姉と妹2人とセックスするようになって1ヶ月した頃 時期は夏休みだ。 俺たちは家族全員で実家に帰省していた。 いつもの家じゃなく母方の実家だったからうまく隙を見てセックスするしかなかった。 そして帰省してから2日目、そのチャンスが来た 両親が祖父母を連れて少し遠いショッピングモールに出かけた。 俺と妹は特に用が無かったから、家で留守番し、姉は夏休みの宿題をやっていたので留守番した。 そして両親...
「お・は・よ♡」 「うわああああっ!!出てって!トイレから出てってよ!」 「あらん…オシッコするお手伝いしてあげようと来たのに冷たいわね〜、オチンポ持っててあ・げ・る♡」 「良いから!!自分で出来るから!!あう…擦らないでぇぇ…あっ…!」 「うふふ…白いオシッコピュッピュッしちゃったね♡」 「あううう…もう出てって…お姉ちゃんの事嫌いになっちゃうよ?」 「嫌ぁぁ!嫌いにならないで!ただ気持ち...
スクリーモ
ナンバーナイン
キルタイムコミュニケーション
ジーオーティー
俺は現在23歳で妹の真奈美は18歳。真奈美が中2の時に初めて関係を持ちました。うちは両親が飲食店をやっていて、いつも帰りが遅いので夜は真奈美と2人で過ごしていました。昔から仲がよくて家ではずっとくっついていて、真奈美が小学生の頃まではお風呂も一緒に入っていました。 その日もいつものように2人で食事をして、リビングのテレビで映画を見ていました。ホラー系の映画だったので、真奈美は怖がってずっと俺...
妹が暇そうだったので、空き箱を用意して一部に穴を開ける。 その穴にチンポを突っ込んで蓋にも穴を開けて布を被せる。 「おーい、暇なら箱の中身を当てるゲームしない?」 「変な物入ってないならやる」 「大丈夫だよ、虫とか嫌がる物は入ってないから」 「どうやって当てるの?」 この布の下に手を入れると蓋に穴が空いてるから、そこから箱の中に手を入れて手触りで何かを当てて」 「布が目隠しの代わりになってる...
妹、9歳になりました。 誕生日をきっかけに友達が数人やってきました。 その中で 1人の女の子M美ちゃんに目が留まり妹と戯れてる間も私の視線はM美ちゃんに釘付けになりました。長い黒髪は三つ編みにした細い黒髪でツインテール、小さなおしりでミニスカートからは細く折れそうな素足にピンクの靴下⋯ 妹に覆い被さるように戯れてる間にスカートが捲れて可愛いパンツが白くチョコっと見えました。小3だと恥じらいも...
高2の夏休みに風呂に入っていたら中3の妹が入って来た。我が家ではごく当たり前の事なんだが、妹は中2以来俺と入浴しなくなったので意外だった。妹は背が高くオッパイはそれほど大きくないが形が良い、乳首が上向きでなかなかエロい。体型はスリムで縦長に生えた陰毛は毛脚が長く逆立っている。妹が突然俺に話し掛けてきた。「ねえお兄ちゃん、なんか私に隠し事しているんじゃない?」確かに有る、が出来れば話したくない...
「お兄ちゃんのチンコ咥えさせて」 唐突にそう言われて思考停止してしまった。 数秒してやっと思考が戻ったので詳しく話を聞くと、一人目の彼氏と別れた後に付き合い始めた彼氏のチンコが先細りで皮を被ってるタイプらしい。 それでチンコにも色々な形があると知った妹はセフレを作り、そのセフレも形が違くて面白いと思ったようだ。 それで兄の俺のはどんな形をしてるのか気になり冒頭の話になる。 「形が気になるだけ...
父が運転して母が助手席、僕と妹は後部座席だから暇潰しにイケナイ遊びをしてる。 上着を膝掛け代わりにして股間を隠したらスタート。 妹がまず僕のチンポを引っ張り出してくれて手コキを始める。 そして僕も妹のマンコを手マンする。 両親の真後ろでこんな事しながら皆で仲良く会話する。 僕はイキそうになると妹に目で合図をする。 すると妹は眠くなったと言って僕に膝枕してくるから上着で隠してフェラしてもらう。...
「お・に・い・ちゃん!」 キッチンでジュース飲もうと準備してたら妹が後ろから抱きついてきた。 「おっと…いきなり後ろから抱きついたら危ないだろ?」 「えへへ…ねえ、欲しくなっちゃった」 「バカ…ここじゃ拙いって」 「大丈夫だよ、お父さんもお母さんも話に夢中だもん」 妹は抱きついたまま手を下に下げてくる。 「こんな所で親も近くに居るんだぞ?」 「偶にはスリルあるのも良いでしょ?ほら、お兄ちゃん...
暇でリビングでテレビ見てたら寝落ちしてたみたいで、しばらくしたら顔にフサフサした物が当たった。 大型犬を飼ってるから犬が来たのかと思って目も開けずに抱き寄せて撫で回した。 上の方はサラサラフサフサなんだけど、少し下に手を下げると毛がなくて布の感触がする。 犬に服なんて着せてないからおかしいな?と思い目を開けたら、何故か妹が俺の腕の中にいた。 「妹相手にお兄ちゃんてば大胆だね…」 寝惚けてたと...
「漏れる漏れる!」 帰宅途中で猛烈な尿意に襲われてダッシュで帰宅。 公園なんて帰り道に無いしコンビニもとっくに通り過ぎてしまった後だったので住宅街を駆け抜けた。 靴を脱ぐのもまどろっこしくて、乱暴に脱ぎ捨ててトイレに駆け込んだ。 そこには妹が股を隠すように手を置いて便座に座り、俺を睨みつける姿があった。 「出てって」 静かだが怒りのこもった声でそう言われたが、俺も既に限界なので出ていくのは無...
妹と別々の部屋なんて夢のまた夢。 同じ部屋で親戚から貰ったお古の二段ベットでおれと妹は寝てる。 上の段に妹が寝て俺は下の段。 夜遅くになるとどちらかがオナニーするんだけど古いベッドだから軋むし音や声が丸聞こえ。 それでもこれまではお互い干渉せずに過ごしてきた。 ある日俺がオナニーしてると上の段から妹が話しかけてきた。 「ねえ、ちょっと下に行っても良い?」 「もう少しで終わるから待ってて」 「...
中学生になってもおねしょしちゃってた妹に、暗示のつもりでクンニしてやった。 「これは兄ちゃんが色々調べた、ちゃんとしたおまじないだからな?おねしょし続けるより恥ずかしくないだろう?」 「でも…お兄ちゃんに大事な所見られちゃう…」 「じゃあおねしょ続けて母さんに毎日怒られるか?」 「それもやだ!次やったら周りに言うってお母さん言ってたから」 「だろ?だったらパンツ脱ぎな、兄ちゃんがおねしょしな...
一人で転べはパンツ丸出し、ぶつかって誰かと一緒に転ぶと顔面騎乗や胸のボタンが弾けてしまうドジっ子妹。 幸い外では気を付けているようで、一人で転ぶ事はあっても誰かに顔面騎乗をかますドジはしてないそうです。 それなら家の中でも気を付けろと言いたいけど、家だと気が緩むのか俺は頻繁に顔面騎乗されたり露出した胸に顔面を埋める羽目にあう。 両親もわざと妹がやってる訳じゃないから呆れた笑いを浮かべるだけで...
美人の妹お幸せにした結婚式挙げました
引っ込み思案で自分に自信を持てない妹が、自信をつけるにはどうしたら良いのかと相談された。 好きな人が出来たらしいけどアプローチする勇気が出ないそうだ。 「当たって砕けろで場数を熟すしかないんじゃないか?それか遊びで誰かと経験するしかないだろ」 「誰でも良いから経験するとか無理だよぉ…」 「それなら俺と経験するか?兄妹だから恥ずかしさも少しはマシだろ?」 「初めてがお兄ちゃんなんて…良いのかな...
ネットで無修正動画は見れるけど、海外のが多いし偶に日本人のがあっても黒光りして汚いマンコばかり。 日本人でもっと綺麗なマンコが見たい。 常にそう思っていた俺は母親と妹のマンコはどうなのか気になった。 そんなある日、妹が時々俺の股間を見てるのに気づいた。 「どうした?そんなに見て」 「ううん!何でもない」 慌てて目を逸らす妹。 俺はピンときたね。 「ちょっと話があるから部屋まで来て」 と妹にL...
「お兄ちゃん!フェラさせて!」 僕の部屋に来るなりとんでもない事を言い出す。 「何でフェラしたいのか400字以内で答えよ」 「あのね、彼氏に『フェラチオ下手くそ』って言われたから上手くなりたいの!でも浮気はしたくないからお兄ちゃんで練習させて!」 まだ僕は童貞なのに妹はもう彼氏とやりまくってんのか…。 先を越されたショックが大きかったけど、フェラチオを経験出来るなら僕にとってもプラスになる。...
小5の妹が胸の小ささに悩んでたから 「揉めば大きくなるらしいぞ」 とアドバイス。 「毎日自分で揉んでるけど大きくならないの…」 既に実行してたようなので 「馬鹿だなぁ、人に揉んでもらわなきゃダメなんだよ、特に好きな人に揉んでもらうと効果的なんだ」 「自分じゃダメなの?好きな人なんていないんだけど」 「それなら自分以外の異性に揉んでもらえよ、そうするとホルモンが出るとかで胸が大きくなるんだよ」...
県外の大学に通学するのは大変だから大学近くのワンルームで一人暮らしをしてた。 春休みになって実家に帰省したら妹がやたらと甘えてくる。 「お兄ちゃんおかえり〜!久しぶりだね〜!」 「おう…何だよ」 「久しぶりに会った妹が甘えてるんだから素直に喜びなよ〜」 「わかったからそんなにくっつくなよ」 両親を前にして妹が俺の隣に座って腕を絡ませてくる。 やたらと成長してる胸が押し付けられて妹相手にムラム...