T子「あ~~っ ヨシキさ~~ん。したかったんだ。気持ちいい。もっと もっと 入れてえ~~ もっと奥 奥 奥いっぱい突いて お願い。あっ ばっ あっ はっ。ヨシキ~~っ 好きだ~~」 俺「誰のおちんちんがが、今入ったの?」 T子「あ~~~っ 言うのやだ~。」 俺「誰のが入ってるのか言いなさい。」 T子「・・・ヨ ヨ ヨシキさんの。あ~っ もう 恥ずかしいよ~。」 T子「ヨシキさんの ヨシキさ...
俺の愛おしい堕天使 元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編27) 俺「T子は俺とヨシキとどっちが好きなの?怒らないから本当の気持ちを言いなさい。」 T子「・・・あ~っ・・・」 俺「ちゃんと言いなさい。怒らないから。」 T子「ああああ~っ、・・・どっちも ・・・どっちも あ・あ・あ 好きなのお~~」 俺「どっちもじゃ、答えになってないよ。怒らないからどっち?」 耳元で、囁くように聞いてい...
おから
稲鳴四季
なこ汁
荒草まほん
T子は仰向けになった俺にしがみついた姿勢で、アロマエロオイルを塗られて、背中 臀部をソフトな マッサージを受けて行く。 T子「あ~あ~あ はあ~ はあ~ はあ~ん、。」 俺はT子の耳元で、優しく何度も何度も囁き続け、一種の催眠状態にもっていく。 俺 「T子 もっと俺にしがみついたらいいよ。気持ちいいね。ヨシキもT子を愛してくれているよ。」 好きな男(俺)にしがみつきながら、催眠効果からくるト...
で・・・・いつもの、寝物語。 俺「今日は良かった?」 T子「え~~っ・・・うん・・・良かったよ・・・うふふっ。」 俺「今日は、すっごく綺麗だったよ。」 T子「やだ~、あのときは絶対変顔になってるよ。」 俺「君のセックス中の顔が一番綺麗だ。特に逝くときは世界一の美人だよ。」 T子「も~~やだ~~ったら。嘘だよ。」 俺「じゃ、俺が君にフェラしてもらってるときは。 T子「めちゃ可愛い。我慢してる顔...
T子「もう一回おちんちん 入れてよ。うふふ 大丈夫?」 Aは、再度コンドームを装着で、3度目の挿入。 Aも俺が、すぐ側で見ていることもあり、プライドもあるはず。 挿入して再ピストン開始 しかし三回目は、T子の膣の動きが激しいのか、フェラでペニスを刺激されていたせいか、1分余りで果てた。 しかし、この1分でもT子は一度だけだが、オーガズムを迎えることが出来た。 感じやすい女だ。好きなヨシキとセ...
Aは今度こそはと、頑張っている。 2発目とゴム装着ということで、数分持続。これだけあれば、T子を逝かすことが出来た。 T子「いい いい ヨシキさん、いいよ。 嬉しい ヨシキさんと一つなの~、あ~~ あ~~~ 逝くよ~。 もっと・もっと・もっと・奥まで突いて ね~ ヨシキさ~ん 奥 奥 もっと奥突いてよ~ あ~~っ 逝く~~~。逝く~~っ。あ・あ・あ 逝く~~~っ。」 Aのチンポでは、俺より短...
T子{あ~~~っ、入っていく ヨシキさんが入っていく あ~~~つ 待ってたの ヨシキさんの待ってたの ずっとずっと待ってたの あ~~っ、気持ちいい。} A「これは凄い。これが本物のミミズ千匹なのか。これは、始めてだな。」 T子は焦らされ愛撫で完全ヨシキとセックスしているモード。 興奮し過ぎで膣内の動きが普段より激しいようだ。 男「あわわ、亀頭も締め付けられて奥へ奥へと蠕動運動も凄い。これは凄...
T子の震えはガクガクと震えが未だ止まらない T子「は~・は~・は~は~」と肩で大きな息を繰り返す。 暫くして・・・ ・・・やがて にっこり微笑んで・・・ T子「まだ、震えが収まらないけど。いっぱい逝っちゃった。 ヨシキさん、ありがとう。あ~~気持ち良かったよ。」 T子「ね~ヨシキさん、い・れ・て ね ヨシキさんと一緒になりたい。」 焦らしと嬲りをもっとやってもらおうかとも思うが・・・このあた...
ゆらゆらせゆーら
まりんメイト
七味まんぼう
でぃお