人妻、近親相姦、手こき、おっぱいの体験談一覧

絞り込み検索

191文字数:6976

俺には7つ上の姉がいる。
正直感覚的には全然欲情しない。
よく近親相姦的なことは無いのかと聞かれるがそんなもんあるかいなと答える。
姉より妹だろ!っていうだいたいの姉持ち男の決り文句を言っていた。
妹持ちは姉だろという。
そう言っていた、そう思っていた、俺が童貞を捨てるまでは・・・。
別にお互い並の並程度のルックスだった
姉弟だけあって異性に対して内気という性格が似ていた。
たぶん姉は処女を...

【続きを読む】

475文字数:8114

ある日、母親と『久しぶりに海を見たくない?』と、話をしていると母親は乗り気で、「父さんに言ってみるね」と言っていた。
金曜日の夜に母親が「今から海を見に行かない?私、一度で良いから朝日が昇る所を見たいんだけど?」と、父親に楽しげに言うと、父親は面倒くさそうな顔で「行きたければ、お前達で行ったらどうだ・・・」と返して来た。
その言葉で多少、ムッとした母親は俺に「○○、支度しなさい!今から二人で...

【続きを読む】

6文字数:1961

誰しも子供の頃は母親とお風呂に入ってたはず。
何歳まで一緒に入ってたかは人それぞれだろうけどね。
俺は高校生だけど今でも母親と一緒にお風呂入ってる。
何故ならお風呂は俺と母親が気持ち良くなれる唯一の場所だから。
きっかけは5歳くらいの頃だったかな?
母親にいきなりチンコの皮を剥かれたんだ。
痛いしお湯がしみるしで泣いた。
そんな俺を宥めようと胸に抱き締めてくれる母。
チンコは痛いけど赤ちゃん...

【続きを読む】

6文字数:2328

俺は無職だったが満員電車に乗り痴漢行為するのが趣味だった、その日も満員電車に乗り前に美人ではないが女が立ってた
スカートだったからめくり下着の上からお尻触る次の駅発車後パンティーの中に手入れるとなんか硬いものがお尻に刺さってるよくよく触るとバイブだった
女は俺の手を抑えたが、俺はそのバイブをゆっくり動かした
小さい声で
女 ダメー辞めて
俺 なんですかこれ
女 辞めていっちゃうか...

【続きを読む】

13文字数:1659

これは四年前の話・・・。
会社の事務に33才の綺麗な顔をしたMという女性がいます。
こんな綺麗な人が世の中に居るのかと思うぐらい顔も身体も完璧で、社内ではアイドル的存在です。
ただ、残念な事に既婚者です・・・。

そんなMと私はお互いの子供を連れて出掛ける間柄だが、Mの旦那も私の嫁も仕事が忙しいので、遊ぶ時は子沢山の夫婦にしか見えず、それがまた楽しくて仕方ないのですが・・・。
た...

【続きを読む】

10文字数:7461

小学校6年時の夏休み出来事です。市民公園で友達と遊んでいると
ベビーカーを押した女の人が僕と友達(健)の所に近づいて来ました。

「久しぶりねえ、覚えてる?大きくなったわね、何年生になったの?」
なんと、その女の人は幼稚園の時の和美先生だったのです。
「わあ、ほんとに和美先生?こんにちは、今、6年生です。」

木陰のベンチで話をしました。
僕が卒園と同時に少し遠いこの街に引越...

【続きを読む】

3423文字数:8952

私の、昔の思い出を聞いて下さい。

私がまだ中学二年生の頃でした。


私は父親の仕事の都合でタイのバンコックに住んでいました。


当時でもタイの日本人社会は大きく駐在員の家族を含め多数の日本人が住んでいました。


日本人の駐在員の奥様達は、開放的なタイの気候、風土の為か中学生の私にも刺激的な話が聞かれました。


クラスメートのお母さんの一人が幼稚部の先生を...

【続きを読む】

1文字数:116

インド好きが集まるイベント。

今回はコロナ禍という事で、ホテル3フロアを借り切って、

ルームサービスとして料理が提供され続ける、

そして最後はルームでサービスされ放題の新時代のイベントとなりました!ヤッタネ


0文字数:321

俺が19歳大学一年で28歳処女のブスOLと付き合った時。。。
交際経験無しで処女だったので、見たりいじったりできるチンポは初めて
暇があればチンポ弄ってたの思い出したw

亀頭の形や舐めた感触がありえないとか、ホントに玉が入ってるのねとか
骨もないのにすぐカチンカチンになるのとか面白がってた

俺が19歳大学一年で28歳処女のブスOLと付き合った時。。。
交際経験無しで処女だ...

【続きを読む】

12文字数:2327

JS狙いで、一緒にお風呂に入ろうとスーパー銭湯滞在時間、約8時間 男湯に入って行くJSを確認す度に出たり入ったりしました。
さすがに1日中いたので疲れを癒すどころか逆に疲れましたが、凄く良い体験もできました、そのなかで特に印象に残った体験談をさせて頂きますね。
まず初めは、父親と兄妹を発見したので、後を追い私も入りました。 脱衣場では少し離れた位置でしたが、妹(JS2程)を視野に入れ い...

【続きを読む】

8文字数:4290

大学生の時住んでたマンションの隣に、とんでもねーDQNオヤジが住んでた。

小学生の子供がいて、見た目は若い奥さんと3人暮らし。

DQNオヤジはどう見ても40代~って感じの老けたオヤジ。

実際は、オヤジが46歳で奥さんは31歳。
引っ越し当日、夕方に挨拶へ行くと奥さんが対応。

はぁ~いって扉が開いた瞬間、美人過ぎてキョドった記憶がある。

実はこの奥さんはノルウェ...

【続きを読む】

1文字数:563

幼稚園の頃、担任の女の先生が男の子にキツいお仕置きをよくやりました。

例えば、運動会や遠足等の行事で悪ふざけをした男の子がいたら、担任の女の先生が電気あんまのお仕置きを15分やりました。その後副担任の女の先生がその男の子のズボンとパンツを脱がして、下半身剥き出しの電気あんまを15分やりました。
男の子は「ギャー! 助けて‼️」ともがき苦しみながら、おもらしをしてしまいました。

...

【続きを読む】

4文字数:24935

婚約して結婚式まで予定していた彼女が浮気して妊娠まで!
第1章 友人の提案!実証実験…
プロロ-グ
ようやく、心が落ち着いたので、きりを付ける意味で実際に有った出来事を話します長文乱文失礼致します。
私は、現在23歳(会社員1年目)です…22歳(大学4回生)の時に実際に婚約までした交際相手が居ました…
彼女とは学生の時にアルバイト先のコンビニで、出会いそこで仲良く成ってお付き合いが...

【続きを読む】

12文字数:1917

俺は休みとなれば人妻をナンパしては楽しんでた、その日もナンパに成功し取りあえず昼近かったから昼飯食べて
ラブホに向かった
名前は美咲
美咲 ラブホなんて何年振りかしら
俺 旦那と来ないの
美咲 来ないというかもうないもん
俺 えーこんな美人でスタイルもよさそうなのに
美咲 旦那はほとんど家にいないから
俺 急がしだね
色々と話してると美咲から甘えてきた俺によしかかるように座...

【続きを読む】

0文字数:202

いきなり出てくる新設定。
パート3まで書いた内容を自分でも覚えていないのか?
冗長な会話のやりとり、決定的に説得力のない行為描写。

寝てる人間を見たことがないんじゃなかろうか?
ここまで無反応って、手術のときの全身麻酔じゃないんだから。縄で縛った?アナル?
この書いてる童貞は夜中に尻穴に突っ込まれても熟睡してるとでもいうのか?

よくもまあ、恥ずかしげもなく、こんな文章を公...

【続きを読む】

2文字数:914

栗の花が咲く病院の庭を眺めバス停へと通学路を歩いていました。

青臭いにおいが一瞬鼻を突きました。


「お兄ちゃん。やめて」

「もうすぐ卒業だろ。知っておいたほうがいいんだ」

「そりゃそうかもしれへんけど何もアニサマでなくてもいいんじゃ」


「みてろよ」

兄はおもむろにあれを手でしごくとほどなく白い液体を飛ばして果ててしまいました。

...

【続きを読む】

4文字数:2743

俺の目の前で、妹が泣いている。

我が妹ながら、アイドル並に可愛いルックスと、グラビアアイドル並のダイナマイトボディの持ち主だ。
別に兄馬鹿じゃない。

俺の妹を見た男は必ず俺にこう言ってくる。

「お前の妹、つぼみちゃんだっけ?めちゃくちゃ可愛いな!今度紹介してくれよ!な、友達だろ?」

単なる顔見知り程度のヤツに言われると非常にウザいが、俺の妹がもの凄く可愛いいってこと...

【続きを読む】

3文字数:1974

当時は俺は結婚していて、1歳の息子がいたが嫁とは息子が生まれてから一度も夜の生活が無くムラムラしてた
ある日出張で泊ったホテルでの出来事
その日は台風が接近しており飛行機が欠航になり仕方がなく泊まることにしたが安いビジネスホテルは満室で上司に電話して仕方がないとシティホテルに泊まることを許可してくれた
ホテルに着きチェックイン終わるとちょうど大型バスが着いた、バスの中から小学生の修学旅...

【続きを読む】

13文字数:834

中★校の修学旅行でディズ★ーランドに行きました。
女子がいる班でしたが、修学旅行撮影用、実際は
パンツ盗撮用ビデオカメラ(笑)で友達と店の中や
並んでる女のパンツを撮りながらアトラクションに
乗ったりしました。パレードを見るので場所取りして
パレードが始まるのを待ちました。俺はみんなの
はじっこにいて、反対側は少しスペースがあったので
通り抜ける人が通ってました。パレードが始ま...

【続きを読む】

19文字数:2345

父が6年前に他界して以来、僕と母さんは二人で力を合わせて暮らしてきた。
僕はいつしか母さんを女性として意識するようになった。

ある日曜日、二人でドライブに出かけた。

僕の運転で九十九里の海を見に行った。

日が暮れかける砂浜、二人で寄り添って歩く。
母さんが言った。
「優クンがいつも母さんを守ってくれてありがとう。優クンがいるから、母さん、今まで一人でもやってこれた・・...

【続きを読む】