中学生の姪っ子が友達と海に行って健康的に焼けて帰ってきたそうで、どのくらい焼けたの?と姪っ子にLINEを送ると水着の肩紐のラインがくっきり判る写真を送ってくれた。
想像よりも焼けて小麦色の肌になってる。
凄いね〜小麦色の肌がエッチだね〜と感想を送ると、エッチと言われた事が嬉しかったのか少しだけだよ?と水着の跡が残るお尻の写真を送ってくれた。
姪っ子は気付いてないのかもしれないが、僅かにアナルとマンコも写ってしまっている。
可愛いお尻にアナルとマンコも写ってて興奮しちゃうよと返信する。
やはり気付いてなかったようで、みられちゃったよ〜と焦りマーク付きで返事が届いた。
俺はすぐに勃起したチンポを撮って姪っ子に送った。
叔父さんもチンポ見せるからお相子だよ!泣かないでって言葉と共に。
すると初めてオチンポ見た!大きい…って喜んでくれたようだ。
アナルとオマンコ見て興奮してこうなったんだよと返信すると、シコシコしたい?って返ってきたので、姪っ子ちゃんでシコシコしたいな〜って返した。
何かオカズを送ってくれるかも?と期待してると着信が…。
ビデオ通話のようだ。
通話ボタンを押すと姪っ子が自室で一人で胸を出してくれてる。
「叔父さん、今からオナニー見せ合おう?私も叔父さんのオチンポ見てオマンコ濡れちゃったの…」
「良いのかい?お母さんにバレない?」
「お母さん買い物に行ったから今一人なの…オマンコもアナルも見せてあげるから良いでしょ?」
「それなら見せ合いしようか、叔父さんも脱いでチンポ映すね」
通話を繋げたまま全裸になってチンポを見せた。
「裸になったの!?じゃあ私も…」
俺が全裸になったから姪っ子も全裸にならないとダメだと思ったらしくて全部脱いでくれた。
「恥ずかしいね…誰にも見せた事ないから誤解しないでね?私エッチな子じゃないよ」
「叔父さんだけが見れるのか…嬉しいよ、普段はどんな風にオナニーしてるの?」
「いつもは寝る前にパジャマ着たままオッパイ揉んで…パンツに手を入れてこんな感じでオマンコ触ってるの…」
「おお…そうやってオナニーしてるのか…叔父さんはこうしてチンポを擦るんだよ」
「シコシコ凄い…何か出てる?」
「これが我慢汁だよ、姪っ子ちゃんはオマンコ濡れてる?」
「うん…こんなに濡れてるよ」
触っていた手に付いたマン汁を見せてくれる。
「ビチャビチャだね、指入れながら叔父さんのチンポがオマンコに入ってると想像してみて」
「叔父さんのそのオチンポが…んうっ!何かいつもより感じちゃう!指が止まらないよぉ!」
「姪っ子ちゃんのオマンコ気持ち良いよ、とても良く締まってすぐにイッちゃいそうだよ、アナルもヒクヒクしてて可愛いね」
「ああ〜ん!叔父さんのエッチぃ!そんなに激しくされたら私もイッちゃうよぉ!」
「アナルも触らせてもらうね」
俺がそう言うと姪っ子がアナルも触ってくれた。
「オマンコもアナルも欲張りなんだからぁ!気持ち良い!もうイク!イッちゃうよぉ!」
「叔父さんもイクよ!姪っ子ちゃんの中で出すからね!」
スマホに向かって思いっきり射精してぶっかけた。
「凄い出てるぅ!オマンコ火傷しちゃうよぉ!イクッ!くうぅぅ!」
腰を持ち上げてブリッジして激しいイキっぷり。
「姪っ子ちゃんのイク姿は迫力あるねぇ…本当にSEXしたくなっちゃうよ」
「あはぁぁ…見てぇ…オマンコこんなになってるぅ…」
白濁したマン汁でベッチョリになったマンコを広げて見せてくれた。
「美味しそうなマンコだ…舐めたらとっても美味しいだろうね…舐めたいなぁ…」
「あは…私も叔父さんに舐めて欲しいかも…今度遊びに行っても良い?」
「おいでよ、その時はいっぱい舐めて気持ち良くしてあげるよ」
「叔父さんのせいで私エッチな子になっちゃいそう」
「可愛くてエッチなんて最高じゃないか、それが叔父さんにだけ見せてくれる姪っ子ちゃんなら尚最高だよ」
「遊びに行ったら叔父さんのオチンポも舐めさせてね?バナナで練習しておくから」
「楽しみにしてるよ」
そして夏休みも終わりが近い日に姪っ子が一人で遊びにきてくれた。
「叔父さん…来ちゃった」
「よく来てくれたね、さあさあ上がって」
「あれから毎日叔父さんのオチンポ思い出してフェラの練習してきたよ、オナニーもやめられなくなっちゃって…」
「叔父さんも今日来るって連絡あってから我慢してたけど、それまで毎日姪っ子ちゃんのオナニー思い出してシコシコしてたよ」
「じゃあ溜まってる?」
「もの凄く溜まってるよ」
「あの日見せてくれたよりも?」
「もっと溜まってるかもね」
「あん…オマンコがジュンてして濡れてきちゃった…」
「シャワーどうする?」
「家で浴びてきたけど来るまでに汗かいたかな?臭い?」
「甘くて良い匂いだよ、そのまま舐めさせてくれるなら舐めたいね」
「あれから叔父さんに舐めてもらったらどれくらい気持ち良いんだろう?って考えてて…オナニーの回数も増えたんだよ」
「そこまで期待されてるなら頑張らないとだね!ここが叔父さんのベッドだよ」
「ふう…ふう…緊張しちゃう…濡れてるけど引かないでね?」
「舐める前から濡れてるなんてエッチで良いじゃないか」
「叔父さんも脱いで」見て判るくらい姪っ子は緊張しているが、やっぱりやめる!とは言わずに全裸になってくれた。
「背中も綺麗だね、こっち向いてオッパイも見せて」
恥ずかしさから俺に背中を向けて脱いでたので振り向いてもらった。
「叔父さんの…実際見ると凄くエッチな形…触っても良いの?」
「舐めてくれるんだろう?触るのももちろんOKさ」
恐々って感じで姪っ子がチンポに触れるとピクン!とチンポが反応してビックリしていた。
「動いた!」
「面白いだろう?勃起してる時は自分でこうして動かす事も出来るが、触ってもらって気持ち良いと反応して動くんだよ」
「オチンポってそんなに動くんだ…」
動く物として認識したら怖くなくなったようで今度は撫でるように触ってくれる。
「ピクピク動いて可愛い…」
「姪っ子ちゃんのオッパイも可愛いよ、マンコはどれくらい濡れてるのかな?」
胸とマンコを触らせてもらう。
「んっ!」
「敏感だね…マンコも凄く濡れてヌルヌルになってるよ」
「はあ…自分で触るより気持ち良い…あんっ!乳首摘んだら…」
「立ってきたね、乳首も気持ち良い?」
「気持ち良い…ねえ…オチンポ舐めさせて」
「叔父さんの上に乗って舐めてくれる?そうすれば叔父さんもマンコとアナル舐めやすいから」
「こう?これ凄く恥ずかしいかも…」
「マンコもアナルもヒクヒクしてるね、エッチだよ」
小さなビラビラを広げてみると膣穴からマン汁が溢れてくる。
「そんなに見られると恥ずかしいってば…早く舐めて」
姪っ子は恥ずかしさを誤魔化すようにチンポを舐め始めた。
「練習したんだっけ?凄く上手いよ、叔父さんも舐めるね」
「ひんっ!?あっ!ああん!気持ち良い…オナニーより気持ち良い!」
「いっぱい溢れてくるマン汁美味しいよ、アナルはどうかな?」
「ひゃあん!本当にアナルまで舐めてる…オマンコもアナルも舐めてもらうの気持ち良い!」
「チンポ舐めるの止まってるよ?もっと舐めて叔父さんも気持ち良くして」
「舐めてもらうの気持ち良すぎて…あふ…れろぉ…はむっ!?んああ…」
喘ぎながら頑張って舐めてくれる姪っ子が可愛い。
「咥えられたら咥えてね?フェラチオが上手に出来たらSEXしてあげるよ」
「はむう!ん…ん…」
「おおっ!?激しいね!凄く上手に出来てるよ、もう少し舐め合ったらSEXしようね」
SEXと聞いて余程入れて欲しかったのかいきなり激しいフェラチオしてくれた。
俺もクンニで一回はイッてもらおうと頑張って舐めて姪っ子をイかせる。
「んあっ!あ〜!イッちゃった…」
「じゃあチンポ入れようか、イッた後のマンコならより気持ち良くなれるよ」
「今入れるの!?まだイッてるんだけど…」
「初めてなんだろう?イッてる時に入れた方が痛みも少なくて気持ち良くなれるよ」
「んっ!本当に入ってきてる…叔父さんの大きいオチンポ入ってきてるよぉ!」
「締まるなぁ…凄く締まってキツキツだよ、こんなに気持ち良いマンコは初めてだ」
「痛く…ない…?初めてなのに痛くないよ!どうしよう…私もの凄くエッチな子なのかな…」
「毎日オナニーしてたんだろう?それでもう破けてたんじゃないかな?痛くないなら初めてでも楽しめるから良いじゃないか」
「んうっ!あん!奥突き上げられて…あん!これがSEX…ああっ!オチンポ気持ち良い!オマンコ気持ち良いよ!」
「叔父さんもキツキツマンコ凄く気持ち良いよ、このまま中に出しちゃいたいくらいだ」
「叔父さんのザーメン出してくれるの?欲しい…」
「生理は大丈夫?下手したら妊娠するよ?」
「それでも良いから叔父さんのザーメン中に出してよぉ…初めてのSEXだから中に出して欲しいの…お願い」
「妊娠したら叔父さんが責任取るからね?隠さず教えてくれる?」
「教えるから中に出してくれる?」
「そんなに欲しがられたら断れないよ、ちゃんと中に出してあげるから安心して」
「叔父さん…ギュッてして」
「可愛いよ、これからも宜しくね」
「ああ!イク!初めてなのにオチンポでイッちゃう!」
「イッて…叔父さんも中でイクから」
「イク!」
「凄い締まりだ…出すよ!」
夏休みの終わりかけに叔父と姪で初体験をした姪っ子はお泊まりしたいと言うので俺から連絡して泊まらせた。
すこし長めの休憩を挟みながら3回SEXして3回とも中に出してあげた。
「夏休みもうすぐ終わっちゃう…もっと早く叔父さんにエッチしてもらえば良かった…」
「夏休みの最初の方にSEXしてたら毎日来てSEXばかりしてたんじゃないか?」
「こんなに気持ち良いなら夏休み中ずっと叔父さんの部屋に泊まって毎日朝から夜までSEXしたかった」
「叔父さん仕事があるから朝から夜までずっとはSEX出来ないよ、朝起きてSEXして仕事から帰ってきたらSEXって感じになってたと思うよ?」
「それでも良いもん…待ってる間はオナニーして待ってて帰ってきたらすぐにオチンポ入れてもらえるように準備してる」
「明日は何時くらいに帰るつもり?」
「夕方には帰って学校の準備しなきゃ…」
「明日は叔父さん仕事休みだから朝から夕方までSEXしてあげるね、一日だけだけど夢を叶えてあげる」
「本当に?本当に一日中SEXしてくれる?」
「部屋でもお風呂でもトイレでもどこでもSEXしてあげるよ」
「叔父さん大好き!写真撮ろ!」
裸で抱き合う写真を記念に撮って待ち受けにしてたよ。
去年の夏
6文字数:4388
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