昔から姉さんのおっぱいが好きで揉みまくってたので、見慣れてる両親は責めない。 「ちょっと良いかしら、あら?またお姉ちゃんのおっぱい揉んでるの?好きねえ」 「母さん何か用?」 「お昼作ろうと思ったんだけど材料足りなくて買い足しに行って欲しいのよ」 「え〜?姉ちゃんのおっぱい揉んでる最中なのに…」 「帰ってきてからまた揉ませてもらえば良いでしょ?行ってきてよ」 こんな調子で揉むのを公認してくれて...
もう準備を終えて、あと10分でバイト行く時間だけどムラムラしたから姉さんにフェラチオしてもらう。 「時間無いんでしょ?」 「でもスッキリしておかないとバイト中も勃起しっぱなしになっちゃう」 「しょうがないな〜」 ズボンを下ろしてチンポを出すと姉さんが呆れながらフェラチオしてくれる。 「早めにイキたいから強めに吸って」 注文するとその通りにしてくれて5分でイケた。 「ありがとう」 「今度は私が...
BBQ大好き
sinabi ninja village
HINJYAKU
ヨエロ寸
自分でフェラチオしてみようとチャレンジしてみたけど、身体が硬くて咥えられなくてひっくり返ったんだ。 そこに偶々姉ちゃんが来てバッチリ見られた。 「何やってんの?」 めちゃくちゃ冷めた声で言われた…。 「えっと…自分で咥えられるかチャレンジ?」 「やっぱあんた馬鹿だわ…」 呆れを通り越して蔑んだ目で見られた…。 「そういう動画見たからチャレンジしたくなるのは仕方ないだろ?」 「何も自分で咥えな...
オシッコしたくてトイレのドアを開けると、毎回必ず姉ちゃんが便座に座って口開けて待ってるのが怖い…。 どうして俺がトイレに入るの判るんだ?もしかしてトイレで生活してる? 「オシッコしないの?漏れちゃうよ?」 舌を出してレロレロと動かして早く突っ込めと言いたげだ。 恐怖を感じながらの漏らしたくないからチンコ出して姉ちゃんの口に突っ込む。 「毎回良く飲めるね、溢さないでよ?」 咥えさせた状態でオシ...
また彼氏にフラれて落ち込んでたので、話を聞いてみると彼氏にオシッコぶっかけたらしい。 それもSEX中で彼氏がフィニッシュに向けて張り切って腰を振ってる最中にオシッコしたんだって。 いきなりオシッコされた彼氏は萎えて射精する気分じゃなくなり、キレてそのままフラれたんだって。 そういうプレイが好きな人なら喜ぶけど、普通なら嫌われるに決まってる。 確認しなかったの?と聞くと、男なら女のオシッコ喜ぶ...
M気質の俺は顔面騎乗に憧れがあり、顔に乗られてクンニがしてみたいと常々考えていた。 姉さんに語ると姉さんもした経験が無いらしい。 「彼氏にやってあげたら喜ぶかもしれないよ?練習してみない?」 「喜ぶかなぁ…?」 「受け身ばかりなんでしょ?偶には積極的にいくのも絶対喜ぶって」 「あんたがして欲しいだけじゃないの?」 「試してみたら姉さんも好きになるかもしれないじゃん」 「もう…解ったから!やっ...
アナル系動画を見過ぎてアナルでしか興奮しない身体になってしまった…。 動画のようにアナルが好きな女がその辺にゴロゴロ居るとは思えない俺は、試しに姉さんにアナルが好きか確認してみた。 「姉さんてアナルって好き?」 「唐突ね…嫌いじゃないけど、それがどうしたの?」 「舐めさせてくれない?」 「舐めたいなんて変態ね…本当に舐めるだけなら別に良いけど」 「舐める以外の事はしないから舐めさせて」 「約...
近親相姦したいけど母さんも姉ちゃんも絶対にOKしてくれないのはお願いする前から判ってるよね? それでも一縷の望みをかけてお願いするのも良いと思うけど、僕は最初から拒否されるのを前提でお願いしてみた。 先ずは母さんに話をしてみる。 「母さん、絶対に嫌だって言うと思うお願するから話だけでも聞いて」 「嫌がられるようなお願いなんてしないで」 「そう言わずに話だけでも」 「もう…何よ?」 「僕とSE...
のらくらり。
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春葉流亭
後ろの志群