恋人作らず毎日オナニーばかりしていた俺と姉はいつの頃からかオナニーの見せ合いをするようになっていった。
「私のオナニーでそんなに激しくチンポ擦って…とってもエッチよ…ああ…最低な弟ね…」
「姉ちゃんこそ俺のオナニー見てマンコをグチョグチョにしてるじゃんか…マン汁白くなるくるい激しく指を出し入れしてエロいよ…こんな姉を持って俺は悲しいよ…」
「イキそうなのね?もっとオマンコに近付けてザーメン出して」
「ぶっかけちゃうよ、マンコをザーメンまみれにしちゃうよ!イクよ!手は止めないで!出る!」
「ああん!オマンコドロドロぉ!中に入っちゃう!ザーメン入っちゃうぅ!イク!私もぉ!」
クリトリスから指を激しく出し入れしてる穴までザーメンまみれにしたから、指で中にザーメンを押し込む感じになって姉もイッた。
「はぁはぁはぁ…搾り出してあげるからチンポ貸して…」
自分の手を離して姉のマン汁とザーメンまみれの手に握らせる。
「こうやって根元からギュッとすれば…やっぱりまだ残ってる…」
握ったチンポの先をマンコの穴に引き付けて搾り出してくれるので、中出ししてる気分になるんだ。
「いつもオナニー見せ合ってザーメンかけてくれるけどさ…指で中に入れちゃってるなら中出しSEXしてるのと変わらなくない?」
「かもね」
「してみる?SEX…」
「良いの?オナニーだから一線超えてないんだよ?SEXは完全に一線超えて近親相姦だけど」
「どうせ中にザーメン入って妊娠するかもしれないんだからSEXで妊娠した方が良いわ」
「入れちゃうよ?このままSEXしちゃうよ?」
マンコに引き付けたチンポを離そうとしないので、ジリジリと前に進んでチンポを押し込んでいく。
「あ…入る…指しか入れた事ないオマンコに弟のチンポが入ってきてる…」
「頭が半分入ってる…今なら間に合うけど入れちゃって良いんだね?」
「入れちゃって…SEXしてみたいの…んっ!痛みは無いみたい…もっと奥まで…」
「先っぽ完全に入ってるよ…姉ちゃんの中って熱々だね…チンポ蕩けちゃう…」
「入るぅ…中もチンポで広げられてる…全部入れて…深く繋がって…」
「ああああ…もう半分以上入ってる…奥まで入れちゃうからね…」
「入ったぁ…見て…ピッタリくっついてオマンコもチンポも見えなくなってる…中でチンポ感じるよぉ…熱いよぉ…」
「入れちゃったね…SEXだよ…近親相姦だよ…オナニーなら入り口にしかザーメン入って無いけど…今チンポが入ってるこんな奥にザーメン出して良いの?絶対妊娠するよ?」
「入り口に入ったザーメンも奥まで泳いで行くんだから同じよ…それなら最初から奥に出して…」
「姉ちゃん!」
ガバッと姉に覆い被さって抱きついて腰を動かした。
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
「ああん!あん!気持ち良い!チンポ気持ち良いよ!もっと強く抱きしめて!」
「姉ちゃん!姉ちゃん!マンコ気持ち良い!SEX気持ち良いよ!」
「あん!あん!奥にゴツゴツ当たって凄いの!そこに押し付けてザーメン出して!」
「姉ちゃん!?めちゃくちゃ締め付けてくるんだけど!出る出る!ザーメン出る!」
「チンポ押し込んで奥よ!奥に出すの!」
「くうっ!ここ!一番奥に出すよぉ!くっ!!あっ!」
「ああ〜!すっごい勢いで熱いのが流れ込んできてる…SEXめっちゃ気持ち良い…ザーメン中出し最高ぉ…」
チンポからザーメンがビュルビュル出てる。
出しながら顔を上げて姉と見つめ合うと、姉が目を閉じたのでチューもした。
「ん…SEXってオナニーより気持ち良いね」
「もうオナニーに戻れないかも」
「戻らなくて良いじゃん…これからは見せ合いじゃなくてSEXしよ?私のオマンコの中に出したいでしょ?」
「いつでも中に出して良いの?」
「今までだって危険日とか関係なしにオマンコにザーメンかけてくれてたでしょ?それを中に出すのに変えるだけだよ」
「それなら毎日SEXする!」
「毎日弟のチンポ入れてもらって中にザーメン出してもらえるなんて幸せかも」
「フェラチオは出来る?」
「した事ないから下手くそでも良い?」
「してくれるなら俺もマンコ舐めるよ」
「明日は舐めるのから始めようか」
「色々やって気持ち良くなろうね」
オナニー卒業してSEX中毒になりました。
姉弟揃ってオナニー好きを卒業した
2文字数:1770
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