タブーな家族(義母と義息子編)


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家族の関係はどんな場合にもタブー視されている。
ほとんどが妄想か勝手な作り話が多い。
ある家族は、本当にtabooな関係を行っている。(聞いた話で自身のことではない)
その家庭は、祖父母、(女房の親)、そして夫婦。子供は男女一人ずつ。6人家族。
祖父{65歳}、祖母{63歳)、旦那{35歳}、女房{33歳}、長女(16歳)長男(14歳)
祖父母でもそれ程、高年齢ではない。
この6人家族のタブーな関係を聞いてみた。
祖母と旦那も関係している。祖母は女房の母だから、義母と義息子の関係。
義母はもう義父とは営みなんてあるわけない。なにせ、義父はもう勃起しないらしい。
63歳に義母は見た目、50代。
義母『〇さん。実娘と毎晩お盛んね。」「狭い家だから夜に娘のアノ声がするの聞こえて」
義息子「お義母さん。聞こえてました!。女房が好き者で、毎日のように要求してくるものですから」
義母「娘は私に似たのかしら?。」「私たち夫婦も若い時は私から欲求して行為してましたわ」
  「もう、お父さん{義父}は全然ダメなの。EDとかいうのかも。」
義息子「お義母さんはまだお好きですか?。」「私でよかったらお相手しましょうか」
    「女房のお母さんだから、アチラもいいですね」
義母「お願いしたいわ。今だにこの歳で私、オナニーしてますのよ」
義息子「お義母さんのオナニー見て見たいです」
義母「では、私のお部屋で待ってますわ。あとでいらして」
義母の部屋に向かうと、部屋には義母一人。もうすでに下着姿でベッドに横たわっている。
義母『〇さん。あなたのアソコ見せて欲しいわ」「見ながらオナニー見せちゃうわ」
義息子はズボンを脱ぎ、パンツまで脱ぎ、軽くしごいて勃起させて見せた。
義母はまずは下着の上から、おっぱいを弄りだした。そして上の下着を脱いだ。
垂れた乳房が現れた。しわの寄った醜い乳房。昔はふくよかだったろう。肌は真っ白い。
義母は義息子の勃起しつある男根を見つめながら、次第にパンティへと手を進めた。
パンティは意外に叔母さんパンティではなく、若い人も付けるピンクのパンティ。
お腹もダブダブとしている。祖母は指でパンティの下の襞に沿って動かしている。
義母『あ、あっ。う、うーん』次第に感じているのか軽く声を出している。
それを聞きながら、義息子は自分の陰茎をしごき続けている。先ほどより勃起してきた。
義母『〇さんのアソコ大きいわ。一度試してみたくなってきたわ」
義息子「お義母さんが言うなら、試してみます?。」
義息子は全裸になって、勃起した男根をお義母さんの目の前に。
すると、義母は我慢できなかったの様に、しゃぶりついた。63歳の口で咥えられた。
お化粧しているらしく、口紅が陰茎に付いた。義母さんハフハフ言いながら、しゃぶりまくっている。
何年ぶりのフェラなんだろう?。
義息子はフェラされながら、パンティに手をやり、弄った。軽く湿ってきた。
義息子「お義母さんのパンティも湿ってますよ」
義息子はパンティの中に指を入れ込む。陰毛は無かった。この歳でパイパンとは。
お義母さんは指を入れたとたん、フェラをやめた。
義母『あ、あっーん。他の人に触られるの久々よ」『もっと触ってください」
パンティを脱がせた。パンティのアソコの部分が濡れている。粘性ある液が糸を立っている。
指を大陰唇も開ききってる、オマンコへ。使いこんだ女性器だ。色もどす黒い。だが奥の膣穴付近は紅潮。
テカってもいる。濡れてきたのだろう。
舐める前に指で膣穴に挿入させてみる。ゆるいマンコ。グチュグチュと刺激する。
義母「う、うーん。あ、あ、あっーん」「あ、あっ。い、いーいの」
仰け反って感じている。
そして義母のオマンコを舐めた。意外にいい匂いがした。舌を上下左右に動かして。クリは皮に覆われていたが
少し刺激でビクッと感じている。
義母『〇さん。もう我慢できないわ。」『〇さんのチンポ欲しいの」
義息子「欲しいですか・。」「じゃあっ。挿入しますね。お義母さん」
フル勃起した物を一気に入れ込む。ある程度濡れていたので、スムーズに挿入できた。
奥は緩めだったが、時より締め付ける義母。締め付けたときに動かすと快感得る。
パイパンな義母の下腹部が直接当たる。「パンッ。パンッ。」音を立てながら突きまくった。
義母『あ、あっーん。いいーわ。何年ぶりに逝きそうよ」『もっと。突いて逝かせて」
義息子「私も逝きそうです。逝っていいですか?」
義母「良いわー。逝って逝ってしまって」
義息子「生で中で大丈夫ですか?。」
義母「中でも大丈夫。もう妊娠しないから」
ドクッドクッ遠くまで射精された。女房の母に出してしまった。これで母娘両方のマンコ制覇だ。
引き抜くと、マンコの奥から白濁液が出てきた。義母はそのザーメンを指で拭い取り、口へと入れた。
義母『〇さんの精液。おいしいわ』「久々に逝かせてもらったっわ」
義息子「わたしもよかったです」
義母「時々お願いしたいわ。今日のような激しいのしたいわ」
義息子「喜んでいたします。」
義母と義息子の関係は続いている。
次回、女房と息子のいけない関係。父と娘のいけない関係へと続く。

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みんなのコメント

1 名前:還暦おやじ2025年04月02日(水) 00時01分23秒

義母さんとのセックス良いですね、気持ち良く中出し出来るのは益々義母さんは若くなりセックスを求めると思うので沢山エキスを注入して、あげて下さい。

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