお願いね」
右手でチンポを握ったまま左手で寝巻きのズボンとパンツを一緒に下げられる。
洗面台から少し離れて顔を拭いてる間に母さんが俺と洗面台の間に入り込んでチンポを咥える。
「朝から息子をセックスに誘ってチンポ咥える母親って母さんくらいじゃない?」
「お互い気持ち良くなれるんだから別に悪くないでしょ?あはぁ…我慢汁いっぱい…」
中学生になって間もなくくらいから毎朝こうして逆セクハラ受けてセックスに誘われる。
「顔拭き終わったからマンコ舐めさせて」
チンポ咥えるのをやめさせて母さんを立たせてパンティを下げる。
「あれ?パイパンにしたの?」
「お母さんがツルツルにしたらどんな感じなんだろう?ってこの前言ってたから…」
俺が何気なく呟いたのを聞いてたみたいで剃ってくれたらしい。
「母さんの割れ目がクッキリ見れて凄くエロいよ…濡れてるのもハッキリ判るね」
閉じてる割れ目を優しく左右に開くとニチャァ…とマン汁が糸を引く。
「見られるのは慣れてるつもりだったけど…何だか妙に恥ずかしく感じるわ…」
毛がないから割れ目が隠れてないので羞恥心が凄いらしく、見てるだけでどんどん濡れてくる。
毛先が鼻に入ることも抜けた毛が口に入ることも無いからめちゃくちゃ舐めやすい。
「ああん…舐めてるのが丸見え…いつもそんな風に舌を這わせてたのね…んっ…」
邪魔な毛が無いから舌の動きも見えて興奮してるみたいだった。
「いつもより濡れてるね…もう入れて欲しい?」
いつもの半分くらいの時間で倍以上濡れたから欲しいかな?と思い聞いてみた。
「欲しいわ…チンポでイかせて…」
目が完全に蕩けてたのでイク寸前なんだろうな。
立って母さんに正面からチンポを入れてキスする。
マンコ舐めた直後のキスも母さんは嫌がらないからな。
奥を持ち上げるように深くチンポを入れて押し付けると俺にしがみついてきて激しい痙攣。
「はふ…イクの早いね、でも中に出すまで続けて欲しいんだよね?」
「んっ!はっ…続けて…いつもより感じやすくなってて凄く気持ち良いの…」
少し母さんを持ち上げて洗面台の縁に腰かけさせて抱き締めて腰を振る。
「あんっ!あんっ!ツルツルにしただけでここまで感じ方が変わるなんて…あんっ!いつもより奥まで入ってる気がするぅ!」
「中もいつもよりトロトロになってるよ、もう出ちゃいそう…」
「ああんっ!一番奥に頂戴…母さんを孕ませても良いからぁ!」
「母さんはしょうがないなぁ…一番奥だね?孕ませちゃうよ」
リクエストに応えて一番奥にチンポを押し付けて中で出してあげる。
「ふっ!んんっ!あっ!凄い流し込まれてる…子宮が熱いわぁ…」
「そこまで悦ばれると本当に孕んでくれそうだね」
朝はそこまで時間無いから一回しかセックスしないけど、一日の内で一番濃いのを流し込めるから朝のセックスは実は俺も大好きなんだよね。
中に出し終えると母さんがまたチンポを咥えてくれる。

 

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