俺だってバイトで疲れてるのに、姉は毎日毎日脚を揉めって命令してくる。 断ると股間を踏まれるから渋々従うしかないんだ。 でもそんな下僕扱いにもオサラバしたいと復讐の機会を伺っていたのさ! その日は両親が出掛けてて家には姉と俺しか居なかったので、脚を揉まされてる時に復讐しようと決めたんだ。 そんな事を俺が考えてるとは知らずに姉はいつも通り命令してきた。 嬉々として従うと疑われるので俺も普段と変わ...
寝込みを襲って犯してから姉さんは僕の性欲処理に目覚めた。 「今日も中に出しとく?」 犯される悦びを知り自らマンコを差し出してくる。 「あっは!前戯も無しで入れちゃうなんて!昨日も中に出したのに溜まっちゃったの?元気なオチンポ最高!」 「姉さんのマンコも最高だよ!僕の為にあるマンコみたい!」 「そうよ!今はもう弟専用オマンコなの!いつでも好きな時に好きなだけ使って中に出して!」 以前は彼氏が居...
空心菜館
きのこのみ
ソーラーぱぷりか
汁っけの多い柘榴
母さんが初期の癌で入院したのに、家では父と俺と弟で姉を性欲処理に使わせてもらってた。 朝起きてご飯を食べに部屋から出て階段を降りると、キッチンから姉の喘ぎ声がする。 見に行くと父が姉を犯してた。 「父さん何やってんの?」 「おはよう、お姉ちゃんのマンコは締まりが良くて気持ち良いぞ!お前もこの次にやらせてもらえ」 父は次にやる俺に気を遣ったのか、マンコから抜いて咥えさせて口に射精してた。 姉も...
「姉ちゃん入るよ〜」 ドアをノックしてから部屋に入ると、姉ちゃんが潰れたカエルみたいな格好してベッドの下に片腕を突っ込んでた。 「何?今相手してあげられないんだけど」 頭をベッドの横桟に押し当てて奥の方から何かを取ろうとしてるようだ。 下はスパッツでお尻の割れ目とマンコの筋がクッキリ浮いてるのを見て、つい悪戯したくなって背後に回り込んだ。 「うりゃ!」 スパッツとパンツを同時に一気に引き下げ...
姉はピアスしてて、付け替える時によく落としてしまうらしい。 それでベッドの下に転がっていったピアスを拾おうとして挟まる事案が発生するんだ。 誰か助けてーって声を聞くと両親と俺は溜め息が出る。 またかよ…学習しねえな…って気持ちになるんだ。 両親は呆れ果てて、姉の助けてって声が聞こえても動こうとしなくなったんだ。 いくらなんでもそれは酷いから俺が助けに行くけど、上半身がハマってもがいてる下半身...
姉ちゃんを犯そうと思い、夜中に部屋に侵入。 脱がしてクンニして手マンまでは何事もなく出来た。 パンツ脱いでマンコに押し付けいざ挿入!って時に姉ちゃんが目を覚まして暴れ始めたから、滑ってアナルの方に入っちゃったんだ。 逃げられる前に奥まで入れなきゃ!と焦って思いっきり腰を突き出したから、キツキツアナルを無理矢理押し広げて一気に奥まで入った。 姉ちゃんもアナルに入ると思ってなかったようで、驚きと...
半年くらい前の話で、寝てる姉さんのアナルを舐めたり指を入れたりしてたらチンポも入れたくなったんだ。 寝てるし多少はゆるくなってるだろうと軽く考えて、チンポに唾を塗って少し強引に押し込んだ。 先っぽが入った瞬間に痛い!と叫んで姉さんが目を覚ました。 まだ全部入れてないのに逃げられてなるものか!と、抱きついて無理矢理根元までチンポを押し込む。 痛い痛いと騒ぐから手で口を塞いだら、顔を少しこちらに...
俺の部屋に入ってくるなり「ねえねえ、暇ならSEXしよ〜」とアホな事を言ってくる。 毎度の事なので俺も「するかアホ!暇ならオナニーでもしてろ!」と言い返してるんだが、この日はいつもと少し違った。 「ぶう〜、じゃあオナニーする!」と言って俺のベッドの上に乗りスカートとパンツを脱いで本当にオナニーを始めたんだ。 「あっ…この枕弟の匂い…んんっ!弟の匂い嗅ぎながらオナニー気持ち良いよ〜」ってバックの...
目覚めて顔を洗いに洗面所に行くと、姉が朝風呂の後だったようで全裸で歯磨きをしていた。 「うおっ!?のんて格好で歯磨きしてんだよ!」 「きゃー、エッチ」 「何その棒読み」 「別に弟に見られても恥ずかしくないからね」 「そうやって前屈みになるとマンコもアナルも丸見えだぞ?」 「姉に興奮してんの?」 全く気にせず口を濯いでるので、コッソリとチンポを出して後ろに立った。 チンポに唾を塗って…また姉が...
思春期真っ盛りの頃、身近な女である姉さんを犯して童貞を捨てたんだが…その後がとんでもない事になってしまった。 普段は真面目で性に興味なんてありませんけど?みたいな姉さんだったのに、無理矢理押し倒して犯したら涎垂らしてイキまくり。 しかも弟の俺に中出しされたのに怒ったり青褪めたりせず寧ろ大喜びしてたんだ。 犯した後で知ったんだけど、姉さんはドMでレイプ願望のある変態だった…。 しかも真面目な性...
密かな楽しみとして毎晩姉さんの部屋に忍び込みアナルを弄ってる。 硬くて締まりの強いアナルは最初に指を入れた時なんて指一本でもキツいくらいだった。 それが毎晩弄り続けたおかげで徐々に柔らかくなり、今では指が四本入るくらい広がるようになった。 もう少しで手を入れられるようになるだろう。 そこまで広がるようになったら寝ている姉さんのアナルを犯して中出しするんだ。 そう考えて毎晩焦らずアナルの拡張を...
昨日の話なんだけど、姉の部屋のドアが開いてたから中が見えたんだ。 ヨガマット敷いて姉が色々なポーズとってる。 で、猫のノビをするポーズってあるじゃん? それやった瞬間にスパッツのお尻の部分が破けた。 パンツ穿いてれば問題無かったんだけど、この時の姉は何故かノーパンでスパッツ穿いてたようで、大きく開いた裂け目からオマンコと肛門が丸見え。 部屋の出入り口にお尻を向けてるから俺に気付いてないから静...
喉が渇いたからジュースでも飲むか〜、って部屋を出たら姉ちゃんが自室のドアの下の方でもがいてたからビックリさ! 「何やってんの?」 「あ!助けて!抜けなくなっちゃった…てへっ!」 「てへっ!じゃないよ、そこペット用の出入り口でしょ?何でそこに嵌ってんの?」 「いや〜、もしかしてワンチャンイケるんじゃないかな?って試したら抜けなくなっちゃって…えへへ」 「アホなの?マジで前にも後ろにも行けないの...
隣の姉の部屋から夜な夜な喘ぎ声が聞こえてきて眠れない夜を何日も過ごす。 もう限界だ!と文句を言おうとして気付いたんだ…。 姉って彼氏いないよな?ってさ。 て事は毎晩オナニーしてるって事か…。 文句を言おうと思ったけど、どんなオナニーしてるのかが気になって覗きに変更した。 部屋のドアをそっと開けて隙間から覗き込む。 ドアの方に足を向ける形でベッドを置いてあるので、その上で激しいオナニーをしてい...
姉ちゃんが僕の部屋に漫画を借りに入ってきた。 Switchで遊んでた僕は上手くいかなくてゲームを放り出して後ろに倒れ込んだんだ。 「あー!また駄目だ!」 たまたまそこは姉ちゃんの脚の間で、スカートの中を覗く感じになった。 その時初めて姉ちゃんがTバック穿いてるの知って声に出ちゃった。 「うわっ!エロ!」 「えっ?きゃー!」 僕の声が聞こえて姉ちゃんが足元を確認する。 スカートの中を覗いてる僕...
「あんのクソセクハラ課長!ふざけんじゃないわよ!あームカつく!あんたちょっと来なさい!」 帰宅するなり文句を言いながら僕を部屋から連れ出す姉。 姉の部屋に行くといつものが始まる。 「ほら!早く床に寝るのよ!早く!」 こんな時は逆らうと余計面倒だから諦めて床に寝転ぶ。 「今度やられたら社長に直談判してクビに追い込んでやるんだから!」 まだ文句を言いつつ僕の顔に座ってくる姉。 一日中働いて蒸れた...
女の子みたいな顔して華奢な身体付きに似合わない大きなチンポを持つ僕は家族の玩具にされてる。 父親にお尻の穴を開発されてしまい、嫌だと言っても聞いてもらえずお尻と口を犯される。 母と姉は僕のチンポを大人の玩具代わりに使って腰が抜けるまで搾り取られる。 唯一の癒しだった弟は中学生になると父の真似して僕のお尻や口を犯すようになった。 家から出て行きたいけど皆から監視されて部屋から出してもらえない。...
段々気持ちが薄れて行く・・薬を飲んでどれ位だろう・・このまま眠るんだなあ・・ 妻へ、ありがとう、辛い事の方が多かったけど、楽しい人生と言えるのでは・・ 「貴方、貴方、しっかりして、今救急車を呼んだからね」妻の声が遠くなる。 どうしてこんな事に・・俺は今35歳、妻は32歳、子供はいないが幸せな夫婦生活だった、この前までは・・ 俺は大学4年生、就職も決まり何よりも1年生の学校一可愛...
私はスポイドを差し込み奥に注入してやりました。 『準備いいやんか!S子俺以外とケツマンコ使った事ないんやろ?なんでワセリンがあるの?』 そう聞きながら中指と薬指でアナルを抉り出し入れします。 『あン…昨日ドラッグストアで買って来ました…あっ、気持ちいい…!』 『ホントかな~彼氏にヤらせた後とか…なあ!違うか?白状しな!』 そう聞きながら早く動かします...
[448]2019/8/31(土) 12:01 |名無しのガチレズ よく街中、職場にいる若い女の子と接してもこれっぽっちもなんとも思わないのに 約1年半ご飯に行っている約20歳下のあの子 この前ミニスカートで助手席に座っていたけど足を数秒間見てしまいました。 いかんいかん。自分が気持ち悪い。 歳下すぎて小娘でマイペースで自分アピール多い、そんなあなたが前から好きでした。 一緒...