殿様ペンギン
春葉流亭
ひょこ道
ヒレカツ
あいらんどう
水洗いの会
紅茶屋
嫁が会社の旅行で一泊するからと義母を一泊だけ呼んでくれたんだ。 俺は料理出来ないからとても助かる。 その番は義母の手料理を食べて大満足したんだが、嫁が居ないから性欲を処理しようと寝室でオナニーしてた。 勝手知ったる何とやら…で義母が洗濯物を手にノックも無しに寝室に入ってきた。 慌ててチンポを隠すがタブレットで観てた動画は流れたまま。 義母が来てるから義母物の動画でオナニーしてたのが拙かったな...
その旦那とは3年で別れましたが、その相手には息子がいました。 Jr系のイケメンで旦那と暮らし初めて2年6カ月位経った夜に 旦那が海外出張で1週間家を空けた時から始まりました その頃私は42才で義息子が16才でした。 今日はお母さんと一緒に寝たいと言って夜中12時頃私の布団の中に入って来たのです 無碍に断る事もできず、受け入れ一緒に寝る事にしました いつもは隣に旦那が寝てる位置に義息子がいる訳...
鉢巻たいあたり
仮性旅団
きのこのみ
Ver9
嫁から話を聞いた時は驚いた演技をして何とか乗り切った。 だって…その孕ませた浮気相手は俺だから。 「行く宛が無いの…一緒に住ませて」 義母も演技派で、上手く嫁の同情を買って同居開始。 「こんなに上手く行くと思いませんでしたね」 「うふ…これでずっと一緒ね」 嫁がパートに出掛けたら義母とSEXタイムだ。 俺は夜勤だから嫁とはすれ違いの生活で、昼間は一人で自由なのを利用して義母とSEX。 なんて...
結婚したいと思ったから彼女の両親に挨拶に行った。 テーブルを挟んで俺の真正面に母親、その左隣に父親、俺の横には彼女が居る。 何度か家に来てるから話したこともあるけど結婚の挨拶となると緊張する。 「本日はお時間頂いてありがとうございます」 そこから始まって無事に挨拶を済ませたんだが、彼女の母親の足がテーブルの下で俺の股間を触ってくる。 悪戯っぽく笑ってるので俺も何も言わずに触らせてた。 すると...
今年の盆休みは嫁実家に泊まりで遊びに行き、子供を義父と嫁に任せて隠れて義母とSEX三昧でした。 「孫ちゃん可愛いけど私はチンポの方が好きだからね」 「俺もお義母さんのマンコ大好きですよ」 「ふふ…旦那も娘も向こうで孫ちゃんの相手に忙しくて気付きはしないでしょうね」 「今年は有給も使って一週間の盆休みですから、お義母と目一杯SEXさせてもらいますよ」 「オマンコが乾く暇も無いくらい抱いて」 俺...
悪阻で辛い時期は仕方ないけど、悪阻も落ち着いたのに妻がSEXさせてくれないので風俗でも…と考えて妻に話したら怒られた。 妻の性欲が無くてもこっちは溜まる物は溜まるので辛いと言っても許してくれない。 で、妻が怒って義実家に愚痴ったらしい。 そしとら義母が来て表面上は妻の味方をしつつ、妻の目の届かない所で誘ってきたんだ。 「娘の気持ちも解るけど、男は溜まるから仕方ないわよね?私で良ければ娘の代わ...
娘が独立、私は娘の部屋で、寝る事になった。娘の残した衣類で、スカートなどで、私の歳で、着られる服は、ほぼ無い。ジャ―ジで、近所のコンビニなどに行く程度。主人は夜勤の警備員、私は、昼間のスーパー勤めで、すれ違いの生活。スーパーの同僚からは、親の介護の話。これを、聞かされて、自分の親、主人の親。これらの、事が、重荷として、思えて来た。 幸子、お袋さん、俺が引き受けるよ。主人から、夕食で、言われた...
プルルル…。 嫁が旅行に出掛けたので義母を家に呼んでフェラチオしてもらってたら嫁から携帯に着信がきた。 「もしもし?どうした?」 「ちゃんとご飯食べてるか心配でね、掃除とかしてくれてる?」 「大丈夫だよ、ちゃんとやってるから」 義母がチンポ咥えたまま見上げてくるから、心配要らないと頭を撫でてやる。 そこから嫁の要らぬ心配トークが続いたが、義母のフェラテクに酔ってる俺は話半分に聞き流していた。...
嫁とSEXして嫁が寝た後、コッソリと診察を抜け出して義母と義父の寝室に行く。 一人娘だからと義実家同居してて、同居初日に義母から誘われて以来毎日義母を抱いてる。 寝室のドアを開けると義母が気付いて寝室から出てくる。 「待ってたわ」 廊下で義母を抱きしめて舌を絡め合ったらリビングに移動してせんらになり舐め合う。 「こんなに娘の匂いさせて…全部舐め取って私の匂いを付け直しとくわね」 「本当は俺義...
嫁実家に嫁と子供と一緒に行き義母とSEXするのが好き。 義父と嫁と子供が遊んでる最中に客間に篭って布団も敷かずに全裸になって抱き合い、キスして全身を舐め合う。 歳の割に綺麗な身体の義母は何度抱いても飽きない。 「娘と孫と旦那が居るのに義息子のチンポ咥えちゃう女でごめんなさい」 「愛し合ってる男と女が一緒に居たらSEXしたくなるのは突然ですよ、さあ…今日もいっぱい中に出してあげますから脚を広げ...
昔、小学校の教師をしていて、義父の元へお嫁に来て良妻賢母を務め挙げた義母が淫乱熟女へと成熟するには時間は掛からなかった。 その日は親類の結婚式があり、ドレスアップして濃い目の化粧を施した義母は、息を呑むほどの色気を感じた。ベージュの膝丈のスカートにノースリーブの胸元の大きく開いたワンピース、肩には淡いピンクのシースルーを羽織って、ハイヒールで歩く姿は自宅では見せない出立だった。 そんなワクワ...
嫁から相談された。 嫁の実家から独立した義弟の部屋の大量のエロ本を処分義母からお願いされたらしい。なんでクソ生意気な義弟のエロ本の片付けなんかと思ったものの 義母にもお願いされしぶしぶ始めた。 押入れの上の引出しに無造作に積み上げられたエロ本を引っ張り出し、床に落としていくと『熟女モノ』のページが開いた。 程よく弛んだ肌に食い込む縄。おまんこにバイブが根元まで入りフェラする熟女。M字に縛られ...
結婚から、30年も続いて、孫の顔も見られる。30年前の結婚当初は、この様に思っていなかった。56歳、一人娘の孫の運動会の帰り、車の信号待ち、解体されるホテルを見かけた。30年前、結婚式の挙げたホテル。同年代の旦那の正志は、昨年、亡くなった。正志は、別の女と、二又をしていた。正志と交際していた女が、結婚式の当日に、式場のホテルに、押しかけて来た。つい、昔を思い出して、ぼんやり。後方の車にクラク...
義母はいたけど義父が留守にしてて、届け物は重いので家の中まで持って入る。 そして義母と話してたら嫁が義母の携帯に電話してきたみたいだ。 どうやら俺がちゃんと着いたかの確認らしい。 嫁と話す義母の顔の前にチンポを出した。 義母は驚きで目を見開いたが、すぐに妖艶な笑みを浮かべて舌なめずりしてからチンポを咥えてくれた。 「うふん、んう、あへ…大丈夫よ、ちょっと飲み物飲んでただけだから」 怪しい声で...
普段は肌の露出が少な目の服装らしいけど、俺が来る時には露出多めになるそうです。 そんな格好の義母しか知らないから普段から露出多めなのかと思ってた。 「お義母さん、もしかして誘ってます?」 二人きりになったタイミングで後ろから抱きつきオッパイを揉んだ。 「あら…ダメよ…娘に怒られちゃう」 「嫌がらないんですね、やっぱり誘ってたんだ?」 「あなた娘を裏切るつもり?」 「このオッパイを目の前にして...
盛田兵器開発
かめのみそ汁
ヒロイン工学研究所
どちゃくそはっぴー!