次はお待ちかねの、巨根の突っ込みですが、
嫁はこんなデカいものを見たことないので少し怖がってましたが、そこは経験豊富な男ですので、まず、四つん這いにさせて、オ●コをいやらしく触りながら「奥さん、上付きのエロい穴してるんだ。オバサンだけど、いい身体してるんで大学生だったら歓んじゃって、猿なみに何回もしちゃうね。」て、その時、嫁が「何、云ってるの。どういう意味?」て正気で尋ねたので、「そんだけ奥さんが魅力的ってことだよ。」と誤魔化し、また、話をすり替えて「特に毛とビラビラの感じがエロ過ぎだよね」と言葉責めし、更にアナルも触り「奥さん、こっちの穴も既に経験済みだよね。」と云ったら、嫁は「そこは知らない。」とまじめに云ったが、そんなことお構いなしに「嘘こけ。スケベな人だよね。あんたは」と云いながら蜜汁を溢れさせるや否やデカいチ●ポをズッポリ入れ、アナルに指も突っ込んた。嫁は激しく喘ぎながら大きな声で「フニャチンは嫌い。ビンビンのチ●ポが好き。大っきいチ●ポはもっと好き。壊れておかしくなっちゃった。」と云って失神してしまった。失神した嫁を抱えベットに行き、手足をロープで縛り猿轡していたら、待ちくたびれた後輩の大学生3人が部屋の中に入ってきた。
妻が年下の男達に、、、③
前回: 妻が年下の男達に、、、②
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