どうしたら母親を欲情させられるかを真剣に考えた結果、寝る時に下半身出して寝るのが効果的なんじゃないかと思い付き実践してみた。
翌朝、股間が妙に温かくて何かがチンポを這い回ってる感覚で目が覚めた。
これはもしや…と期待して薄目を開けると母親が見事に釣られてチンポを咥えてた。
起きてないふりをして薄目で見守ってると、チンポ咥えたまま手をお尻の方に移動させてゴソゴソと何かしている。
さあこい!早く!と心の中で母親にエールを送って待つ。
見えたのは母親が脱いだスカートとパンツを手に持って自分の横にパサッと落とす姿。
ヨシヨシ!そのまま跨ってくれ!期待は膨らむが、なかなか跨ろうとしない。
いつまでチンポ咥えてるんだ?
咥えながらオナニーしているようなので、マンコの準備が出来たら跨ってくれるかも?
口に射精しないように耐え続け、いよいよ限界が近くなると母親がチンポから口を離した。
もう少しで射精しちゃうところだったぜ…危ねえ…と安堵していると母親がチンポを掴んで真っ直ぐ立たせて跨ってくる。
おおおっ!ゴム無し生ハメしてくれるのか!?
チンポの先っぽがマンコに軽く触れるくらいまで腰を落とした母親が手を動かして割れ目に沿ってチンポを擦り付けてる。
それだけ濡れてれば入るだろう?早く入れちゃってくれ!
焦らされて今すぐ目を開けて母親の腰を捕まえたい気持ちを抑えて待ち続ける。
穴の位置で手が止まり、深く息を吐いた母親が腰を落とし始めた。
おお…入ってく…マンコに生で入っていってる!
さっき射精寸前だったのでマンコに入っていくチンポを見てると耐えられなくなりそうだ…。
でも初めての母親とのSEXなので見逃したくない。
自然とふっ!ふっ!と小刻みな呼吸になってしまい、そこで母親に起きてるのがバレてしまった。
まだ半分しかチンポ入ってないのに…。
「起きてる?起きてるわよね?」
話しかけられてビクッと反応してしまった。
「やっぱり…いつから起きてるの?」
観念して返事を返す。
「フェラチオしてる所から」
「そう…何も穿いてなかったのはこうなるのを期待して?」
「そうだよ…母さんとSEXしたいなんて言えなかったから朝勃ち見てもらえたら襲ってくれるかと思って…」
「まんまと罠にかかっちゃった訳ね…ここまで入れちゃったからもう全部入れちゃうわよ?」
「さっき出そうになってたから今もギリギリなんだ…中に出しちゃったらごめん」
「そのつもりで着けずに入れてるから気にしないで」
母親が会話の間止めてた腰を再び落とし始めた。
さっきよりスピード上げて腰を落としたので残りが一気に全部入った。
ズンッ…と母親の体重を感じる。
「うあっ!出…ううっ…」
「あはん!出ちゃったわね…まだ出来る?入れただけで終わりなんて寂しすぎるわ」
「母さんに襲ってもらってるんだからまだ出来るよ」
「そう…なら動くわね?」
完全に開き直った母親が俺の上で腰を振る。
「あっ…はっ…良い…このチンポ良いわ…」
「くう〜!母さんのマンコめちゃくちゃ良いよ!また出ちゃう!」
「何度でも中に出して…こんなチンポ出してるからお母さん変になったんだから…精子でいっぱいにして」
母親の腰振りでまた中で射精する。
でも母親は腰を止めない。
射精してるチンポを更に締め付けて激しさを増していったんだ。
「ふぐっ!?出してる!今出してる!」
「出しながら動かれるの気持ち良いでしょう?オマンコの中も精子まみれになってお母さんも気持ち良いの」
「あっ!止まらない!射精が止まらないよ!出っぱなしになっちゃう!ああっ!」
「まるで精子の噴水ね、こんな母親でごめんなさいね?幻滅したでしょう?」
「襲われたくてチンポ出して寝てたのは俺だけど…母さんがこんなに激しいと思わなかったよ…ああっ!また!」
「チンポ出して誘うあんたも相当なエロ息子よ、似た者同士なのかしらねえ…朝ご飯の片付けが出来ないから起こしに来たのに夢中になっちゃう」
「ううーっ!さっきから精子出っぱなしだよ!腰抜けそう…」
「今日はバイト休んじゃいなさいよ、お母さんが連絡入れといてあげるわ」
「一日中SEXするつもり!?」
「襲わせた責任は取ってもらうわよ?ふふふふ…」
予想外の変貌ぶりにタジタジだよ。