妻、清楚、複数の体験談一覧

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33文字数:2774

私は40歳
嫁は少し若い38歳
子供は一人、高校生の女の子がいる
夫婦仲は良いほうだと思っている、大声を出すような喧嘩は一度も無い
そりゃ、若くないから毎晩セックスするなんて事は無い
でも、それなりに
月二回位かな?
嫁は私が惚れて一緒になった、20代の頃はすごいモテていたと思う
美形だ
娘が結構似ている
今は落ち着いた品のある女となっている
でも結婚している身としてはモテると言う事はないと...

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7文字数:4692

妻が不倫をしていた。それがわかったのは、些細な偶然からだった。ドライブレコーダーのSDカードを交換する時に、なんとなくデータを見て気がついた。SDカードを交換するのは、だいたい半年ごとにしている。SDカードが意外にクラッシュするものだと知っているので、定期交換している。
そして、データを見ていて、不自然に消去されているデータがあることに気がついてしまった。最初は、ただの気のせいだと思った。...

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142文字数:1696

渡航が緩やかになり始めた昨年10月、私達夫婦は台北に渡りました。私は小さな会社ですが美術品の輸入業を営んでいて、妻・香菜もHPデザイナとして助けてくれています。結婚して5年になりますが、子供には恵まれず、出来るまでなるようになれで来ました。香菜はこの時で33歳、私は38歳。買い付けには通常私の単独行でしたが、この時は香菜が台湾料理を食べたいと付いてきたのでした。
桃園空港到着が午前11時、台...

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13文字数:4751

「うん。それはわかったけど、私なんかの裸に、本当にお金出す人なんているの?」
妻の明日香が、怪訝な顔で言う。僕は、繰り返し同じ話をした。きっと上手く行くはずだし、上手く行かなかったところで何もデメリットはないと言うことを。
「うん……でも、やっぱり恥ずかしいな」
モジモジと恥ずかしそうにしている明日香に、ちょっと頑張ればすぐに家が買えるはずだと説得をした。
「そうだよね……普通に貯金して...

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193文字数:4682

私、ゆり子は・・・
社長の犯されて、それも・・
逝ってしまいました。
私は処女で結婚しました、男の人は夫しか知りません。
新婚旅行で初めてを夫に
そんなものだろうと思っていましたが、夫はたんぱくなんでしょうか
ただ、私の嫌がる事をしないのでしょうか、私はそんなに営み
に興味はもっていませんでしたので、夫はそれに合わせたのでしょうか
夫は唇と乳首にキスをすると下には自分の唾と先っぽから出る
液...

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202文字数:1752

俺の嫁を見てもらいたい
嫁は25歳
明るくて活発、それでいて清楚な顔つき
エッチなんてとんでもないと言うような感じの女
実際、エッチは週一回はするけれど、嫁は余り逝かないみたいだ
そうかやっぱり(俺のが小さいのか、それとも下手だからか・・)
俺の希望
その①は、嫁の裸を含め、全部を見てもらいたい
その②は、嫁のあそこに他人のものを埋め込んでもらいたい
その③は、嫁をひーひー言わせてもらいたい...

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143文字数:2126

俺は妻が嫌いなわけでない、むしろ大好きだ、
結婚して8年
高校からの同級生だ、大学は違うが、
処女をもらったののも俺、妻はものすごく痛がっていた、あれは
大学1年の時か。
俺達は30歳、毎晩しててもおかしくないのだろうが、
仕事が忙しかったりして今は週一回か、妻は幼顔で小柄
少し暗い所で抱くと、まるで高校生としてるみたい、興奮する。
子供はどういうわけか出来ない。
ものすごく困った事になった...

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11文字数:4831

妻の栄子と結婚して3年経ち、彼女も28歳になった。そろそろ子供を作ろうかという話をすることが多くなった。私も30歳になって、仕事もそれなりに出来るようになり、年収も1000万を超えた。
子供を作るには、良いタイミングだと思っている。でも、私には妻に話していない秘密があった。交際期間を含めると、5年も秘密にしていたいことだ。
私には、寝取られ性癖がある。栄子のことを、誰かに抱いてもらいたい...

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3文字数:4392

嫁の玲子と結婚して1年経った。今日は、お祝いでレストランを予約している。僕は、早く帰宅しようと仕事を急いで片付けていた。
玲子は、今日26歳になった。結婚記念日と誕生がお同じだ。記念日を忘れられないようにと、玲子の提案で誕生日と同じ日にした。
そのおかげもあって、今まで一度も結婚記念日を忘れたことはない。今日も、仕事を片付けると真っ直ぐに帰宅した。
「お帰りなさい。早かったね」
玲子は...

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34文字数:4392

息子が修学旅行に行ったタイミングで、妻と久しぶりに温泉旅館に泊まりにきた。
妻の佐江子は、38歳の少し肉付きの良い女性だ。草食系の私とは逆で、何事にも積極的で行動的な女性だ。いつも、引っ張ってもらっているイメージだ。
「なんか、ゆず君がいないと変な感じね」
佐江子は、息子がいないことにまだ違和感を感じているみたいだ。確かに、こんな風に二人で出かけたのは、何年もなかったことだと思う。
温...

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26文字数:3926

「え? 良いの? 本当に?」
弘幸は、ビックリした顔で言う。妻のゆり子は、
『うん。少し興味もあるし、弘幸さん、ずっと前から興味あったんでしょ?』
と、少し笑いながら言う。その顔は、怒っているわけでもなく、軽蔑しているような感じもない。弘幸は、自分で言い出したことながら、3Pをしてみたいという提案に対して、ゆり子がこんな反応をするとは思ってもいなかった。沢山用意していた説得の言葉や言い訳の言...

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192文字数:4325

俺は東海地方にある某国立大学を卒業後、自動車業界に就職した。
いわゆる自動車本体を作る完成品メーカーだ。
一括りに自動車業界と言っても、完成品メーカー、完成品メーカーから資本金が投入されている直接の子会社、
そして、それ以外のいわゆる完全下請けの会社が存在する。
もちろんピラミッドのトップに君臨するのは完成品メーカーで、最下層に位置付けされるのは資本提携のない完全下請けの会社になる。
そんな...

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160文字数:1584

あや・あや・今頃・・・
私のせいです、あやはろくでもないやつらに、1泊ですが、温泉旅行に連れて行かれました。
そこで何をされるか?いや、されたか?考えるだけでもおぞましい、
なら行かせなければ良かったのに・・行くな、と言えば良かったのに、
言えなかった自分が情けなく。
あやが連れて行かれた日・・車が遠ざかって、自分は何なんだと
頭を掻きむしり、泣いています、明日の夕方まであやは帰って来ません...

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111文字数:4922

あや・・あや・・可愛い、あや。
僕の隣で軽い寝息を立てて寝ている、あや・・
御免ね、御免ね、僕が情けないばかりに・・
僕は30歳、妻のあやは28歳、新婚ではないが結婚して3年、
誰が見てもうらやむ仲のいい夫婦です、そして誰もが振り向くような
美貌の妻です。
僕は頭も良い方だし、人付き合いも良い方、だから・・結構大きめな
会社に入ったのにやめて独立しました、4年前です。
起業して順調だったのは...

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5文字数:2495

俺は某年4月1日ある新興企業に入社した。
入社後、1ヶ月程度は同期50人ほどと一緒に研修だった。
その研修で出会ったのが、妻の誓子だ。
研修の初日
誓子が立ちあがって自己紹介をした時、隣に座る貞森から「おぉ~」という歓声が上がった。
貞森は慌てて自分の口を押さえて真っ赤になっていたが、気持ちは俺も同じだった。
他の同期も声までは漏らさないまでも、皆、ぼうっと誓子の美貌に見惚れているようだった...

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4文字数:3108

もう、珍しいことではないかも知れませんが、私も妻の秘密を話したいと思います。
私は妻と妻の姉のケイ子さん、そしてその旦那さんの宗太郎さんの4人で久しぶりに旅行に行きました。子供達も皆、中学に入り留守番をさせても良いと、判断したからです。
私達はハイキングをし、旅館の温泉につかり、それから床に着きました。しかし、どうも興奮して寝付くことが出来ません。
ーもうひと浴びしてくるか
私は、再び大浴場...

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1文字数:773

朝、ほぼ2人同じ時間に目覚め、大阪ディープサウス・これぞTHE大阪猥雑な街、・新世界。串カツ
で生ビール乾杯。(なんの乾杯かよ。)
俺「真っ昼間から生中、4杯も呑むな。」
と頭を小突いてやった。
T子「だって、暑いからビール最高。」
T子は少し小柄でややスレンダー。育ちが良いので上品に食べるが、食欲旺盛で好き嫌いも無い。加えて、ほんと酒の強い女だ。串カツも15本程食べていた。いくら食べても太...

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9文字数:1587

私は一昨年の12月に念願だった飲食店を開店させました。
同年11月にかつての同級生だった妻と結婚したばかりでの船出でした。
店は地元で開店させたこともあって、
私と妻共通の同級生達や近所の知人(主に妻の)などが積極的に応援してくれて良い感じでスタートできました。
開店から1か月も過ぎると知人達も一通り来店済みになりますので、客足が遠のくものと不安に思っておりました。
しかし、嬉しい悲鳴ですが...

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211文字数:14985

去年の夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君...

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1文字数:566

先日の夜にジョギングしてる最中、なんとなくトイレに行きたくなってきて、人通りのないジョギングコースだったので、適当なところで立ちションして済ませようかな、なんて考えながら走ってた時。

前方にキャーキャーとテンション高く騒ぎながら歩いてる、酔っ払いらしき3人組の女性グループがいるのを発見しました。

夜道に女性だけで、しかも酔っ払って無防備な状態ということで、Rしたい欲求に駆られてし...

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