行きずり、野外の体験談一覧

5文字数:2403

「えっ…?」
「ん?」
「な、何してるの?」
「綺麗にしてるんだよ?」
「ほえ?」
「唾液には消毒作用があるんだけど、人体には無害なんだ。」
「へぇ〜…何だかくすぐったい…」
「そうかもね(笑)まぁ我慢して。」
「うん…。あ…はっ!ぶははは!」
「ちょ、笑いすぎ(笑)」
「だ、だって、だって、あはははは!」
「我慢我慢(笑)」
こうして俺は、舞ちゃんの肩から指先。
短い首と未発達の胸。
小さ...

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7文字数:3281

つい先日、身体のグダグダを解消するためにプールに行った。
私営のプールで、水はそこそこ清潔。
ウォータースライダーなどの遊具設備も充実していた。
脱衣所で水浴トランクスに履き替え、適当な日陰に荷物を置いて、冷たい飲み物片手に泳いでる人を眺めていた。
休日だけあって、いろいろな人が来ていた。
カップルが断然多かったが、子供が友達同士で来ている子もいる様だ。
もちろん親同士が友達で、その子供が遊...

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二次元コミックマガジン 人格排泄 意志なき肉人形と成り果てた正義の乙女Vol.1
敗北ヒロインの末路
異世界転性【デジタル単行本】
2文字数:2397

数年前子供ができるまで長距離トラックの運転手をしていた私の妻は本当にHが好きで帰ってくると
必ずと言っていいほど毎度しました。
そんなある日、夜中に突然携帯に電話がかかってきました。
何事かと思い、見てみると妻からでした。電話に出ると電話の向こう側から
「あ〜ん、あなたぁ〜ご、ごめんなさぁん・・・・いんぅ」
どこか猫なで声だけど、確かに妻の声が聞こえました。
「どうした!なにがあったんだ!」...

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0文字数:1631

昨年暮の夜、山の手線に乗っていたら、いかにも忘年会帰りのほろ酔いOLを
発見。下車が同じ駅で郊外方面の私鉄は終わってる時間だったので、タクシ
ー乗り場に向かうとその女も同じ方向になった。ちょっと歳はいってそうだ
し、美人というほどではなけど、まあ普通以上かな〜って感じの外見だし、
コートの上からでもわかる巨乳に引かれて、ダメもとで声を掛けると「飲み
足りないの?」って割りとイイ乗り。すんなり...

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6文字数:6592

高校1年の時だった。
僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。
僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しよと思って、人ごみを避けて、少し離れた、岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時、一組の夫婦が小さな女の子連れて、たたずんでいる事に気が付いた。
夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に、小柄な、可愛い感じ...

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魔術学校の落ちこぼれ錬金術師
搾精担当お姉さん2
狐娘退魔師敗北死録
狐娘退魔師敗北死録

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