子供の頃に大人の女性の陰毛に興味深々だった。家族や親戚の女性達の股間には本当にお世話になったものだ。俺は剛毛な女が好みだから、何人もの親戚の女性達の股を覆い隠す恥ずかしい局部に生えた毛を満喫した。そんなある日、友人がアメリカ製のエロ本を見せてくれた。俺は中学生で当時の欧米のエロ本モデルやポルノ映画の女優達はほとんどが陰毛を処理せずに撮影されていた。まあ、西洋人は猛烈な剛毛な女もいるから多少は毛の量を減らす程度の処理はしている女優やモデルもいたが、白人の女性は激しく剛毛であった。小学生の頃には日本人の黒々とした陰毛が好みだったが、初めて欧米人の剛毛な淫部を見て「ブロンドのマン毛、剛毛な金髪の女はいい!」と思う様になっていた。高校生になり夏休みに、あまり人気の無いスポーツ施設のプールで泳ぎ終わり、トイレで大便をしていたら英語で会話する女性の声がした。エッ!と思ったが俺は気付いてしまった。アメリカ人のフレンズまたは姉妹が日本語の看板が読めずに男性更衣室に間違って入って来たのだと!俺は息を秘そめ様子を伺った。アメリカ人らしき女は2人の少女だった。13〜15歳だろうか?2人はシャワーを浴びて退室した。俺はトイレのドアを少し開けて見てみた、2人は姉妹らしい金髪の少女達であった。俺はシャワーの排水口のあたりを凝視した。そして見つけてしまった!金髪の陰毛を!髪より短く少し縮れている、間違いなくブロンド娘の恥毛だ!俺は10本程の金髪陰毛を拾いコレクションにした。そして俺は誓った「俺は外国に行って金髪な陰毛の女とヤリ捲ってやる!」第一部 完、第二部を乞うご期待!!