姉、見られた、異常シチュの体験談一覧

絞り込み検索

41文字数:1224

夢には今でも出てくる。
あの時のことは忘れない。
悪事を見咎められ、金銭を要求された。つまり、洗濯籠の中に入っていた姉のパンティを嗅ぎながらオナニーをしていたところ、本人に見つかって千円払えと言われたのだ。
僕はそれを支払い、逆に交渉をもちかけた。
じゃあ、いくら払えばおっぱいを見せてもらえるのか、と。
五千円。
姉は即答した。
いや、それはちょっと高い。あそこだったら出...

【続きを読む】

112文字数:1702

小学5年生の誕生日に,お父さんが女の人の水着写真集をプレゼントしてくれました。お父さんは,
「憲幸,おまえもそろそろこういうのに興味を持つころだからな」と言ってくれました。
そのころ,僕はまだ女性にあまり興味がなかったのですが,女の人の水着写真を見ているうちに,おちんちんが固く大きくなって,何かどきどきするようないい気持ちになっていました。
今度は小学6年生の誕生日に,お父さんが女の人のヘア...

【続きを読む】

38文字数:3597

高校2年生の夏休みの話しです。
夜の公園で花火をしている女の子たちがいた。
小学生たちが合わせて5人ほど。
当時は女の子を見てるだけで勃起がおさまらないほど多感な時期、俺は近くの公衆トイレで鎮めようとズボンをおろした。
するとそこに2人の女の子がやってきた
花火を消すための水を汲みにきたようだった
トイレでチンポ丸出しの男の『真横で』水を汲む女の子たち。
しばしの間!妙な緊張感が漂う。
しば...

【続きを読む】

3文字数:593

「何もすることがない」
って、あなた口癖になってるわよ。

若さからかすっぴんに近いメイクの有紗は裸の胸を突き出すように見せたので、手で触ると柔らかかった。

その頃の僕ときたら、何でもおかわりしないと気が済まなかった。

え~。まだやるんですか。
女の子の目がそう言っていた。

お口に発射すると、
けほけほ
女の子は少しせき込んだ。


「有ち...

【続きを読む】

2文字数:784

職を変わってから夜勤に多く入るようになった。1階と2階にひとりづつ配置される。研修のときに私についてくれたアラサーの女性社員は、痩せ型だがスタイルもよく結構可愛い方だと思うのだけど縁がなかったのか未だに独身で、結婚願望はあるのだがすっかり自信をなくしている。私は妻子持ちなので、良さそうな人を2人ばかり紹介したが、「連絡が来なくなった。」と更に落ち込み、「私、シングルマザーでいいから子供が欲し...

【続きを読む】

1文字数:1283

単身赴任2年目の会社員です。
最愛の妻(28歳)からメールが届きました。
.....................

お元気ですか?
今日はとても言いにくい話をしなければなりません。
そして、愛するあなたとお別れすることになると思います。

私は妊娠してしまいました。
相手は言えません。もちろん産む気はありません。
その方も家庭のある方ですから。
あなたと離れて二年間...

【続きを読む】

1文字数:262

ゴルフの放送みながら貴殿とともに夢幻するのよ
日焼けしたすてきな太ももですね男性たちの憧れ
その腰回りのおおきなこと生理は避妊薬のんでる
だから妊娠はいたしませんが彼女さまも女ですよ
だらが性欲の発散の相手しますかな親父がいいね
50台で性欲がまんまんの親父が3人で相手する
おひとり20分で交代すると合計で60分ですか
それでゴルフする女性さまはすっきりして明日も
活躍してエ...

【続きを読む】

3文字数:1484

由季(ゆき)です。神奈川県に住んでいて、県内にある国公立大学に通っています。
今は大学1年生です。

この夏休みに、学童保育で指導員のアルバイトをしました。夏休み短期です。
夏休みは、学校がある時期と比べて子どもを預かる時間が長く、正規の指導員さんがお休みを取る時に、由季が代わりに出勤します。
場所は、東海地方にある、おばあちゃん家の近くにある学童です。
夏休みは、おば...

【続きを読む】

0文字数:1719

恐ろしい食人鬼から脱走し、何人かの食人鬼を殺害しながら若い女たちの巣窟に匿われ、対価としてまだ未発達の体を女たちに捧げる事になった12才の美少年。

女たちは少年の体を猛毒の針や野生の媚薬などで無理やり改造し、たくましいパワフルな性器にしてしまいます。

そして10人の若いタフな女たちが代わる代わる輪姦を繰り返し、少年は殺人蜂の猛毒液の針ですき間なく穴を開けられ赤紫色に変色し、巨根に...

【続きを読む】

0文字数:1387

秘密の洞窟に住む10人の若い女たちに匿われた少年はお腹いっぱい食べ、飲んで何回もきれいな水で体を洗い、柔らかい獣皮のマットに倒れ込んで爆睡します。
全裸でぐっすりと眠る少年を見つめる女たち。
「可愛い子ね、たまらないわ」
「おチンチンも立派ね」
「きっと気持ち良いわよ、早くしたい」
「その前にあれをしようか?」
「そうね、あれしとこうよ」

女たちは笑いながら手分けして支度に...

【続きを読む】

42文字数:1937

長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。...

【続きを読む】

9文字数:1606

入社して数年後に私はイギリスのロンドンに赴任になりました。
ロンドンの支店は総勢14名で女性は私以外にはNさんが一名。
3年ぶりの女性参画ということもあって、私は皆さんに暖かく迎えられました。
赴任して3カ月ほど経過したある日、Nさんが来て、'NAKED BIKE'に誘われました。
'NAKED BIKE'とは、1年に1回、裸でロンドンの街をサイクリングするというお祭りです。
私は...

【続きを読む】

72文字数:493

昨日のバイトは比較的ゆったりしていた。
いつものように男湯の担当だが、すいていたし話しかけられることもない。
終了間近にアカスリの部屋の前を通ったら、アカスリのお姉さんが出てきて部屋に連れて行かれた。
そこには若い男の人がベッドの上でペニを立ててこちらを向いている。

「お姉さんたち、手でお願い」

と言われたが、アカスリ姉さんは

「そういうことをするとクビになるから...

【続きを読む】

24文字数:6363

俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。彼女は俺が高校生のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。彼女は既婚で、目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、...

【続きを読む】

25文字数:2148

自宅から高校までは15㎞程で1年生の時は、自転車で通学しました。
当時は16歳で自動二輪免許を受験出来ましたので、誕生月が過ぎた夏休みに
自動二輪免許を取得した。
当時の実技試験は簡単で、富士重工(スバル)製のスクータ(250㏄かな?)で
変速は左グリップを回しH・N・Lに合わせ、アクセルを吹かせば走り出します。
(変速2段・遠心クラッチ)簡単です。

高校2年から親に買って貰...

【続きを読む】

0文字数:24431

皆さん、お元気ですか。 優子です。今日も、告白記事を更新します。

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、4月から夫がカラチから帰ってきました。夫は私の異変に全く気付いていません。 マンコやアナルの周り、乳房などにした色々な刺青やピアスにも、100人以上の男女のセフレにも。

こんな時にも、私はセフレや行きずりの男女とありとあらゆるエグい変態プレイでよがり狂っています。

最近...

【続きを読む】

18文字数:11345

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
苦しかった年度末の業務も乗り越え同僚からバイクを借りて一人温泉旅行に
出掛けていました。
温泉県、某高級旅館での出来事です。

あまり人の来ない混浴温泉、立ち寄り湯OK、鰐少なめ、等々を
のんびりネットで検索し目星がついたので出発しました。
目的地に着いたのは夕方頃、昼食後のお腹が引っ込んだ時間に
温泉宿に着きました。小さな宿ですが高...

【続きを読む】

34文字数:574

俺はJC専門のロリマニアだ、獲物は一人でゲーセンなどに来ている小6までの子と決めていた。 大概はゲーム代を出してやり、甘い言葉で誘うと付いてきた。 児童マンコは一度味わうと止められない麻薬のようなものなのだ、まだ初潮前の幼穴をこじあけて 狭い処女膣に大量の子種を注ぎ込む快感は味わつた者しか分からない極上の快楽だつた。 俺が犯したJC達はすべて録画されてロリータ専門の裏ビデオに流れており、美少...

【続きを読む】

10文字数:4617

私はもうすぐ40歳になるが、まだ19歳の嫁がいる。出会ったきっかけは、ファミレスだ。客と店員という関係から、なぜか夫婦になった。
私はweb関係の自営業で、それなりに収入はあるが、その代わり休みがない。嫁の優乃は19歳で専業主婦をしている。150cmと小柄で、顔もどちらかと言えば童顔なので、私と歩いていても夫婦と言うよりは親子に見えると思う。
優乃は二重まぶたがパッチリしていて、可愛い顔...

【続きを読む】

6文字数:214

子供の頃、母親が病弱で入院して、家に手伝いによくおばさんが泊まりに来てました。

ある夜トイレに起きると、父の寝室の灯りがもれていてヘンな声がします、
なんだろうと襖を少し開けて覗いたら、電気の明るい布団の上で寝巻きを捲くり上げた、おばさんを四つん這いにして、尻をしっかり抱えた父が腰を振っていました。

私はもうドキドキしてそっと襖を閉めてから寝ましたが、朝まで眠れませんでした。

【続きを読む】

同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite