私は結婚してから初めて浮気をした。 50歳を幾つか過ぎ、会社と自宅の往復で終わる筈だった私を変えたのは姪だった。 私には子供はなく、姉の子供である姪を可愛がり、自分の娘のように接して来たのに・・・。 魔が差した。 いや、あの瞬間、私に悪魔が入り込み、姪に欲情し、姪と関係を持ったのだと思う。 短大の卒業を控えた姪は私の勤務する会社を希望し、入社試験を受ける事になっていたので、色々と相談を受けて...
中学3年の夏休みに、レクリエーションでキャンプ場に行った。 当然バーベキューで、同級生の母親が調理をした。 そのお母さんは白いタンクトップで準備してたが、手伝った時に真正面にいた彼女が屈んだとき、胸元が開いて中が丸見えだった。 思春期の俺にはたまらない。 おっぱいの谷間がゆらゆらと揺れて、手伝いながらチラリと覗いてた。 彼女は全く気づかないままに、俺はその谷間をずっと覗いてた。 やがて夜にな...
らぼまじ!
森田式
寝取られるタマシギの一滴
Circle Eden
お父さんが出張がちでお母さんは上品な家庭の子、中学三年生を受け持った。 数学が苦手で、夏休み前はレベルの低い学校しか選べなかったけれど、熱心に特訓して見事上位の女子高に合格した。 入学してすぐ、高校の制服姿でお礼にバレンタインの手作りチョコレートを持ってくるような、優しくて恥じらいがすごく可愛らしい印象の女の子だった。 それから数年して大学に合格したとのことを年賀状で知り、女子大生になって綺...
嫁の母は40代後半、小柄でぽっちゃりだが胸は異常に大きく、今の時期セーターなど着ると、むしゃぶりつきたくなるくらい、エロい体つきだ。 嫁が痩せているせいか義母の胸には、ある種の憧れを抱きながらも婿として、家族交際をしてきた。 ところがある時、嫁実家のリフォームを巡り業者とトラブル、訴訟を起こす騒動となった。 義父は面倒な手続きなど全て義母に任せてしまい、温室育ちの義母は免許もなく一人奔走を・...
私はバイク好きな真面目系くずな独身サラリーマンです。 歳は42歳。 普通の40代より世間知らず。 残念ながら童貞。 唯一の趣味はオートバイ。 自動車学校で大型自動二輪車の免許が取れなかった時代に限定解除して取得した経験があるのが自慢w。 私の住まいはワンルームで1間にキッチンとバストイレだけの部屋。 駐車スペースは1台分ある。 でも、乗用車より大切なバイクを置いてあり、通勤用の軽自動車は住ま...
妻が実家に帰っていない日。 そんな日はいつも、 妻の弟夫婦の家で夕食をごちそうになる。 私の妻がお願いしていくからだ。 はっきり言って、あまり嬉しくはない。 他の夫婦やカップルなんかに挟まれるのが昔から苦手だったからだ。 でも今日もその日だった。 私は仕事を5時で終え、マイホームに帰った。 いつもと同じ時間に電話が鳴る。 義弟の妻から夕食の支度ができたとの連絡だ。 着替えをし、車で向った。 ...
アパートの1階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。 奥さんは20代前半くらい。 旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。 若妻は小柄で、少しぽっちゃりしていて程良い肉付き。 凄く愛想の良い女性で可愛らしい。 夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。 薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。 若干チクポチしていて、何回もそれをおかずに抜いた。 正直旦那がかなり羨ましかった。 ある日...
俺が学生時代で、昭和のHな思い出です 自分の家の隣に母子家庭の親子が引っ越してきました。 お母さんはまだ若く新妻で25歳(和代さん)、子供は3歳。 自分の親は近所でも面倒見が良く、この隣の親子とも直ぐに打ち解けて家族付き合いをしていました。 自分には当時4歳の歳の離れた弟がいて隣の子とはいつも仲良く遊んでいました。 たまに母親が仕事で家を空ける時などは、在宅で仕事をしていたお隣に弟を預かって...
大学生の時、友達に頼まれて家庭教師をやってた。 そいつの家は結構なリッチ家族だから、バイト代はそれはもう最高。 中3の妹(ミサ・仮名)のデキが悪すぎて俺に声が掛ったらしい。 俺はそこのオジサンもオバサンも知ってたからね。 その妹ってのはデキは悪いけど、見た目はすげ~可愛いんです。 「夢は女子アナ」とか言ってたし、周りも行けるんじゃね~かって言うぐらいでした。 数学と英語がかなりヤバく、教える...
これはオレがまだ社会人になりたてのころのこと。 まだ20歳のオレは、初めて入った会社の秋ごろに社員旅行に行くことになった。 総勢10人程度だが、みんな仲良くさせてもらって楽しい職場だったのである。 オレはもちろん当時は会社の中では一番の若い存在、しかも久しぶりの新人を採用だったらしい。 そんなこともあり、オレは可愛がってもらっていた。 特に女性社員には。 中でも当時32歳の既婚のフミという女...
父親が女と家から出ていったのは僕が子供の時。 身寄りのない母はまじめに事務で働き僕を育ててくれました。 堅実な暮らしでしたが所詮事務務めでは限界がありもっとお金が欲しいと思ったのでしょう事務に加え夜の水商売、スナック勤めホステスを始めました。 僕の大学の進学資金を貯めなければと考えていたと思います。 今から考えると母の苦労も考えず我がままの言い放題だったと思います。 勤めはじめは僕もけっこう...
叔母と関係するようになってもう6年になる。 最初は俺が襲い掛かってやちゃたみたいな感じだったんだけど、それから今までのことを考えると多分だけど叔母は俺がそうするのを見越して挑発したんじゃないかと思う。 それから6年間ずるずると続いている。 初めて関係を持ったのは俺が高校1年の時で、俺にとって初めての女性だった。 叔母は真知子と言う名前で当時39歳だったかな、母の妹で顔かたちも背格好もよく似て...
僕の家は親が離婚して僕とお父さんと二人暮しでした。 僕が中学生になってすぐのことでした。 父の兄、僕から見て叔父さんが事故で亡くなりました。 その叔父さんは高校生の娘と二人暮しでした。 僕から見て、いとこのお姉ちゃんで、僕が生まれた頃から良くしてくれていました。 叔父が亡くなって身寄りがないので、姉ちゃんはしばらく僕のうちに住むことになりました。 僕は姉ちゃんと一緒に住めることは嬉しかったの...
先輩のお供として大都市へ日帰り出張。 仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。 「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。 先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。 「先輩、ここって??」 「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」 「でも・・」 「おごってやるから付き合えよ。ここは本番厳禁だけど、そのぶんいい子が揃...
私はタクシー運転手をしており、妻共に52才、息子22才。 お見合い結婚で、素人とのセックスは妻のみ。 しかも妻は元々美人ではなく、ここ10年位でブクブク太りだし、全くのセックスレス。 ひたすら平凡な日々を過ごしてきた訳です。 そんな私に、遂に人生最高の1日が訪れたんです。 その日は全くお客様がつかずに深夜2時頃。 最後に繁華街流してダメなら会社へ戻ろうと憂鬱な気持ちでゆっくり車を流していると...
職場で働く38歳のパートの千恵子と親しくなった。 子供が二人いるような歳なのに、同僚の男たちがちょっと卑猥な会話を耳にしただけで顔が赤くなるウブで実直な女だった。 肌の色は白く大変な美人で、旦那に可愛がられてるんだろうと思った。 会社の忘年会やボーリング大会など、いつもは欠席していた千恵子が、珍しくこの間の花見に出席した。 俺は特に意識してなかったから同僚といつも通りに乱痴気騒ぎをしていた。...
私が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。 その人は“千夏さん”と言い、私より3歳年上の36歳です。 千夏さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。 小学校に通う娘の彩花と、千夏さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。 そして、夏...
そして、ここで燃料補給の中休み昼食タイムとなった。。 この日はT子は手作り弁当を作って持ってきた。 ピクニックかよ。 T子は料理が上手いが、好きな2人の為にそれぞれ2段重ねの丁寧で豪華な弁当だった。 ご飯の上には振りかけのハートマーク。 昼食後、Aがトップで一対一でセックス。体位を変えて2回射精。 次に俺が挿入して最後の締めの一対一のセックス。俺は2回射精。 この日は俺5回 Aは7回で合計1...
T子「そう、Yさんとヨシキさんに愛されてるのって凄く気持ちいいの。おかしくなりそうに深く愛されて るの。 あ~~っ 気持ちいいの。 あ~~~ また逝っちゃうの T子 またいっちゃうの あ~気持ちい いの。」 俺「気持ちいいんだね。T子は凄く可愛いよ。またこんなセックスしたいの?」 T子「またしようね。またしたいの。気持ちいいの。あ~~~また逝っちゃうの あ~~~。」 ここで、Aは射精。 俺も...
T子「あ~~~っ 。」 俺もAも2穴同時挿入して軽くピストンを開始する。 T子「いや~ いや~ 恥ずかしいよ~。こんなの Hなビデオみたいでいや~~っ。 」 俺「T子、大丈夫だよ。俺が側にいるから。もっと気持ちを開放して、今のアナル感覚を受け入れなさ い。T子が今迄ちゃんと貞操を守ってきたことを俺は一番知ってるから。今日は、ヨシキをアナルで受 け入れ楽しみなさい。いい子だなT子は。綺麗だよT...
辰巳出版
クロエ出版
FILL-IN
株式会社渋谷六花舎