貧乳だからとブラジャーをしない妹


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Aカップの貧乳だからとブラジャーは家でも外でもしない妹に危険性を教えてやったよ。
襟の大きく開いたシャツとかよく着てるのに、無防備に前屈みになるから乳首まで見えちゃったりするんだ。
それを見るために妹の前に立つ男も居るだろうから気を付けろと言ってるのに、貧乳見たい男なんて居ないでしょって笑って聞き入れようとしないんだ。
だから俺は最終手段に出た。
妹が前屈みになって乳首と小さな双丘が見えてたので襟から手を入れて胸を触る。
きゃあっ!と悲鳴を上げた妹は身体を起こして俺の手を振り払って睨んでくる。
そのうちこんな事されるかもしれないから気を付けろと言ってるんだよって叱ると、貧乳揉みたがる俺が特殊だと言われた。
ここまでしたのにまだ理解しようとしないなんて馬鹿なのか?
一応胸を両手でガードして俺に背を向けてたので、後ろから腕の下に手を入れて両手で揉んでやった。
やめてよ!と焦る妹を無視してシャツの上から乳首を擦ったら立っちゃって、何とか胸を守ろうと前傾した時にお尻が突き出てきて俺の股間を刺激する。
貧乳揉みながらお尻を強く押し当てられて、身を捩ってグリグリしてくるから俺も勃ってしまった。
硬くなったのを押し当てられてると気付いた妹が前傾をやめて身体を離そうとする。
俺はもう理性が飛んでしまってて、直立した妹に密着してお尻に股間を押し付けて更に胸を揉み続けた。
嫌がるが逃げられない妹。
首筋から良い匂いがしてくるので舐める俺。
無理矢理弄ばれてるのに喘いでしまい、慌てる妹だがもう遅い。
首から耳にかけて舐め、頬にキスすると怯えた顔で妹が振り返った。
すかさず唇を奪って舌を入れる。
むぐっ!?と声を漏らして身体を硬直させてたので、片手はシャツの上からでもう片手はシャツの中に入れて直揉みして乳首を摘む。
直に摘まれて感じてしまったのか、ビクビクし始める妹。
もう片方のてもシャツの中に入れて両乳首を摘むと妹も舌を絡ませてきた。
一度唇を離して優しくするから良いだろ?と聞くと、本当にしちゃうの?少し怖い…とハッキリ拒否してこなかった。
もう我慢なんて出来ないからと告げて妹を押し倒して脱がしていく。
恥ずかしそうに貧乳を手で隠していたので、可愛いから隠すなよと手を払い退けて乳首を吸う。
吸いながらマンコにも手を伸ばして前戯すると腰を激しく跳ね上げて感じてくれてる。
俺はまだ脱いでなかったが、妹がズボンに手をかけてきてチンポを引っ張り出して手コキしてくれた。
俺も脱げと言われたので一旦前戯をやめて脱ぎ始める。
その間も妹はチンポを握ったままで、恐る恐るといった感じで舐めてくれた。
俺も全裸になって妹の慣れてないフェラチオを楽しむ。
舐めるだけじゃなくて咥えてくれと頼んだら、怖いのか俺と視線を合わせながら咥えてくれた。
軽く吸いながら顔を前後に動かして唇で擦ってくれと頼む。
顔を動かしてくれるとチンポ乗せた舌とも擦れてなかなか気持ち良い。
舌も使ってくれとお願いして、動きながら舐めてもらった。
上手いぞと褒めて頬を撫でると嬉しそうに目を細める。
気持ち良くて出ちゃいそうだから今度は俺にマンコ舐めさせてくれと言って交代した。
割れ目の長さが短くビラビラの大きさも小さな薄茶色のマンコはとても濡れていて電気の灯りでエッチに光ってる。
ここも可愛いなと褒めて舐めるとまた腰が跳ね上がって顔面強打しそうになった。
太ももの下に腕を入れて抱え込んで下腹を軽く押さえる。
これで腰が跳ね上がるのを防いで舐めても安心だ。
腰が固定された妹は背中を激しく波打たせてめっちゃ喘ぐ。
オナニーとはやはり違うんだろうな。
小さなマンコなのにクリトリスは意外と大きくて、充血して膨らむと皮を押し退けて自主的に顔を出してくれた。
マンコを舐めながら鼻先でクリトリスを擦る。
それだけで何度か絶頂してくれたが、軽く吸って舐めたら耐えきれなくなって潮吹きも披露してまた絶頂していた。
もう合計で8回は絶頂を繰り返しているからグッタリしちゃってる。
舐めるのやめて股を大きく開かせ、ゆっくりとチンポを挿入していった。
かなり狭いな…。
チンポで押し広げながら奥へと進んでいく。
残り3センチくらいで突き当たりに当たったけど、このくらいなら無理矢理押し込んでも平気だろうと押し込む。
子宮が潰れてる!と騒ぎながらも俺に抱きついてくるのでまたキスした。
潰して解放してまた潰して…。
奥だけでチンポを動かしていく。
オナニーでは体験した事の無い刺激で妹は信じられないほど早く激しく絶頂した。
狭いマンコが一層強くチンポを締め付けてくる。
チンポが膣圧で圧死しそうだ!
しかもこれ以上奥に入らないのにチンポを引き上げるような動きをマンコがしてたので、その刺激に耐えられなかった俺は中で射精してしまった。
強く股間を密着させたままで子宮口も押し潰してるチンポから精子を流し込まれた妹は俺の背中に爪を立てて全身を痙攣させてた。
背中をガリガリと引っ掻かれて痛い…。
何で中に出すのよって文句を言う割には抱きついたまま離れないので、抱き起こして座位になった。
より強く子宮を押し上げるチンポにビクン!とした妹を俺も強く抱きしめる。
そして胸を他の男に見られないように気を付けるんだぞ?こんな風に襲われるかもしれないんだからな?と優しく注意してやった。
そしたら妹は、襲うのは俺くらいしか居ないと言い切って舌を絡めてきた。
俺以外にも妹を襲いたくなるやつがいるかもしれないだろ?と言うと、じゃあ俺の前だけなら気を付けなくても良い?なんて言うんだ。
また襲っちゃうぞ?と冗談ぽく告げると、またこんなに気持ち良くしてくれるならいつでも襲って良いよって…。
どうやら俺は今後妹の誘惑に勝てる精神力を養う努力しなきゃいけないようだ。

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