「お父さん?何?えっ…」
「お父さんがお前を女にしてやるよ、お母さん居ない今しかチャンスは無いからな…大人しくしなさい」
「やだ…好きな人がいるの!やめて!」
「他の男にお前の初めてを奪われるなんてお父さんは許さないよ、お父さんのチンポで最高の初体験させてやるから安心しなさい」
嫌がる娘の服を無理矢理剥ぎ取り、まだ抵抗してくるのでマングリ返しにして抵抗出来なくさせる。
「綺麗なマンコだな…まだお風呂入ってないから少しオシッコ臭いけどそれもまた良し!」
「やだやだ!見ないで!匂い嗅がないで!」
「あまり騒ぐとご近所さんに聞かれちゃうだろう?お父さんのチンポ咥えて黙ってなさい」
押さえつけたままチンポを出して顔に乗り無理矢理咥えさせる。
「んむー!むぐっ!ふむうー!」
「初めて咥えたチンポがお父さんのチンポなんて嬉しいだろう?マンコ舐めて気持ち良くしてやるからな」
足をバタつかせて落ち着かないが小さ目の小陰唇を舌で左右に避けて割れ目の中心をクリトリスから肛門に向かって舐める。
「ふむっ!?んんー!」
「オシッコの味がするなぁ…娘のオシッコ臭いマンコは格別な美味しさだ…気持ち良くなってマン汁も飲ませてくれ」
避けた小陰唇を唇で挟んで全ての汚れを舐め取る。
反対側の小陰唇も同様に綺麗にしてやった。
「んふっ!んむっ!ふむー!」
「お?少し濡れてきたな?気持ち良いんだろう?お父さんのチンポももっと吸ってくれ」
舐めながら腰を振って喉を突く。
口を犯されるのを拒否するような感じだったが、突いて開き始めた喉にチンポを突っ込むと大人しくなった。
「おお…喉マンコもキツキツで素晴らしいぞ!マンコの中も舐めてやるからお父さんのチンポもよく味わってくれ」
喉にチンポを出し入れしつつマンコに舌を入れて中も舐める。
「ふぐっ!んぐっ!んぐぐっ!ごふっ!おごぉ!」
「喉を犯されてマンコが舌を締め付けてくるぞ?少しMっ気があるのかな?それなら肛門も舐めてやろう」
「ふぐっ!?うぐぅぅ!」
「肛門も嬉しいのか?マンコが更に濡れてびしょびしょじゃないか」
真っ直ぐ伸ばした舌を肛門に出し入れして舌で犯し、ビクビクと腰を震わせているので間髪入れずに同じようにマンコも舌で犯す。
マンコと肛門を交互に舌で犯したら娘は簡単にイッてしまった。
「お父さんの許可なくイクなんて悪い子だな、そんな悪い子には生チンポでお仕置きだ!」
マングリ返しを解かずに処女を奪われる瞬間を見せてやろうと、四股を踏むような態勢で娘の初めてを奪った。
「ひぎいっ!嫌だよぉ!痛い!お父さん痛い!」
「見てたか?お父さんのチンポがズッポリ入っただろう?初体験おめでとう、このまま中出しするまで続けてお父さんのザーメン染み込ませてやるよ」
「もうやだよぉ!抜いてよぉ!動かないでぇぇ!」
「動かないのは無理だ、初めての癖にチンポに吸い付いてくるからな!こんなに気持ち良いマンコはお父さんも初めてだよ!このマンコならたっぷりザーメン出せそうだ!」
「やだってばぁ!お父さんに中出しなんてされたらもう好きな人と付き合えなくなる!」
「他の男になんてお前をやる訳無いだろう?一生お父さんの女として生きるんだよ!その為にも中出ししてお父さんのチンポとザーメンを忘れられなくしてやるんだ!」
泣いて拒否するのをやめない娘を容赦なく犯した。
「うっうっ…何で私がこんな目に…」
「嬉し泣きか?もうすぐザーメン出るから感動は残しておけよ?うっ…出るぞ!しっかり受け取れ!」
「嫌ぁぁぁ!」
「そらっ!お父さんのザーメンだ!」
ズン!と根元まで突き入れて子宮に流し込む。
「おほぉう!良く締まる吸い付きマンコだから出るわ出るわ…判るか?お前の子宮にお父さんのザーメンが流れ込んで入ってるだろう?お母さんとのSEXより何倍も気持ち良いよ」
「熱いのが流れ込んできてる!本当に中に出すなんて酷い!もう抜いて!早く洗わなきゃ…」
「待て待て、慌てるなって…しっかり種付けするんだからまだ抜いたりしないぞ?このまま続けてもっと中出しするからな?初めてのSEXでお父さんの子を孕めるんだ、最高だろう?」
「嘘でしょぉぉ!?」
「嘘なもんか、絶対に孕ませてやるからな?もうお前は誰とも付き合えず結婚もお父さんとするしかないんだ」
娘の下半身をしっかり抱え、そのまま持ち上げて苦しいマングリ返しから振り上げて四つん這いにさせる。
「さぁて…次は肛門も弄りながら種付けするぞ!舌が入るくらいだから指なんて楽勝だろう?」
「ふぎっ!?あああっ!お尻に指ぃ!ゴツゴツした指がぁ!」
「肛門に指を入れられてマンコもより強く締まるなぁ…何回目の中出しで子宮が満タンになるか楽しみだよ」
肛門に突っ込んだ親指と尻の肉に添えた指で鷲掴みにして腰を振る。
「お尻の穴も広がっちゃう!やだぁぁ!」
「広がった肛門なんて人には見せられないだろう?間違ってもお父さん以外の男に裸を見せられないように広げてるんだよ」
「お父さん嫌い!こんな酷い事するなんて!もう嫌!終わって!」
「嫌いだと!?そんな事言うなら好きになるまで犯し続けてやる!子宮が満タンになってもやめないからな!肛門も犯してやる!」
嫌いだなんて言うから頭にきてしまい、優しく犯し続けるつもりが無くなって激しくした。
痛みとショックで罵詈雑言が止まる娘を延々と犯し続けた。
「これで6回目の種付けだ!次は肛門の初めてを奪うからな!まんこより痛いから覚悟しろ!」
マン汁で滑りが良くなってるとは言え、肛門の拡張すらしてないのに無理矢理チンポを突っ込んだから少し切れて血が出てしまった。
「あきゃぁぁぁ!」
「マンコも肛門も出血か…初めての証だから仕方ないな!直腸にもザーメン染み込ませてやるからな!」
「ふぎっ!いぎっ!ひぎいぃぃ!」
「豚みたいな悲鳴あげて可愛いな!さあ肛門に中出しだ!直腸で飲め!」
「ひぎゅうぅぅ!」
「まだまだ終わりじゃないぞ?またマンコだ!」
痛みで力み続けた娘は体力の消耗が激しく、完全にグッタリとしてしまった。
それでもマンコは吸い付き続けたので問題無く中出しが出来る。
「もう入らなくて出した側から溢れてくるな…これがお前の子宮の限界か…じゃあ残りは全部肛門に出すとしようか」
意識が飛んでしまったのか無言の娘をまだまだ犯した。
肛門も閉じなくなるまで犯して直腸をザーメンで満たしていく。
「ふう…肛門からも溢れてき始めたか…前も後ろもいっぱいじゃあ仕方ない…あと一回は出せるから顔にぶっかけて終わりにしよう」
チンポを挟みきれない胸だが挟んで腰を振り、娘の顔にザーメンをぶっかけて仕上げてやった。
「顔もお父さんのザーメン臭くなったから他の男に近付けないだろう?これでお前は完全にお父さんの女になったな!」
白目を剥いて失神した娘を抱きしめて娘の携帯と俺の携帯で数枚ずつ撮影。
「ふふ…これを待ち受けにしたらどんな顔してくれるかな?ふふふ…」
顔証人なんて抱きしめてる娘の顔で簡単にロック外せるので撮影も出来て待ち受けも変更出来た。
ザーメン浴びて白目を剥いてる顔で俺に裸で抱きしめられてる姿だ。
お腹までしか画角に入らなかったのは残念だが、娘単体で全身も写したので、そっちは壁紙にしてやった。
2枚使えるのはスマホならではだな!
ふふふ…この写真があれば娘も妻に告げ口なんて出来ないだろう。
妻が同窓会で居ない夜
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