居酒屋よっちゃん
ひょこ道
ダイコテツ団
おいしこ
すぺ
紅茶屋
橙式部
しろよもぎ工房
高校時代からの友達と女子会と言って家を出た姉ちゃんから迎えに来てって連絡あったから迎えに行くとベロベロに酔っ払ってた。 「ごめんね、お姉さん相当仕事のストレスあったみたいでガンガンお酒飲んじゃって止められなかったの」 一緒に居た友達が謝罪してくるが、ここまで飲んだのは姉ちゃんの自己責任なので気にしないでくださいと告げて姉さんをおんぶして歩き出す。 クソ…太ってる訳でもないのにめっちゃ重く感じ...
「何やってんの?」 「わあっ!あんた居たの!?」 両親が出掛けた後のリビングで姿見に向かってアナルを映してた奇妙な姿の姉さんに声を掛けたらめっちゃ驚かれた。 「遊ぶ予定も無かったからずっと居たよ?それで何やってんの?」 「えっと…これはその…」 「もしかして痔になった?」 「違うわよ!」 「じゃあ何でアナルなんて見てんの?」 「だからそれは…あ〜もう!彼氏がアナルでやりたいって言うから入るの...
Kaleidoscope
おとめプラス
にゅう工房
グロッキー帳
余程のブサイクや不潔感漂う男じゃなければ手当たり次第に襲う肉食系女子の姉は遂に弟の俺まで襲いやがった! 「大丈夫、気持ち良くなるだけだから…天井のシミを数えてる間に終わるわよ」 「それは女が言うセリフじゃねえ!ってか弟を襲うな!」 「親が居ない夜なのよ?こんな時しか弟とSEX出来ないじゃない、観念してチンポ出しなさい」 「脱がすな!こら!パンツが裂ける!」 「裂けるのが嫌なら手を離しなさいよ...
恋人作らず毎日オナニーばかりしていた俺と姉はいつの頃からかオナニーの見せ合いをするようになっていった。 「私のオナニーでそんなに激しくチンポ擦って…とってもエッチよ…ああ…最低な弟ね…」 「姉ちゃんこそ俺のオナニー見てマンコをグチョグチョにしてるじゃんか…マン汁白くなるくるい激しく指を出し入れしてエロいよ…こんな姉を持って俺は悲しいよ…」 「イキそうなのね?もっとオマンコに近付けてザーメン出...
姉は昔からキリスト教の十字架って格好良いと言ってて、ある日訪問したキリスト教の神父さん?の話を聞いて聖書も受け取り信者になってしまった。 教えの中に『婚姻前の性交は駄目』ってのがあるらしくて、彼氏も作らず学生時代を純潔で過ごす徹底ぶり。 オナニーも禁止みたいで常に欲求不満状態。 そこで俺は色々調べて、『婚姻前の性交が禁止されてるからアナルセックスが一般的になった』と言う事実を姉に教えた。 ア...
「明日時間ある?会いたいな〜」 「大丈夫だよ!予定があっても姉ちゃんの為なら全部キャンセルして会いに行くよ!」 「じゃあ10時に駅前で待ち合わせね!」 「オッケー!今夜は嫁とのSEXしないで姉ちゃんの為に溜めておくよ!」 そんなLINEのやり取りをした翌日、休日出勤と嘘ついて家を出て駅前に行くと姉が既に待っていた。 「あっ!ここよここ!」 「お待たせ、待った?」 「ううん、会うのが楽しみすぎ...
日本全国にマイナーな祭りがあると思うけど、俺の地元の祭りはかなり特殊なんだ。 その日に限っては年齢問わず性交しまくるのを許されるって言う、地域全体で乱行パーリィみたいな祭り。 だからその日に童貞や処女を卒業する男女が多く、近親相姦なんかもその辺でパンパンやってる。 50代のおっさんが幼女を犯してる姿なんかも見るよ。 祭りで性交のマナーやルールなんて決められてないので、手当たり次第やりまくって...
「ただいま…はあ〜、今日の合コンも不作不漁だったわ〜」 「んあ…?姉ちゃん帰ってきたの?」 「あ、起こしちゃった?ごめんね」 「どうでも良いけど何で俺パンツ脱がされてんの?」 「当たりの男が居なかったのよ、だから…ね?」 「何が『だから…』なのか理解出来ないんだけど…」 「まあまあ、あんたは何もしなくて良いからチンポ貸してよ」 寝てたら合コンから早目に帰宅した姉ちゃんにパンツ脱がされてて眠気...
rca
どじろー
オクモト悠太
可座ミドリ