ORCSOFT
めろんの星々
華容道
ぴぱスタ
純正九蓮宝燈
寝取られるタマシギの一滴
ほたほーむ
「えっ…?」 「ん?」 「な、何してるの?」 「綺麗にしてるんだよ?」 「ほえ?」 「唾液には消毒作用があるんだけど、人体には無害なんだ。」 「へぇ〜…何だかくすぐったい…」 「そうかもね(笑)まぁ我慢して。」 「うん…。あ…はっ!ぶははは!」 「ちょ、笑いすぎ(笑)」 「だ、だって、だって、あはははは!」 「我慢我慢(笑)」 こうして俺は、舞ちゃんの肩から指先。 短い首と未発達の胸。 小さ...
目の前に… 小さな女の子の、未発達の体が曝け出された。 俺はまじまじと眺めてしまった。 「あの、は、恥ずかしい…」 「あ、ごめんごめん(笑)」 「します…」 「うん、お願い。」 舞ちゃんのフェラは、初々しかった。 歯は立てるし、舐め方もめちゃくちゃだった。 「いたた…」 「んぁ、ごえんあふぁひ…」 「男の子のチンチンも敏感だからね(笑)」 「はーい…」 「よし、良い返事だ。」 「えへへ(笑)...
ぽりうれたん
ママさんバレエ
なのはなジャム
Armadillo
つい先日、身体のグダグダを解消するためにプールに行った。 私営のプールで、水はそこそこ清潔。 ウォータースライダーなどの遊具設備も充実していた。 脱衣所で水浴トランクスに履き替え、適当な日陰に荷物を置いて、冷たい飲み物片手に泳いでる人を眺めていた。 休日だけあって、いろいろな人が来ていた。 カップルが断然多かったが、子供が友達同士で来ている子もいる様だ。 もちろん親同士が友達で、その子供が遊...
気持ちを落ち着けようと、呼吸を調える。 落ち着いたら、キスをしてHの唾液を絡めとる。それを自分のチンポに垂らして亀頭から広げていく。 Hの足をM字開脚の形にして写真を撮る。そのあと、両手の親指を使って門を開く。 やはりココにチンポが入るのか疑問に思うが、ココから赤ちゃんも出てくるのだとムリヤリ自分を納得させてとうとう入れる。 が、さすがにキツイのだろうか滑ってなかなか入らない。 悪...
チュパ、ピチャ・・・ピチャ Hの部屋が防音だとわかっていても、ついビクビクして音を抑えてしまう。自己嫌悪してしまうほど臆病だ。 少し膨らみがあることに気付く。きっとこれがクリトリスというのだろう、と思いマジマジと見る。 ネットで集めた情報通り、皮を被っているのか、シワシワだ。 まだ俺に舌で剥くなんてテクニックがある分けなく、指できちんと剥く。 確かにツルリとしていて赤い。が、嘗めて...
Hの一糸纏わぬ下半身につい見入ってしまう。細く、スラリと伸びた薄い褐色の脚。 淫部にはまだうっすらとした産毛しか生えてなく、逆三角形の水着の痕もあった。それらが俺の興奮を更に促した。 膝を曲げ、脚をM字開脚の様に広げる。 まだ誰にも汚されていない、真っ直ぐな溝がある。 これから俺が汚そうとしている聖地だ。 写真を撮るのを忘れかけたが、カメラを手に取りバッチリ収めた。 溝に顔を近づ...