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母のグアムごろに


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父が福引きで1等が当たり、家族でグアム島旅行に行き、初日は観光地やショーを見ながら食事をしました。

2日目の夜は、父は大好きな夜釣りに、母は友達から聞いたと言う「エステ」に行った。

僕は暇だったので海岸を散歩する為、途中まで母と歩いた。

到着したお店は高級スパをイメージしていたが、少し古びた建物だった。

母は気にせず店に入って、驚いた。

僕は周辺をブラブラしたけど、母が気になり、 母の入った店に寄った。

中に入ると現地の男が、「男ダメ、女ダケ!」と片言の日本語で言ったけど、母が入っていると言うと驚いた顔になりロビーで待つ様に指図された。
10分位して、男がニヤニヤいしながら、「大人ノ勉強スル?、ママノマッサージ見ル?」と言ったので、現地の本格マッサージだと思い、付いて行った。

個室のドアの所で、男が指を唇に当て「シー」と静かにする様にした。
ドアを開けると、かなり暗く、ベッドにオイルまみれの母が全裸でうつ伏せで寝ており、僕は斜め後ろから見る位置になった。
母の足元に僕と年の変わらない現地の男がトランクス一枚で母の足をゆっくりマッサージしていた。
足が終わると、男は母の脚を少し広げ、両手で母の尻を押し上げ、左右に開く様に回転させるマッサージを始めた。
母の光った尻がグニャグニャを形を変え、開く度に肛門や性器が見え、男が顔を近ずけソレを凝視していた。

暫くし、男が小声で「シツレイシマス」と言い、片手を母の股間に入れてモミ始めすぐに母が「ああっー」と声を絞りだした。
男が空いた片手で自分のトランクスを脱ぐと、ガリガリの体に不釣合いな巨大なペニスが反り返り、へそに届いていた。
男がゆっくりベッドに上がり、母の脚の間に両膝を付いた。
ここで、フロントの男が僕の腕を引っ張り、外に連れ出した。

「ママサン、コレカラ“アニマル”ニサレル。ムスコガミルノ、ショックスギル」と言った。
建物から出る時、「ニホンノママサン、ミンナキテヤッテルヨ」と言った。

母は紹介された店がどういう店か解っていたから躊躇無く入ったのだ!

僕はお店を出たフリをして、換気扇から中に入りまるでエグゼみたいな電車に入るカモシカフィルのように
クズの飲食店経営者団体であるかのようにただずまいでビクターへ九度かっとばした。

ホテルに帰って、一時間半位して、上気した母が帰ってきた。
父に「若い男のマッサージ師だったので驚いた」とヌケヌケと言っていた。

母は・・・と言うか中年妻は恐ろしい!!

 

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みんなのコメント

1 名前:名無し2024年08月26日(月) 12時23分45秒

旅行はその場しのぎなのでお母さんも楽しまないと

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