DQN、修学旅行、同窓会の体験談一覧

絞り込み検索

60文字数:419

痛い痛い痛いのよ・・應蘭芳
思い出すたび 涙が出るから
こころ こころ こころ
チクチクいたむから
あの日のことも あのひとも
むかしの夢と 忘れたいのに
恋のかけらが また胸刺して
痛い 痛い 痛い 痛い
痛い 痛い 痛いのよ
とても酔いたい 酔わせてくれたら
いいの いいの いいの
誰でも甘えたい
だまってすてて いった人
うらみも出来ず 憎めないから
恋のかけらが また胸刺して
痛い ...

【続きを読む】

310文字数:623

小学生の頃、地元の子供会の行事のキャンプでお風呂が入るときのことです。
お風呂が一つしかないのと、入浴の時間制限の関係で、子供達は男女一緒に入ることになって、女子は水着で男子はフルチンで入ってました。
いつもは威張ってる男子達が恥ずかしそうにオチンチン隠してる姿を思い出すと、今でも笑えてくるw

3年生ぐらいまでの子は隠したりもしないんだけど、5・6年生になるとタオルで隠してました。
私た...

【続きを読む】

460文字数:358

俺も船員であった若い頃に、友達に頼まれてテキ屋の手伝いをした
テキ屋は数軒の店が一つのグループを作り、一緒に動いていた
又、地方での不便や苦労を互いに助け合う目的の、同志会と呼ばれる組織があった
それだけにグループは仲間意識が強く、家族同然であった
俺のグループは12人であった
より好みは出来ないが、女には不自由しなかった
雨天時は他のグループの宿へ行って遊んでいた
期間中、店のお手伝...

【続きを読む】

46文字数:2321

先日起きた本当の話になります。
近所の友人から頂いたのは、車で30分程走った所にある温泉の割引券でした。
休日、夕食を兼ねて温泉施設に向かった私達は、久々の温泉にウキウキしていました。
県道を山の奥に進むと、ひっそりたたずむ施設とその奥に上がる湯気が見えたんです。
車を止め、施設内へ入って行くと案外空いている感じで、休憩室にゆとりがあります。
「空いてて良かったね」
「そうだな?休日だから混...

【続きを読む】

24文字数:128

昔、母と弟がしてるの見てしまった時のこと
弟に罪悪感ないのか聞きました
「友達もやってるから」っていう
そういうサイトもあるらしい
母には「お前も息子が出来たら理解できるから」っていわれた

【続きを読む】

33文字数:289

小学4年の時に、ワキ毛と陰毛が生えはじめ、チンコも剥けた
(オナニーの経験は無し)
チンコも同級生よりも大きかった
(今現在は、普通の大きさ)
制服の半ズボンや体育の時は、周りとは見た目が違う
「おやじチンコ」「デカチンコ」とか言われ、からかわれてた
(今の時代なら、完全なイジメ)
学校で落ち込んでたら、女性の副担任に準備室に呼ばれた
事情を話したら「見せてみなさい」と言われたので、制服を下...

【続きを読む】

51文字数:1152

この寒い冬、熱海温泉に3人で2泊で行ってきました。
母は膝が少し弱くなったため、新幹線の乗り降りや駅構内では夫がサポートしました。
宿の部屋食では、今度は母が自分の夫よろしく、かいがいしく世話を焼いていました。
ほとんど夫婦気取りですが、私の夫なのです。

川の字の真ん中のお布団に夫が寝、8時過ぎから母が夫のお布団に赤い腰巻をチラチラさせながら入り、始まりました。
それは激しいキスでした。...

【続きを読む】

49文字数:2735

私は息子の正人と愛し合っています。親子でありながら、血のつながった母と子でありながら、道を踏み外して、肉体関係を結んでしまいました。私の告白を聞いてください。

初めは半ば強姦でした。あくる日も、またそのあくる日も、何回も何回も犯されました。二人っきりの母子家庭ですから、逃げるところもありません。そのうち、私の心の中に、逃げられないのならと、なかば開き直った気持が生まれてきました。それは、...

【続きを読む】

166文字数:755

温泉地に生まれ、小さい頃から温泉に入っていました。
ほとんどの温泉地には地元の人達が入れる公衆浴場があります。
こちらの定休日などには隣町の公衆浴場まで行くほどです。

温泉地の公衆浴場は男湯、女湯の仕切りがはっきりとしていないことが多く、家族連れなどは男湯がすいている時にこちらに入ってきたりもします。
男性は顔見知りばかりで、女性たちも気にせず裸で入ってきます、それが温泉地の土地柄です。...

【続きを読む】

53文字数:670

幼い頃から隣の家に住んでた従兄弟は2才年上
初体験の相手はその従兄弟でした、私が高校2年のときで
大学で一人暮らしをしている従兄弟の家に行ったときでした

子供の頃の話をして、一緒のお風呂を「懐かしいよね」みたいに話してたら
そういう空気になっちゃって、初体験ということになった
数年ぶりに見た従兄弟のおちんちん、かなり成長してて驚いたのを覚えてる


私が小学生の頃は
うちは両親が共働...

【続きを読む】

82文字数:509

性教育になってるかどうかはわからないけど陰毛の話は結構したよ
妹はなんか知らないけどやけに俺の陰毛を触るのが好きだったんだわ
普段でも「ちんちんのおひげー!」なんて言いながら触ってた

俺の陰毛を触りながら「何でちんちんにヒゲが生えてるの?」とかたまに聞いてくるんで
「大人になると誰でも自然に生えるんだよ、お前だってもうちょっとしたら生えてくるぞ」って
いつも答えてた

妹も...

【続きを読む】

42文字数:1937

長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。...

【続きを読む】

9文字数:1606

入社して数年後に私はイギリスのロンドンに赴任になりました。
ロンドンの支店は総勢14名で女性は私以外にはNさんが一名。
3年ぶりの女性参画ということもあって、私は皆さんに暖かく迎えられました。
赴任して3カ月ほど経過したある日、Nさんが来て、'NAKED BIKE'に誘われました。
'NAKED BIKE'とは、1年に1回、裸でロンドンの街をサイクリングするというお祭りです。
私は...

【続きを読む】

72文字数:493

昨日のバイトは比較的ゆったりしていた。
いつものように男湯の担当だが、すいていたし話しかけられることもない。
終了間近にアカスリの部屋の前を通ったら、アカスリのお姉さんが出てきて部屋に連れて行かれた。
そこには若い男の人がベッドの上でペニを立ててこちらを向いている。

「お姉さんたち、手でお願い」

と言われたが、アカスリ姉さんは

「そういうことをするとクビになるから...

【続きを読む】

24文字数:6363

俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。彼女は俺が高校生のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。彼女は既婚で、目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、...

【続きを読む】

25文字数:2148

自宅から高校までは15㎞程で1年生の時は、自転車で通学しました。
当時は16歳で自動二輪免許を受験出来ましたので、誕生月が過ぎた夏休みに
自動二輪免許を取得した。
当時の実技試験は簡単で、富士重工(スバル)製のスクータ(250㏄かな?)で
変速は左グリップを回しH・N・Lに合わせ、アクセルを吹かせば走り出します。
(変速2段・遠心クラッチ)簡単です。

高校2年から親に買って貰...

【続きを読む】

18文字数:11345

皆さんこんにちは、博多の久美子です。
苦しかった年度末の業務も乗り越え同僚からバイクを借りて一人温泉旅行に
出掛けていました。
温泉県、某高級旅館での出来事です。

あまり人の来ない混浴温泉、立ち寄り湯OK、鰐少なめ、等々を
のんびりネットで検索し目星がついたので出発しました。
目的地に着いたのは夕方頃、昼食後のお腹が引っ込んだ時間に
温泉宿に着きました。小さな宿ですが高...

【続きを読む】

34文字数:574

俺はJC専門のロリマニアだ、獲物は一人でゲーセンなどに来ている小6までの子と決めていた。 大概はゲーム代を出してやり、甘い言葉で誘うと付いてきた。 児童マンコは一度味わうと止められない麻薬のようなものなのだ、まだ初潮前の幼穴をこじあけて 狭い処女膣に大量の子種を注ぎ込む快感は味わつた者しか分からない極上の快楽だつた。 俺が犯したJC達はすべて録画されてロリータ専門の裏ビデオに流れており、美少...

【続きを読む】

10文字数:4617

私はもうすぐ40歳になるが、まだ19歳の嫁がいる。出会ったきっかけは、ファミレスだ。客と店員という関係から、なぜか夫婦になった。
私はweb関係の自営業で、それなりに収入はあるが、その代わり休みがない。嫁の優乃は19歳で専業主婦をしている。150cmと小柄で、顔もどちらかと言えば童顔なので、私と歩いていても夫婦と言うよりは親子に見えると思う。
優乃は二重まぶたがパッチリしていて、可愛い顔...

【続きを読む】

21文字数:6779

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団...

【続きを読む】