顔騎は恥ずかしいけどやってみたい母


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男を玩具として使うようなプレイの顔騎をしてみたいと思いつつも恥ずかしさから一度も出来ずにいると、酔った母が愚痴を溢してたので息子の俺ならどう?と勢いで聞いてみた。
自分の子供なら親として立場は上にあるから躾って感じで出来るんじゃない?とも付け加えたら、それ良いかも!と母も乗り気になってくれた。
気が変わったり酔いが覚める前に…と俺の部屋に連れて行きベッドに仰向けになる。
母はここまで来たからやってやろうじゃない!と意気込んでズボンとパンツを脱いで俺の顔を跨いだ。
ゆっくりと迫ってくるマンコ。
膝が直角になると肛門もクッキリ見える。
母は既にハァハァと呼吸を激しく乱している。
いくわよ…と意を決して俺の顔にマンコを押し付けた。
やっちゃった…息子の顔にオマンコ押し付けてる…と、達成感と興奮でお尻と太ももを震わせていた。
ハァハァ…これは息子の躾…躾だから…とうわ言のように繰り返し呟きながら顔全体にマンコを擦り付けてくる。
鼻を通過する時に肛門も擦り付けられて臭いが、その臭さが俺を興奮させた。
口を開けて舌を出しなさい…と命令されて舌を出す。
その舌にマンコと肛門を擦り付けて舐めさせられた。
自分でも舌を動かして舐めなさい…と、気分が乗ってきたのか舐めるように指示してきた。
舐めさせてもらえるなら喜んで!とばかりにマンコも肛門も舐める。
まるで犬みたいね…オマンコもお尻の穴も中まで舐めるのよ!と強めの命令もされる。
肛門の中を舐めるのは少し抵抗あったが、普通ならあり得ないチャンスなので舐めさせてもらう。
マンコと肛門で味も香りも全く違い、母が腰を前後に動かして順番に舐めさせてくれるので飽きる事なく舐め続けられた。
調子に乗った母がオシッコを飲めと命令すると同時に俺の口にオシッコをする。
溺れたくないので飲むしかない俺は必死に飲んだ。
オシッコを飲ませた母はそれで絶頂して後ろに倒れ込んでしまった。
まだ少し出続けていたオシッコを顔面に浴びた俺はマンコを舐めて綺麗にしてやり、マンコより近い位置にある肛門も更に舐める。
母が倒れ込んで顔を横に向けたようで、顔の横にある膨らみに気付いて触ってくる。
こんな事されて勃起するなんて…躾が足りないのかしら?と、片手で器用にチャックを下げてチンポを引っ張り出して舐め始めた。
顔騎されて舐めてオシッコも飲まされ、それで終わると思ってた俺は母がチンポを舐め始めて驚いた。
チンポにも躾をしてあげる…と顔を横に向けたままでチンポを咥え、ゆっくりと俺の上でうつ伏せに変わってまたマンコを顔に押し付けてきた。
顔騎じゃ無くてシックスナインだよこれは!
まだ少しオシッコ臭いマンコを舐めてると肛門がプクッと膨らみ、次いで中心が開き始めて顔にウンコされた。
めちゃくちゃ臭くて生温かい。
ブリブリと下品な音をさせてウンコが出続けている。
顔の上はウンコが山盛りになった。
ウンコされて余計に硬くするなんて変態ね…と嬉しそうに言った母が腰を上げてチンポに跨り生セックスを始める。
顔にウンコ乗せてチンポに母を乗せてセックス出来るなんて…。
鼻が曲がりそうな臭いウンコを顔に乗せてるのに萎えるどころかどんどんチンポは硬さを増していってる気がする。
自分が変態だと認めるなら中に出しなさいと命令され、不安は残るが中出しさせてもらった。
オシッコ飲んでウンコされて中出し…変態役満達成って感じだ。
やっぱり変態だったわね?これからも躾けてあげるから喜びなさいと言いながら両手で俺の顔に乗ってるウンコを潰して顔全体に塗り広げられた。
そして口を開けるように言われて戦慄したよ。
確実にウンコも食わせる気だと判ったから。
でも何故か逆らえず口を開けてしまった。
指でウンコを口に押し込まれ、その指もしゃぶるように命令される。
臭いし苦いし最悪な筈なのに興奮してしまう。
ウンコも食べちゃう変態さん…もっと気持ち良くなりたいなら自分で腰を振りなさいと命令してきて、ウンコまみれの顔と口の俺に母がキスしてきた。
自分のウンコを味わう事になるのに舌も入れてきて絡ませてくる。
ウンコキスなんて最低最悪なキスじゃんか…。
そんなキスをされてるのに腰が跳ね上がって母のマンコを突き上げてしまう。
臭いキスを続けながらまた中出しさせてもらった。
最低の親子ね…と少し酔いの覚め始めた母がキスをやめて身体を起こした。
そして俺の手を引いて風呂場に連れて行ってくれて一緒に入る。
汚した顔を洗ってくれたので、中出ししたマンコは俺が洗った。
やりすぎてごめんなさいと謝られたが、楽しかったから気にしないでと答えておいた。

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