小中学生(相手)、男性視点の体験談一覧

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アリ少年が残虐な太守によって肛門串刺しの処刑にされた頃、8騎の女戦士たちの一行にも異変が起きました。
性奴隷として馬上で犯される少年たちは今は9人、しかしその余る1人も休みなしにセックスの饗宴に入れられるのです。
とにかく体格がよく性欲の異常に激しい女戦士たちは常におチンチンを必要とし、奴隷にした少年たちを取り替え、引っ替え犯しまくるのです。
昼間の行軍中は馬上で犯し、夜の睡眠時はテントの中...

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0文字数:1750

残虐で男色家のオマール太守は、ボスニアからの少年十字軍出身のアリ少年を初回に選び、可愛い美少年のお尻の処女を奪い、さらにその締まりのよい生ゴムのような甘美な肛門にすっかり夢中になっていったのです。
そして半分ほどの体格の美少年のすべすべの裸を抱き締めながら何度も何度も肛門を犯すのでした。
可哀想にアリ少年はあまりに乱暴で強引な犯しに柔らかい肛門の一部が切れて細い血の筋が流れてしまいます。
「...

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2文字数:3203

縛り首寸前のキリスト教教徒の少年十字軍の戦士15人はモーデスタン王国の精鋭女戦士部隊によって助けられ、その代わりに彼女たちの馬に一緒に裸で乗せられ、常に性奴隷として慰み者にされ続けました。
女戦士たちは普通に食人の習慣があり、ダマスカスに向かう途中に1人の少年を選んで生きたまま煮て食用にしたのです。
可愛い少年たちは性奴隷として昼は馬上で交わり、夜は仮設テントで犯されるのです。
そしていずれ...

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1文字数:2312

男色家のオマール太守はララ隊長一行に拉致虐待されていた少年たち5人を地下牢に移し、楽しみながら少年の裸を抱き、可愛いよく締まったお尻を犯す予定です。
最初に目をつけた少年を早速に寝台に呼び、その柔らかい、すべすべの裸を抱き締めました。
「おお、可愛いのう、お前何て名前なんや?」
「マリと言います」
「少年十字軍と聞いたが、どこから来たんかね?」
「ボスニアから来ました」
「いくつになる?」
...

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0文字数:2566

5日後、一行はダマスカスに到着しました。
ダマスカスは古くから商業都市として栄え、今はセルジュクトルコの支配下にありオマールという太守がたくさんの軍隊と共に駐屯しています。
モーデスタン王国の親衛軍団女戦士中隊の一行は王国に帰る途中にこのダマスカスを通過したのです。
15騎の女戦士に15人の性奴隷の少年が1人ずつ裸で戦士と馬に乗り、常に好き勝手に犯され、虐待されながら
一緒にきたのです。
体...

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10文字数:4614

あんな老人の独り言にいいねを頂けて大変恐縮しております。
それではアレ以後の和子との話をしましょうか。良かったら最後までお付き合い頂ければと思います。
教員用トイレでの一件の後、和子は普段通りに接してくれました。そこは頭のいい子でした。が、それは人目のある場所だけで、私の周りに誰も居ない隙を見つけては抱きついたり、耳元で
「一人じゃ出来ないから先生またして」
とおねだりを耳打ちしてくるように...

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0文字数:2221

隣のベッドでは茶褐色のガタイなゲイ坊がベッドの脇に可愛いゆき少年をうつぶせに寝かせ、下半身をベッドから垂らした形にして、ゲイ坊はその後ろに膝立ちになっています。
「ウヒョッ、ウヒョッ、見ろよ、この子のきれいなケツの穴」
うつ伏せに横たわる色白のゆき少年の丸いプリプリしたお尻を両手でガシッと掴み、左右に拡げています。
可愛いキュッと締まったピンクの肛門が丸見えになりました。
「ウヒョー、超可愛...

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17文字数:2593

元教員の老いぼれの独り言でも聞いて頂けますでしょうか。
最近、HLTとやらの若手教員達が次々と逮捕されて実に嘆かわしい有様です。
何故に盗撮で満足して済ませていたのでしょうか?
私が現役の頃とは大いに社会的教育的環境が異なるからとは言え、あまりにみっともないと思うのです。
昭和50年代前半、私は某教育大学を卒業して地方都市の小学校教員としてキャリアをスタートさせました。
当時は学校の新設も相...

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52文字数:353

最近は、ロリコンには厳しい時代になってきました。交通事故をして事故車にエロ本があってもおとがめなしだったのが、スマホに女子小学生の裸の写真があれば、ワイセツ物所持で追送検されます。又、ネットでもロリコン物は無くなっています。昭和の頃は、オマンコ丸出しの小学生がドラマに出ていたし、図書館の本でも「みんな仲良し」とかでお風呂の全裸写真とかありました。ダ☆エーの本屋でも小学生の全裸の写真集が平気で...

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0文字数:2714

海辺のキャンプ場で出会った可愛い少年、実は孤児で施設に引き取られ、そこの責任者の男に性的虐待を繰り返され、少年のお尻を犯すと強制的に脅かされ、半分脱走した状態だった事が判りました。
背丈は1メートル40センチくらいか、しっかり肉付きの良いすごく可愛い少年です。
出会って2日目の夜、少年は自分の過去を打ち明けてから夜中に全裸になって俺に抱きついてきたのです。
俺もこの子を抱くつもりだったからお...

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0文字数:3455

思いがけないアクシデントで13才の可愛い少年と一緒になった俺は仕方なしに狭いテントに少年のスペースを作った。
「ちょっと狭いけどこれで寝てくれる?」
「ああ、ありがとうございます、俺には十分です」
「ところで君の名前は何ていうの?」
「アッ、ごめんなさい、俺レンっていうよ、一色レン」
「一色レン君か、じゃレン君早く寝ようや、明日朝早いから」
「あの、お兄さんは何て?」
「アハッ、ごめん、俺...

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1文字数:1657

IT産業に勤めている俺は連日のきつい仕事に疲れはてて思い切り休暇を取って三浦半島の海岸にある小さなキャンプ場にテントを張った。
大きな岩のゴツゴツした隙間の砂地にテントを張り、1日ぼんやりと寝て過ごした。
2日目、足音がして俺のテントを覗きこむ人影がある。
「アッ、人がいる、ごめんなさい」
男の子の声だ。
思わず起き上がりテントの入り口から外を見ると海水パンツの裸の少年2人が去って行くのが見...

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30文字数:736

大学のとき
大学に入学して、塾の先生のバイトをしたことがある。今から40年以上も前だったのだが、夏休みと冬休みには勉強合宿みたいのがありました。夏休みはスキー場、冬休みは海水浴場の民宿でした。そこからが問題でした。夏休みは小3から小5の低学年が一週間、小6の受験組は二週間別々の合計三週間でした。そのときの出来事です。午前中はスタディとスポーツで、勉強だけ飽きるので、スポーツも体育館でバトミン...

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00文字数:1489

小4のとき
少しだけ性に目覚めて、当時中1の姉ちゃんと毎日風呂に入ってたんですが、姉ちゃんがセッケンか何か取るときにかがんだときに、アナルとアソコを思い切り見てしまいました。それが目に焼き付いて、姉ちゃんの同級生が来たときに、同じなんだと想像力して、興奮してました。(笑)
小5のとき1
同級生に巨乳の女子が二人いて、なんと一人はDカップ、もう一人もCカップでした。体育の授業のときは、男女一緒...

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8文字数:1762

かなり昔にテレビか何かで見た「JYで処女喪失」と言う子と同じような子に出会うことがあった。
もう20年以上前、息子が小1の時の保護者会の時にたまたま知り合った同級生の女の子を家でひと晩預かることになった。彼女は莉央と言い、自称ビッチだった。自慢げに「JYの時にはもう経験している」と言っていた。相手は親戚の小学生のお兄さんらしい。
この日は妻が夜勤でおらず、息子は早寝なので夜はさっさと寝て、莉...

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10文字数:2117

俺はじん、いわゆるホモでしかもショタ好き、可愛い男の子を抱いてお尻を犯すのが大好きな男だ。
毎日相変わらず可愛い男の子を求めて様々な場所をうろついている。
プールや学校、図書館やゲームセンターなどを物色し、目ぼしい少年がいたらさりげなく観察し、近づく段取りを考える。
そんな毎日に偶然に温泉旅行の話が来た。
山梨県にはあちこちに武田信玄公のいわゆる隠し湯と言われる小さな温泉地があり、その中に東...

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61文字数:4471

俺は妹とかなりの回数セックスしてきた。
初体験は、俺が高校1年生、妹が小学5年生
セクハラしていたら妹が寝たふりかましてきたから、俺の童貞と妹の処女を等価交換でセックスした。
それから数日は、妹がセックスにハマり、学校から帰ると妹が下着姿で、足を広げ転げて誘惑してきてた。もちろん、ありがたく犯させてもらった。極力中出しは避け、ぶっかけをするようにしていた。
それ以降は、妹のセックスブームも過...

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8文字数:2010

離婚するかしないかで揉めてた友人夫婦が、ちょっと娘を預かって欲しいと小学生の娘を俺に預けたんだよ。
確かに子供にはあまり聞かせたくないよなぁ…って数日預かるのを了承したんたが、この子がまあマセガキでさ。
初日からチンチン見せてと言い出したんだ。
こんなに早く興味もつか?と戸惑いながらも仕方なく見せてあげたんだ。
すると今度は触っても良い?って俺が返事する前に触り始める。
恐る恐るって感じに触...

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112文字数:2681

大絶叫してイキ果てた愛娘は、ベッドの真ん中で大の字で放心状態だ。手入れされていない剛毛のマンコからは、ピュルッ!ピュ~ッ!と、余韻の潮が吹き出している。もちろんベッドの上には潮が水溜まりを作っている。カナはミラー張りの天井に写っている自分を、虚ろな目で眺めながら口を半開きにして、ハァハァと汁だらけの身体を揺らしている。
『…カナ?……カナ?』
「…ハァハァ…ハァハァ……ハァハァ……」
どうや...

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51文字数:5267

遂にその日が来た。7月最後の土日、厳密に言えば土曜日の夜。妻は私の地元の夏祭りのため、私の実家へ泊まりに夕方には出て行った。
(すまんな…オレの精子とお前の卵子で作ったカナは…今日からオレの精子の受け皿になる……)
などと考えては、既に我慢汁でパンツを濡らしながら勃起していた。長女は既に遠方の祖父母の家へ泊まりに出ていたので、妻を玄関でカナと一緒に見送った。
「ママ、行ってらっしゃ~い✴️」...

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