姉、初体験、エロ、高校生(相手)の体験談一覧

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261文字数:3415

僕が4つ上の姉と初めてセックスしたのは中3の夏休みだった。
僕の家は夫婦共稼ぎで、母がスーパーのパートから戻ってくるまで、女子大生の姉と僕は二人だけだった。
姉は勉強が良く出来たので、頭が悪い僕の受験勉強を手伝ってくれた。
その日も僕は姉から英語を教えてもらった。
姉は半袖のブラウスにミニスカートを着ていた。
ブラウスの一番上のボタンが外れていて、前屈みになった姉の胸元が見えた。
凄く暑い日...

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29文字数:2318

僕が中3の時です。
姉貴は3つ上の高3で、夏休みの昼間は親がいないので、時々彼氏を部屋に連れてきてました。
僕が自分の部屋で受験勉強をしていると、姉貴は部屋で彼氏とエッチしてたことがなんべんもありました。
僕はムラムラして、隣の部屋で姉貴の大きな声を聞きながらオナってしまいます。
ある日、帰ったら姉貴がシャワーを浴びてるとこでした。
ガラスの向こうにぼやっと姉貴の裸が見えるので、僕は我慢でき...

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6文字数:5052

うちは父、母、姉、俺の4人家族でした。

普通なら父は娘を溺愛で甘やかし、息子には厳しく・・・と言うようなことを聞くのですが、うちの父は姉を清楚でしとやかな大和撫子に育てたかったらしく、身振り、素振りなどまでうるさいくらいに注意していました。

ちなみに男の俺は放ったらかしでも育つ、と放任。

なんだかんだうまくいっていると思っていたある日、姉が中3、俺が中1の時になんの脈絡もな...

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1文字数:5564

おませなマキちゃん⑳+13の続きです

放課後、教室の片隅で、ひそひそ、と、エッチな話をしている・・仲良し五人組・・

「ねえ、此の中で、男の人のオナニー・・見た事ある人、って・・?マイ、見ちゃった!」

「えっ!マイちゃん、その・・見ちゃったの?誰のオナニー、カナ、聞きたい・・ヨウコちゃんは?」

「いやだ~、恥かしい・・カナちゃん、ヨウコに、聞かないで・・!で、マイちゃん...

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42文字数:1937

長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。...

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23文字数:2760

【夜這いは、愛すべき日本人の知恵だった】

◆◇◆◇◆夜這いは、愛すべき日本人の知恵だった◆◇◆◇◆◇

昔、「夜這い」と言う、ロマンチックな響きを持つ性風俗が日本の農漁村のほぼ全域にあった。

いや、その昔の上代の頃には貴族社会でさえ「夜這い」はあった。

夜這いこそ私の愛したおおらかな日本の性文化である。

ここで原生人類の本能的生殖行動と現代の倫理規範の矛盾をご紹...

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9文字数:1606

入社して数年後に私はイギリスのロンドンに赴任になりました。
ロンドンの支店は総勢14名で女性は私以外にはNさんが一名。
3年ぶりの女性参画ということもあって、私は皆さんに暖かく迎えられました。
赴任して3カ月ほど経過したある日、Nさんが来て、'NAKED BIKE'に誘われました。
'NAKED BIKE'とは、1年に1回、裸でロンドンの街をサイクリングするというお祭りです。
私は...

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72文字数:493

昨日のバイトは比較的ゆったりしていた。
いつものように男湯の担当だが、すいていたし話しかけられることもない。
終了間近にアカスリの部屋の前を通ったら、アカスリのお姉さんが出てきて部屋に連れて行かれた。
そこには若い男の人がベッドの上でペニを立ててこちらを向いている。

「お姉さんたち、手でお願い」

と言われたが、アカスリ姉さんは

「そういうことをするとクビになるから...

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24文字数:6363

俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。彼女は俺が高校生のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。彼女は既婚で、目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、...

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25文字数:2148

自宅から高校までは15㎞程で1年生の時は、自転車で通学しました。
当時は16歳で自動二輪免許を受験出来ましたので、誕生月が過ぎた夏休みに
自動二輪免許を取得した。
当時の実技試験は簡単で、富士重工(スバル)製のスクータ(250㏄かな?)で
変速は左グリップを回しH・N・Lに合わせ、アクセルを吹かせば走り出します。
(変速2段・遠心クラッチ)簡単です。

高校2年から親に買って貰...

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18文字数:11345

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
苦しかった年度末の業務も乗り越え同僚からバイクを借りて一人温泉旅行に
出掛けていました。
温泉県、某高級旅館での出来事です。

あまり人の来ない混浴温泉、立ち寄り湯OK、鰐少なめ、等々を
のんびりネットで検索し目星がついたので出発しました。
目的地に着いたのは夕方頃、昼食後のお腹が引っ込んだ時間に
温泉宿に着きました。小さな宿ですが高...

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34文字数:574

俺はJC専門のロリマニアだ、獲物は一人でゲーセンなどに来ている小6までの子と決めていた。 大概はゲーム代を出してやり、甘い言葉で誘うと付いてきた。 児童マンコは一度味わうと止められない麻薬のようなものなのだ、まだ初潮前の幼穴をこじあけて 狭い処女膣に大量の子種を注ぎ込む快感は味わつた者しか分からない極上の快楽だつた。 俺が犯したJC達はすべて録画されてロリータ専門の裏ビデオに流れており、美少...

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10文字数:4617

私はもうすぐ40歳になるが、まだ19歳の嫁がいる。出会ったきっかけは、ファミレスだ。客と店員という関係から、なぜか夫婦になった。
私はweb関係の自営業で、それなりに収入はあるが、その代わり休みがない。嫁の優乃は19歳で専業主婦をしている。150cmと小柄で、顔もどちらかと言えば童顔なので、私と歩いていても夫婦と言うよりは親子に見えると思う。
優乃は二重まぶたがパッチリしていて、可愛い顔...

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7文字数:3058

妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。

事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。
彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。
小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)
まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も
ありませんでした。
子供が同級生だった事もあり、何度...

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4文字数:16017

現実にあったことを記憶の中で忠実に書こうとしています。
そのために同じようなことが何度も起こりますがご了承ください。


下半身に感じる違和感で私は起きました。
下半身を見ると私の両足はM字に開かれ、誰かがオマ○コに顔を埋めて舐めています。
私は「ちょっと・・・」そう言いいながら腰を引きました。
私のオマ○コを舐めていたのはE君でした。

どのくらい寝ていたのでしょうか?3...

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1文字数:7826

私の会社で課長だったKさんは、去年引き抜かれて取引先の会社へ転職しました。
入社してからいろいろ面倒をみてくれてたので、やはり寂しかったんですが、
退社記念飲み会では「スパイになってやるよ!」と冗談をいってました。
ちなみに私もKさんも既婚です。

私の旦那も同じ会社(別の部署)で、Kさんとは草野球仲間でした。
転職先にはチームがないので、Kさんは残念がってましたが・・・

...

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0文字数:5570

私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でした...

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27文字数:541


村々では十三歳に褌祝い。初めての白布または茜の褌をする。このとき小母とか、年上の娘から性交を教えてもらう。十五歳で若衆入りし、そこですべての男は年上の女や娘から性交を教られる。いまの若い男どもは、夜這いですらうそなどと教えられ、結婚まで童貞が理想などと教えられて、かわいそうだとおもう。村々では十三か、十五になると公式に性交教育を受け、あとは夜這いで鍛錬した。ただ十三、十五というのは公式...

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36文字数:12231

この前、私は妻から衝撃的な告白を受けました。私の妻がヤクザの情婦にされてしま
たのです。妻は31歳168センチ 肉感的な体をしています。内容は、ある日マン
ションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったの
です。その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知って
いたので安心して、近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。
お茶...

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13文字数:994


早朝の露天風呂は景色も良くて、寒さがピリピリしましたが、
温泉好きの私には、それも心地のよいものでした。
そこでご一緒した年配のお客さんたちには、ちょっと唖然とさせられたました。
「ママー、景色はどおー?」年配の男性の声が、仕切の向こうから。
「景色いいわよー、○○川が素敵なのー」奥さんがこっちから返事。
「こっちは山の風景だよ、○○川いいね、そっち見に行きたいなー」 ...

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