初めてのオネエさん


2文字数:2981

友達が絶対に会わせてくれない人が居る。
その友達は兄弟が居るんだけど、お兄さんには絶対に会わせてくれなかったんだ。
理由も教えてくれなかったので余計に気になるばかり。
そんなある日、友達の家に遊びに行くと玄関先を掃除してる綺麗なお姉さんが居たんだ。
家を間違えてないよな?と表札を確認したけど友達の家に間違いは無い。
じゃあこの人は誰?
まさか彼女!?裏切り者め〜!
でも彼女出来たら絶対に自慢してくるはずだし…。
声を変えるべきか悩んでるとお姉さんが気付いて話しかけてくれた。
「あら?弟のお友達?」
見た目は相当な美人なのに野太い声。
まさか…お兄さんに会わせてくれないのって…。
「は、はい!〇〇と言います!××君居ますか?」
「礼儀正しいのね〜、顔も可愛いしお姉さん好きになっちゃいそう」
いきなり抱きしめられてその力強さにビックリ!
でもオッパイはあるみたい。
香水も付けてるのか良い匂いもする。
「あの…」
「あっ…自己紹介が遅れたわね、私はあの子の『姉』の◯×って言うの、宜しくね」
姉?お兄さんしか居ないって言ってたはず…。
混乱してる僕にお姉さんはいきなりチューしてきて舌を入れられた。
「うふふ…本当に可愛いわ…食べちゃいたいくらい」
「おいっ!何やってんだよ!俺の友達に手を出すな!離してやれよこのオカマ野郎!」
友達が異変に気付いて部屋から出てきてくれたみたい。
「オカマだなんて酷いわ〜、いつになったらお姉ちゃんて呼んでくれるのかしら…」
「呼ぶか馬鹿!良いから離してやれよ!」
「あん!またね?可愛い子」
もう一度チューされてから解放される。
「悪い…まさか玄関先に居るとは思わなくて…あれが俺の兄貴だよ、会わせたくなかった理由…解ってくれたか?」
「お兄さんて凄く綺麗な人なんだね、良い匂いもしてドキドキしちゃった」
「マジで言ってる?お前それ変だぞ?」
「またねって言われたから後でお姉さんの部屋に挨拶行って良い?」
「あの兄貴見てお姉さんて言った奴お前が初めてだよ…襲われても良いなら好きにしな」
僕も変人扱いされたけど、お姉さんにチューされても嫌じゃなかったから友達と少し遊んでから部屋に挨拶に行ってみた。
「〇〇です、お話したいんですけど部屋に入って良いですか?」
「ど〜ぞ〜、開いてるから入って良いわよ」
「失礼します…うわ〜、可愛いお部屋ですね」
「うふふ…いらっしゃい、こっち来て」
お姉さんが膝を叩いてるので座らせてもらった。
「ああ〜ん!素直に座ってくれるなんて本当に良い子!可愛いわ〜」
「えへへ…お姉さん綺麗だし良い匂いするからドキドキしちゃいます」
「あら?一目惚れ?うふふふ」
「またチューしてもらえますか?」
「いくらでもしてあげるわよ〜!」
向かい合って膝に座ったのでお姉さんに抱きしめられながらチューしてもらえた。
舌が入ってきて僕の舌を絡め取る。
「んあ…はふ…んふ…どうかしら?」
「頭がボーっとしちゃう…」
「キスでそんなになるなんて可愛すぎよ〜、もっと良い事してみたい?特別にお姉さんが教えてあげるわよ?」
「僕の初めてをお姉さんが貰ってくれるんですか?」
「何をするのか解ってるみたいね?可愛い顔してエッチなんだから…じゃあ良いのね?」
「お願いします」
お姉さんに裸にされてチンコ舐められた。
「はぁぁ…気持ち良い…」
「うふ…後でお姉さんのも舐めてね?」
「どこでも舐めますよぉ…」
「脱がせてくれる?」
服はすぐに脱がせられたけどブラジャーの外し方が解らなくて教えてもらいながら外したら大きなオッパイがブルン!て出てきた。
「下も脱がせて」
パンティは内側からモッコリと膨らんでる。
女の人のオッパイと男の人のチンコ付いてて不思議な感じ。
脱がせるととても大きなチンコで自信無くしちゃう…。
「舐めれそう?」
「口に入らないかもしれないけど舐めるのは大丈夫です」
こんな綺麗な人のチンコなら舐めるのは嫌じゃないと感じたんだ。
僕のより一回りは大きなチンコを舐めると我慢汁が出てきて喜んでくれてるのが判る。
「可愛い君に舐めてもらえてうれしいわぁ…先っぽだけでも咥えられない?」
「口に入るかなぁ…ここまでしか入りません」
先っぽを三分の一くらい残した所までしか口に入らなかったので、吸い付くような感じになってるけど喜んでくれた。
「うふっ…私の大きなクリトリス咥えてくれて嬉しいわ、そのまま舐めて」
お姉さんは僕にチンコ咥えさせたまま横向きに押し倒して僕のチンコも咥えてくれた。
これもの凄くエッチな格好してる…。
僕がお姉さんの口に出すとお姉さんも僕の口に出してくれた。
「うふ…一緒にイケたわね、次はこの中で気持ち良くしてあげる」
お姉さんがお尻の穴を指で左右に広げて僕に見せてくれた。
「舐めて濡らしてからそのチンポ入れてくれる?」
「舐めますね」
手を退けてもらってお尻の穴を舐めた。
あれだけ広がるなら舌を入れて中も舐めて濡らした方が良いのかな?
そう思った僕は戸惑う事なくお尻の穴に舌を入れて中も舐めた。
「ひんっ!?中まで!?君凄いわ!そんな事されたの初めてよぉ!んひっ!中で暴れて…いひっ!良い!」
やってみて良かった…中も舐めるのは正解だったみたい。
「んふ〜、んふ〜、も…もう大丈夫…それだけ舐めて濡らしてくれたらチンポ入るから…君の初めてをお姉さんに頂戴」
「このまま入れて良いんですか?」
「ええ、しっかり奥まで入れたら好きに動いてみて」
キュッ!ムワァ…と開いたり閉じたりしてるお尻の穴に僕のチンコを押し込んだら簡単に奥まで入っちゃった。
「お姉さんの中に僕のチンコ入りました…温かくて気持ち良いです」
「可愛いチンポが入って私も気持ち良いわ〜、いっぱい動いて私の中にザーメン出してね?」
「お姉さんの中でイケるなんて嬉しいです!いっぱい動きますね!」
パンパン!と小気味良く腰を打ち付ける。
「私のクリトリス触って!同時に気持ち良くされるの好きなの!」
お姉さんの前に手を回してチンコを擦ってあげた。
「ひいん!ひんっ!気持ち良い!初めてなのにとっても上手よぉ!」
「イッても良いですか!もう出ちゃいそうです!」
「出して〜!私もイクからまた一緒にイキましょう!ああっ!出るわぁ!」
「僕も出ます!」
僕がお姉さんの中に出すのとお姉さんが僕の手に擦られて出すのが同時だった。
「あはっ!あはあっ!お尻もクリトリスもとっても気持ち良かったわ〜」
「僕もお姉さんの中が凄く気持ち良くていっぱい出ました」
「うふふ…君と私の相性はとっても良いみたいね、弟と遊びに来た時は私ともまた遊んでくれる?」
「あの…お姉さんとは遊びじゃなくて真剣に付き合えないですか?彼女募集中なんです」
「あらん!私と付き合ってくれるの?」
「お姉さんみたいな綺麗な人と付き合えたら僕…嬉しいです!」
「お尻にチンポ入れながら告白なんて可愛い告白ね!良いわ、君の彼女になってあげる!」
「やったー!友達に自慢しちゃお!お姉さんと付き合うからって!」
「うふふふ…後で二人で言いに行かない?」
「そうしましょう!」
お尻からチンコ抜いてお姉さんに抱きしめてもらいながらいっぱいチューした。

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


同じジャンルの体験談

トップページに戻る