よく海外ではアナルセックスが一般的だと聞くけど、日本だとアナルセックスしたがる男はいても舐めたりせずにいきなり入れようとするらしい。 姉も以前の彼氏がアナルセックスしたいと言うからチャレンジしたみたいで、その時に触ったり舐めたりせずにいきなり入れようとしてブチギレたらしい。 それが別れる原因だと最近知って、アナル舐める男性はどんな気持ちなんだろう?と呟くから俺は興奮すると教えてあげたんだ。 ...
彼氏からケツのデカさをからかわれてショックを受けたらしい姉さんが悩んでいたので、魅力的だよと他意もなく揉んでしまった。 確かにボリューミーで他の人よりデカいが肥満体ではないので張りがありバックや背面騎乗位したら興奮させてくれそうなケツだ。 それも姉さんに伝えると俺の手ごとケツを股間に押し付けてきた。 悩んで落ち込んでいた姉さんはいつの間にか笑顔になっていてズボンの中で膨らんでいくチンポをケツ...
たぬきんぐすりーぷ
50on!
はいとく先生
アイソカーブ
早漏が悩みだったが、アナルは入り口だけが締まって中は空洞感があると知り望みをかけて挑戦してみた。 相手は姉だ。 「早漏でもアナルなら長く耐えられるかもしれないって知って試してみたいんだ、アナル経験があるって前に教えてくれた姉さんしか頼めないんだ!頼むからアナルセックスさせてくれ!この通り!」 土下座で頼み込むと、生足で頭を撫でられた。 「血の繋がった姉にアナルセックスしたいって頼むなら足を舐...
親子や姉弟って趣味が似るのか、俺がアナル系の動画を観てるのを知った母と姉からアナルを舐めてみないか?と誘われて二人のアナルを舐めさせてもらったんだ。 母も姉もアナルが好きで普段からアナルオナニーとかしてるらしく、お互いに玩具をシェアしてるんだって。 だから二人とも見事に育ったアナルしてて舐め甲斐あったよ。 母の方が年期の入ったふっくらしたアナルで、姉の方は母に比べるとまだ成長するポテンシャル...
両親の結婚記念日に一泊旅行してくると言われたので、その日を狙って姉とセックスしたよ! 昔から姉の事が好きだったので、両親を送り出してすぐに姉と交渉。 最初はキモいとか嫌だと断られたけど、粘り強く交渉し続けて俺が本気で姉の事を好きだと理解してくれると了承してくれたんだ。 二人きりなので一緒に風呂に入りイチャイチャ。 抱き締め合ってチンコとマンコを触り合う。 ベロチューもして気分は最高潮。 風呂...
ヤンデレなのかメンヘラなのか判らないけど、姉は本気で好きなら私のアナルにキスくらい出来るはず!って謎の理論を持ってるからドン引きされてフラれまくってる。 「それってシャワーの後?それとも前?」 「洗った後なら誰だって出来るでしょ!洗う前よ!ウンチした直後に出来る人は本当に私を好きな人だけね!」 それで愛情を確かめようとするのは…流石に俺も驚いたよ。 「普通の奴には無理でしょ…」 「だから本気...
俺だってバイトで疲れてるのに、姉は毎日毎日脚を揉めって命令してくる。 断ると股間を踏まれるから渋々従うしかないんだ。 でもそんな下僕扱いにもオサラバしたいと復讐の機会を伺っていたのさ! その日は両親が出掛けてて家には姉と俺しか居なかったので、脚を揉まされてる時に復讐しようと決めたんだ。 そんな事を俺が考えてるとは知らずに姉はいつも通り命令してきた。 嬉々として従うと疑われるので俺も普段と変わ...
母と姉とエロ話してて判った事が、家族の中でアナルに興奮するアナル好きは俺だけだって事。 「アナルなんて汚いとしか思えない」 これは母と姉の共通認識。 「その汚い穴を舐めたりSEXするのが良いんじゃないか」 俺も排便するアナルが綺麗だとは思ってない。 「触られるだけでも鳥肌立つのに舐められたらドン引きだわ」 「ねえ〜、アナル触る男なんて気持ち悪くて無理」 姉よりも母の方が偏見が強い感じもする。...
寝込みを襲って犯してから姉さんは僕の性欲処理に目覚めた。 「今日も中に出しとく?」 犯される悦びを知り自らマンコを差し出してくる。 「あっは!前戯も無しで入れちゃうなんて!昨日も中に出したのに溜まっちゃったの?元気なオチンポ最高!」 「姉さんのマンコも最高だよ!僕の為にあるマンコみたい!」 「そうよ!今はもう弟専用オマンコなの!いつでも好きな時に好きなだけ使って中に出して!」 以前は彼氏が居...
姉ちゃんも母さんも風呂上がりはもちろん、夏場は家の中を裸でウロウロ…。 父さんや俺に見られてるのに平気なんだ。 父さんは母さんと夫婦だから間違いは起こさないと思うけど、俺は彼女もいない寂しい男だぞ? いつも姉さんと母さんの胸やマンコ、アナルを見てムラムラしてるのに気付いて欲しい。 二人とも家族に見られるくらい何も思わないって言うし信用してくれてるって事なんだろうけど…。 我慢の限界に達した俺...
外では我慢するみたいだけど、家の中だとブーブーとオナラばかりしてる姉さんに色気なんて感じたことはない。 ないけど肛門の緩さは気になるしオナラが臭いので油断してる隙に肛門にチンコを突っ込んで塞いでみた。 「ハウッ!くぅぅ…何を…」 「これならオナラ出来ないよね?いつもいつもブーブー臭いから塞がせてもらったよ」 「馬鹿…そこはチンコ入れる穴じゃ…」 煩いからグイッと腰を突き出して更に奥まで入れる...
母さんが初期の癌で入院したのに、家では父と俺と弟で姉を性欲処理に使わせてもらってた。 朝起きてご飯を食べに部屋から出て階段を降りると、キッチンから姉の喘ぎ声がする。 見に行くと父が姉を犯してた。 「父さん何やってんの?」 「おはよう、お姉ちゃんのマンコは締まりが良くて気持ち良いぞ!お前もこの次にやらせてもらえ」 父は次にやる俺に気を遣ったのか、マンコから抜いて咥えさせて口に射精してた。 姉も...
「姉ちゃん入るよ〜」 ドアをノックしてから部屋に入ると、姉ちゃんが潰れたカエルみたいな格好してベッドの下に片腕を突っ込んでた。 「何?今相手してあげられないんだけど」 頭をベッドの横桟に押し当てて奥の方から何かを取ろうとしてるようだ。 下はスパッツでお尻の割れ目とマンコの筋がクッキリ浮いてるのを見て、つい悪戯したくなって背後に回り込んだ。 「うりゃ!」 スパッツとパンツを同時に一気に引き下げ...
この前の日曜日に昼近くまで寝て、両親が何処かに出掛けたみたいで書き置きと作り置きされた食事がテーブルに置いてあった。 「食べたら洗っておけ…か」 食事を用意しておいてくれただけでもありがたいので、腹も減ってるから食べようと椅子を引く。 すると生尻がいきなり現れたんだ! 「うえっ!?」 腰の辺りにシャツの裾が見えるから下半身だけ出した何者かがテーブルの下に隠れていた。 泥棒にしてはこんな格好で...
「姉ちゃん次はバックでやろう」 「後ろからが好きねぇ」 姉ちゃんと一週間ぶりのSEXで1回目は正常位でやって、2回目はバックでやりたいとお願いして四つん這いになってもらう。 チンポを差し込むと姉ちゃんがケツを動かして打ち付けてくれた。 「自分から動いてくれるなんて最高だよ」 「騎乗位よりも奥まで入って気持ち良い…弟にお尻をぶつけてSEXするなんて私いやらしすぎるぅ」 騎乗位でも姉ちゃんは自分...
庭の手入れをしている両親の数メートル後のリビングの窓辺。 そこで俺は姉さんにフェラチオしてもらっていた。 「こんな所でチンポ咥えたいなんて…スケベすぎるよ姉さん」 「んむ…んむ…」 「見つかったらどうするのさ」 「んんん…んはぁ…スリルある方が気持ち良くなれるでしょ?はぁ…我慢汁美味しい…はむ…」 「ヤバいのに…舌が絡み付いて…あっ…出る…出るよ姉さん」 「んぐんぐんぐ…」 「くうぅぅ…うあ...
昔から弟大好きなお姉ちゃんなので、お風呂に一緒に入ったりチューするのが当たり前だと思ってたけど…友達に話したら普通じゃないって言われちゃった…。 「昨日もお姉ちゃんとお風呂入ってたらチンコ食べられちゃったよ」 「えっ!?食べられって…SEXしてんの!?」 「SEXもするけどお風呂の時はフェラチオだけだよ」 「マジかよ!近親相姦してるなんて羨ましすぎるだろ!」 「え?お前はお姉ちゃんとお風呂入...
「姉ちゃんSEXしようぜ!」 「オッケー!すぐヤる?」 「良いのかよ!」 「ヤりたいって言ったのはそっちでしょ?どうすんの?」 「そうなんだけど…まさかOKしてくれるとは思わないじゃん」 「ヤる気も無いのに誘ってきたの?」 「ヤれたらラッキーくらいには考えてたさ!」 「じゃあヤろうよ」 こんな軽いノリでOKする姉ちゃんて他に居る!? ヤる気は俺より凄くて、その勢いに押されてすぐに準備が始まっ...
姉はピアスしてて、付け替える時によく落としてしまうらしい。 それでベッドの下に転がっていったピアスを拾おうとして挟まる事案が発生するんだ。 誰か助けてーって声を聞くと両親と俺は溜め息が出る。 またかよ…学習しねえな…って気持ちになるんだ。 両親は呆れ果てて、姉の助けてって声が聞こえても動こうとしなくなったんだ。 いくらなんでもそれは酷いから俺が助けに行くけど、上半身がハマってもがいてる下半身...
「何やってんの?」 「わあっ!あんた居たの!?」 両親が出掛けた後のリビングで姿見に向かってアナルを映してた奇妙な姿の姉さんに声を掛けたらめっちゃ驚かれた。 「遊ぶ予定も無かったからずっと居たよ?それで何やってんの?」 「えっと…これはその…」 「もしかして痔になった?」 「違うわよ!」 「じゃあ何でアナルなんて見てんの?」 「だからそれは…あ〜もう!彼氏がアナルでやりたいって言うから入るの...