ミツミツにく
ボド山
にゅう工房
たまごやき
おりんぜ
パルテノンの宴
いもむや - Singleton
七転八起
当時、僕(24歳)はクリーニング屋の受付のバイトしていました。 クリーニング屋というとイメージではおばさんがエプロンつけて・・・といった感じですが、そこは国道のロードサイドに位置するチェーン店だったので、若い女の子も多く、女子はエプロンではなくOLのような制服でした。 (男はポロシャツにエプロンだったんですが・・・) で、そこに新人としてやってきたのは、30歳のOL。顔はまあ普通。...
大学卒業した年に友人が事故で死んだ 俺は休みをとり通夜・告別式に参列した、告別式は1時間くらい前に会場に着きホールで友人達しゃべったりたばこ吸ったりしてた 時間になり会場に入りその日は俺は腹の調子悪かったから一番後ろの入口近くに座った 始まる直前になり隣に女の人が座った 女 前すみません 俺 あーどうぞどうぞ お経が始まり途中で腹の調子悪く静かに会場出た、トイレ済ませ会場に戻ると...
母印堂
ショタモブモム
灰同
某女性アイドルAちゃんのイベント終わり。本当に偶然だった。駅にマネージャーと向かうAちゃんを見かけた。実は、自分は在宅が基本のため、既にAちゃんのことを知ってから4年以上経つが、いまだにAちゃんからの認知は無い。だが、今回はそのことが完全にプラスに働いた。Aちゃんは、駅の中でマネージャーと別れて1人になった。もう二度とこんなチャンスは無いだろう。自宅と逆の方向だったが、迷わず一人になったAち...
まぐわいという言葉には、特別な意味があると考えていた当時の恋愛事情について触れておきたいと思います。 昔の時代ならではのしきたりや、結婚観に加えて、本音と建前が入り混じる耽美な世界を記述をもとにご紹介します。 今から1,400年ほど昔にさかのぼる飛鳥時代(飛鳥を都としていた時期)には、歌垣という文化がありました。 恋愛というよりも、宗教色をまとった儀式のようなもので、その...
内湯の混浴の話 5、6人入れば一杯になるくらいの2畳くらいの真四角な湯船が2つ、 天然かけ流しなので掘りごたつの様にあった。 40前後のご夫婦の先客がいた。 軽く挨拶をして、特に会話することもなくご夫婦とは別の湯船に浸かった。 暫くすると、奥さんが湯船に腰を掛けた。 こちら側の湯船に背を向け、前はタオルで しっかりとガードしていた。 後ろは真っ裸だけど、胸は見えない状態...
思ってもいなかった義弟の突然の行動に私の頭の中はパニック状態。 それより、あそこは洪水状態で、逝くたびに甲高い声を響かせていました。 「ねえさん、隣に聞こえてしまうよ」 義弟とは言うものの、実は年齢は彼のほうがいくつか上だったのです。 「洪水娘」 『射精は、まだ先なの。長くなるの』 主人では感じたことのない背徳感からか、頭の中は真っ白になりました。 台所の床は...
いつも読んでくださってありがとうございます。 前回の題名(妻と甥15丁目)と書いてしまいました。 PCの調子がいまいちで、変換ミスや打ち間違いもあって、読みづらくご迷惑かけるかもしれませんがお許しください。 また、ご意見を書いてくだされば幸いです。 妻の早苗が出産して1か月が経ちました。 義姉の妙子さんも約束通り出産前後1か月間はいると言っていたので明後日には帰ってしまいま...
長い沈黙が続いた。 思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。 Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。 Tさんにとってもチャンスなのではないか? Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。 私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。...