俺の妻、嫁は30になった
俺の給与が安すぎる、結果嫁も働く事になった
子供は嫁の親が日中見てくれる、幼稚園の迎えも頼んでいる。
嫁はアルバイトの中身を言わない
「接客業よ」とだけ
俺はそれ以上は聞かない、なんか怖くて、
俺は車通勤、嫁は反対の方向へ車で通っている。
俺もまだ若い、33だ、セックスはしたい
嫁がやっと風呂から出てきた、そして隣の布団に入った「お休み」だって
俺はむくっと起き上がり嫁の布団の中に入った
「今日はいやよ、疲れてるから」だって
最近やったのはいつだったか、確か1ヶ月はたっているのでは
「今日はどうしてもやりたい」と言うと嫁は俺のパンツをおろして中身をつかむと
すぐに口に
でも、俺は口でなく
あそこに入れたいんだ、それを言うと「いいでしょう」だって
嫁の口は気持ちいい・・俺のものはどんどん大きくなって
結局口に発射
嫁の口での行為はあんなに上手だったけ?
俺と知り合う前はした事がないって言っていた、それで俺が教えたんだった。
数日後
俺が帰ると嫁はお風呂だった、俺はすぐに服を脱ぎ風呂場に行った
嫁は風呂の中、すぐに「何よ入ってこないで、出てよ」「いいじゃないか夫婦だぜ」
嫁は「もう出るから」と
その時、嫁のあそこがちらっと見えた
え?陰毛が綺麗な形、それに少なくなっている
「おまえ、そこ」と言うと「今時の常識よ」だって
そうなんだ常識か、俺は結婚してから嫁以外の性器なんて見た事がない
そうなんだ陰毛は綺麗に三角形に、そして毛の数は少なく
割目が見えている・・そうなんだ。
飯を食いながら
アルバイトの事を聞き出すも結局大した情報は言ってくれない
俺は決めた
嫁のバイトを知ろうと
少し聞いている情報で場所の確認
でもそこに有ったのはヘルスだけ
まさかヘルス?
有給を取った、そしてヘルスの入り口が見える場所でまっていた
嫁が来た
入っていった
やっぱりヘルスかーーー
俺の嫁を知らない会社の友人に頼んだ
嫁の特徴を言って指名してくれ
そして報告してくれ、と
その報告の飲み代はもつから、と、
居酒屋で
「どうだった?」「サービスは手で擦ってくれた、でももっとと言ったら」
「言ったら?」「5枚でお口、一本なら考えるって言われた」「そして?」
「一本だしたよ」「そ・そ・それは、したって事?」「うん」「ゴムは?」
「させられた、付けてくれたよ」「それで?」
「ゴムの上から咥えてくれた、そして唾を付けた俺のものを自分にあてがって、あそうだ
その前に彼女はあそこにゼリーを塗ってたな、そして合体さ」
「逝ったんだ・・」「ゴムの中だぜ」「何か聞いたか?」
その娘は知り合いの知り合いでどんな様子か調べてほしいと知り合いに頼まれている
とやつには話てある、俺の嫁だなんて言ってない、だからやつは気にしないでいる
「結構美人だったな、25だって言ってた、もう少し上かも、おっぱいが気持ち
いいって言ってた、大部強く揉んだよ、あそこのしまりは普通かな
来週またくるねって言ったよ、そしたら楽しみにしてるって、今度生でやらせてって
言ったら生理と相談するって、もしかしたら来週は生かも、ふふふ」
来週
やつの報告
べったりとキスしてくれた
おっぱいは全部飲み込むように舐めた
そして肝心の行為は生でオーケーだった
そして彼女の中に
本当は俺の嫁の性器の中に
やつは精液を出した。
その話を聞きながら、なぜか俺の性器は硬くなっている、俺はおかしい・・
嫁にバイトをやめたらって言った
「なんで?楽しいしお金になるのに」だって
ならどんなバイトなの?と聞いた
工業部品を梱包するだけの仕事で周りは女性ばかり、だって
全部嘘、でも俺は追及しなかった、なさけない俺
俺だけの口、おっぱい、性器だと思っていた・・
それが不特定多数の男の口が口に
その口に性器が
おっぱいはみんなに舐めまわされている、もしかしたら乳首はかじられているかも・・
大事なのは
性器・・
いつから入れてない
どう変化してるのか?変化してないのか・・
わかっているのはその穴に何本か何十本かの男性器が
入っていた・・それも生でも入っている
そんな女の性器に俺は入れる?入れられる?
「おい」布団をめくりジャージを脱がし
抵抗したいのだろうが俺の迫力で黙っている
全裸に
嫁はあそこを押さえている
俺はその手をどかして良く見る・・特に変わってはいない
陰毛が綺麗な形だってくらい
俺は指を入れた
そしてこする
正常位の恰好に
俺のは大きく硬くなっている・・あてた
そして押した、入った・・いままでなら入れるともっと硬くなる
なのに・・・・
だんだん小さくなって行く
俺は抜いた、そして自分の布団に行って背を向けた
「なによ」と嫁の怒った声が背中越しに聞こえた。
嫁のしてる事は浮気?
不倫?
単なる持っているものを使ったアルバイト
何の文句ある?ってもし言われたら何も言えない、だって俺の給与が安いから
ただこのまま
俺のものはだめになってしまうのだろうか・・それは困る
どうしたらいい?
どうしたら・・・・
終わり