先日いとこの母親(由美さん)が家に来ました。
僕の親にわたすものがあると訪ねて来ましたが、留守だったのでとりあえず家にあがってもらいました。
由美さんといとこと僕は小学生の頃一緒に風呂に入ったことがあり、その時おっぱいが凄く大きかったのを覚えてます。
「さとる君あまり見ないうちに大きくなったわね。」と会話していて、僕は
「昔一緒にお風呂なんか入りましたね。」と言うと、
「また一緒に入る?(笑)」と冗談で言ってきました。
すると僕はドキっとしてアソコが立ってしまいました。由美さんはそれに気づき、僕に近づいて固くなったアソコを触ってきました。
「ココも大きくなっちゃって。」と言って由美さんは僕のズボンを下ろしアソコをなめてきました。
僕は興奮して由美さんを押し倒し服を脱がせました。
42才にしては形の整ったきれいなおっぱいでDカップくらいありました。
そしておっぱいを思う存分吸いアソコをなめてから挿入しました。
腰を上下に振り
「あんっ、いぃぃぃ」と由美さんは喘ぎ声を出して感じまくってました。
我慢できず僕は彼女の中にたくさん出しました。両親が帰ってくるまでの二時間くらいの間に、何度も何度も彼女の中に射精しました。気持ち良かった。
そして最後に舌を交じりあわせ深くキスをしました。
「またしようね。」と言ってくれました。またいとこの家に行って、今度もたっぷり彼女の中に出してきます。