ベルゼブブ
はるなる
crotch
ヤドナーズcafe
ブララック
まりんメイト
アイオライト
谷奥の蛙
元妻はいい女だった。 キリッとした美形で、涼しげな眼をしていた。 巨乳でムッチリとした女体は艶やかで、まるでセックスをするために発育したようにそそった。 はじめて抱いたは元妻は23歳だったが、いい女だけにベッドの所作も、男根の扱いも、実に手馴れていた。 女陰に荒淫の名残は無かったが、明らかな経験値を感じた。 元妻は恥じらいよりも快楽を求め、俺の男根をむさぼるように腰を使った。 特に結婚してか...
もうお互い熟年(私47才・妻44才)と言われる年になった今の私達・・・ 現在は感染症による自粛で外出は控えてますが、時々5年以上も前の事が思い起こされます。 「あの逆ナンパ出会いカフェ、どうしてるだろ?」 「閉店しちゃってるかもね・・・うふふ、どうしたの?あの頃の私が懐かしい?部屋で、いろいろあったね、ハプニング・・・今でも思い出すよ、見ず知らずの人が会ってすぐ、チン〇を出すんだもん!」 「...
聖華快楽書店
いーなむ型
noa(木葉のあ)
煩悩創作
大学の後輩で偶然父兄会で見かけたU里さんは同じ年齢の子がいるとは思えないほど若く見えて笑顔がかわいい人でした。 でも、時々見せるどこか遠くを見つめるような目には同じ女性の目から見ても何か不可思議なものを感じていたのです。 「T里先輩。今度ゆっくりお茶でもしませんか」 屈託のない顔で笑うU里さんに 「実は息子のことで相談したいことがあるの」 思い切って切り出してみま...
地元国立大学2年生の(僕の)姉のバイト先はネットカフェ。 女優の〇〇まき似でツンデレ系の姉のガード役は誰あろう実の弟である僕だった。 今日も自転車をこいで当該のネットカフェに向かう。 「なに。またあんたなの」 『なにはないでしょ。自転車こいで今日も来ているのに』 殺生やで、ホンマ。 「コーヒーお持ちいたしました。(ブースの)扉お開けしてもよ...
俺は休みとなれば人妻をナンパしては楽しんでた、その日もナンパに成功し取りあえず昼近かったから昼飯食べて ラブホに向かった 名前は美咲 美咲 ラブホなんて何年振りかしら 俺 旦那と来ないの 美咲 来ないというかもうないもん 俺 えーこんな美人でスタイルもよさそうなのに 美咲 旦那はほとんど家にいないから 俺 急がしだね 色々と話してると美咲から甘えてきた俺によしかかるように座...
栗の花が咲く病院の庭を眺めバス停へと通学路を歩いていました。 青臭いにおいが一瞬鼻を突きました。 「お兄ちゃん。やめて」 「もうすぐ卒業だろ。知っておいたほうがいいんだ」 「そりゃそうかもしれへんけど何もアニサマでなくてもいいんじゃ」 「みてろよ」 兄はおもむろにあれを手でしごくとほどなく白い液体を飛ばして果ててしまいました。 ...
私が高1で、お兄ちゃんが高3の時の話です。 いきなり、お兄ちゃんに「好きだ」って告白されました。 仲はよかったし私も好きだったけど、兄妹として以上には思っていなかったからすごいビックリしました。 返事に困っていると、抱きしめられてキスされました。 イヤじゃなくて、ただ(ファーストキスはお兄ちゃんとかぁ・・・)って冷静に思ってました。 お兄ちゃんはすごい興奮していて私...
俺が15歳、妹が13歳の時だった、妹の名前は真帆、俺は修也 その日は両親は法事で泊まりがけでいなかった、俺達はあまり会ったことのない親戚だったからいかなかった 夕飯食べてリビングでゴロゴロしながらゲームしてた 真帆 兄ちゃん 俺 なんだ 真帆 久しぶりに一緒にお風呂入ろうよ 俺 はぁー一人ではいれよ 真帆 いいしょ、前はよく入ってたしょ 俺 前ってまだ小学校の低学年頃だろう ...
diletta
ぎばちゃん
うるりひ老師
しろのぶらうす