原泰久
瀬川はじめ
逸見兎歌
久住太陽
稲下竹刀
青辺マヒト
荒川弘
うつぎ
自信の無さが酷過ぎて試験等の前日と当日に不安で震えて動けなくなる妹。 それで失敗を何度も繰り返して更に自信を無くす悪循環陥っていた。 「大丈夫だって…ほら、会場にはついていけないけどお兄ちゃんも気持ちは一緒に居てやるから」 そんな妹を勇気づけようと抱きしめる。 「お兄ちゃん…ありがとう…でももっと欲しい…」 ふわっと包み込むように抱きしめるのは頼らない感じがするのかな? 少し強めに抱きしめて...
中学時代の俺は暗く、落ちこぼれだった。 そんな俺に目をつけられ不良グループのパシリをやらされていた。 グループで集まるといつもやりたいやりたいと騒いでいた。 ある日、リーダーが「そう言えばお前の妹は1年だったな。ブスだけど結構いい身体してるしやらせろ」と言い出した。 「そんなことでできる訳ないよ」とぽつんと答えたが、周りの3人も「そうだ、そうだ、やらせろ」と俺の頭を叩きながら騒ぎ出した。 「...
Twinkle STARs
つばめいと
コミック百合姫
ヒプノシカ
「ああん!SEXしたいぃ!このいやらしいオマンコにチンポ入れて欲しいぃ!」 毎晩隣の姉の部屋からはこんな声が聞こえてくる。 初めの頃は姉のオナニー声が聞けてラッキーと思たけど、年中聞いてると煩くてイライラするようになった。 「毎晩うるせえ!そんなにチンポが欲しけりゃ彼氏の一人くらい作れよ!三十路にもなってオナニーに明け暮れて恥ずかしくないのか!」 「ひっ!だって…男の人って身体しか見てないか...
小5から始めたオナニーがやめられなく、中学に入った頃には1日に3回は出すようになっていた。 何回か俺が自分でチンポをしごき出しているのを母親は見ていたようだった。 ティッシュの量か増え、精子がべったり付いたパンツを見て、母親はさすがに心配になったようだ。 ある日母親に呼ばれて「自分で出すのそんなに気持ちいい?」と聞かれた。 何も答えられず下を向いていた俺に、母親は「そんな年頃だもんね。悪いこ...
俺が中1、兄貴が中3、妹が小5の時だった。 兄貴の部屋から呻き声のような、泣き声のような変な声が聞こえてきた。 何だろうとドアを少し開けて覗くと、兄貴と妹がセックスの真っ最中。 全裸の妹は兄貴に大きく股を広げられて、毛の生えていないマンコに兄貴のチンポを挿れられていた。 兄貴のチンポが妹のマンコから出たり入ったりしていたが、俺の位置からは結合部分が丸見え。 呆気にとられて無言でじっと見ていた...
私は19で結婚し20で娘に恵まれた。色々あって娘も私と同じ19で結婚し、21で娘が生まれた。私は41にして祖父となった。 それから月日が経ち、娘は結婚から6年で夫の浮気が原因で離婚し、実家に帰ってきた。孫も連れて帰ってきて元々孫が私を気に入ってくれていたので家にいる時は私のそばから離れない。今は孫は12になり、私は53となった。 最近、孫が私に対してその発育の良い体を使ってアピールをしてくる...
いつかはそんな場面を経験するので、正しい知識を教えておこうとの考えで、両親は実践的な性教育を行なっていた。 俺は姉、妹と3人兄弟。 中学生になると両親、姉に寝室に呼ばれた。 両親からセックスについての話があり、全裸になるように言われた。 裸になると縮こまったチンポを母が優しく撫でて勃たせた後、咥えてくれた。 あまりの快感にすぐに放出、続いて姉も咥えてくれてまたまた放出。 2回出したのに勃った...
こんな事はもうやめなきゃ…って頭の中では思ってるさ。 でも妹のマンコが最高すぎて毎晩気付いたら妹の部屋の前まで来てしまってる。 とんでもなく親不孝な事をしてると自覚してるよ。 罪悪感に押しつぶされそうになりながらドアを開けて部屋に忍び込む。 よく寝てるな…。 耳を澄ませば可愛らしい寝息が聴こえる。 俺は逆に息を荒くして妹の寝ているベッドに近付く。 悪いお兄ちゃんでごめんな…。 布団を捲ってパ...
みずのウロ
すぺ
寝夢猫
jody-sub郎