指先にトゲが刺さってしまい、近くに居た妹にちょっと抜いてと頼んだら股間を触られた。 「もお~、妹にそんなこと頼むなんてエッチなんだから…別に良いけどぉ」 「いやいやいや!これ!トゲだよ!」 「え?やだ…勘違いしちゃったじゃない!でも触ったら硬くなったしついでに抜く?」 指先の小さなトゲを見せたけど妹に触られて硬くなってしまった股間から手を離さず抜くか確認してくる。 「マジで言ってる?」 「勘...
久しぶりに妹と二人で公園に行ってベンチでフェラさせてたら幼稚園くらいの子供が友達と二人で来て見られた。 「お姉ちゃんがチンポ食べてるのが気になるの?」 話しかけるとフェラしてる妹から目を離さずに頷いた。 「この子達が気になるみたいだから咥えるのやめて舐めてくれない?」 妹にそう指示すると咥えるのをやめて舐め始める。 「もぐもぐしてたけどチンポは食べられてないんだよ、口の中が気持ち良いから咥え...
Unit 03
バナナ解放軍
乳茶房生徒会
つばめいと
悪戯好きな妹には困ったもんだよ。 エアコン効かせたリビングで寒いなら自室に戻れば良いのに、タオルケット持ってきて俺の膝に頭を乗せて頭からタオルケット被って寝始めた。 珍しくおとなしいなと不思議だったけど平和に過ごせるなら良いやと膝を貸し続ける。 そこに親も来て寝てしまった妹意外の三人で楽しくお喋りしてたんだ。 上を向いて寝ていた妹が寝返りして俺の腹の方に向く。 うるさかったかな?と申し訳ない...
朝は母さんにフェラで起こされ、夜は寝る前に妹がフェラしてくる。 いくら朝から夜まで時間があってチンコ休めてるって言っても、一日に2回も射精すると疲れるんだよ。 それが毎日だから疲れが溜まるだけで回復した試しが無いんだ。 栄養ドリンクも効果を感じない。 やめろと言っても無視して射精するまでフェラされるから自分が早死にする未来しか見えない。 二人とも欲求不満なのか? それだったら満足させればフェ...
中学生ともなると恋愛や性行為にも興味が出てくるよね? それで妹と二人でエロ動画を見てはしゃいでたんだ。 「うわ〜、こんな事までするんだ…チンポってグロい形してるのに…」 「マンコだってグニュグニュしててグロいじゃん、舐めて平気なのかな?」 なんて正直に感想を言い合ってた。 グロいと感じるけど不思議とエロくて落ち着かなくなる。 「ねえ、ちょっとだけ練習させてくれない?」 「お前も?俺も頼もうか...
テーブルに淹れたてコーヒーを用意して椅子に座ってると両親も同じくテーブルに来た。 対面に仲良く座ってる両親と会話していると、不意にテーブルの下から手が出てきてズボンのチャックを下げられた。 どうやら妹は俺の背後から床を這いつくばって両親に見つからないようにテーブルの下に入ってきたようだ。 この状況で「何やってんだ」と声を出す訳にもいかず、妹を無視して両親との会話を続けた。 開いたチャックから...
偶々聞こえちゃったんだが、パンツを汚しすぎだと母ちゃんが妹を叱ってたんだよ。 トイレの後によく拭かないのかな?と思ってたら、どうやらパンツ履いたままオナニーしてるらしい。 中学生だしオナニーにハマる気持ち解るぞ。 毎日してるとバレるとは考えてなかったのか、その後は恥ずかしそうな顔して俯いてる姿を一日中見る羽目に。 ここは兄として俺が助けてやるか!と、夜になってから妹の部屋に行く。 丁度オナニ...
幼稚園の頃に妹が産まれてお兄ちゃんになった僕は親が見てない時も赤ちゃんの妹が可愛くてベッタリだったんだ。 頬っぺたはプニプニで手も小っちゃい。 「あーうー」た喋るのも可愛くて一日中側で見てても飽きないくらい。 口に指をくっつけたらオッパイと間違えてチューチュー吸うから、周りを見回して親が近くに居ないのを確認してからチンコを出した。 そして口にチンコをくっつけたら、やっぱりチューチューと吸って...
10歳以上歳の離れた妹がいて、来年小6になるんだけどエロに興味津々で、俺の知らない内に性知識を蓄えていたらしい。 それはある日曜日の昼間の事だった…。 暇だから昼寝してたんだけど、何だか股間に違和感を感じて目を覚ますと妹が俺のチンポを咥えていたんだ。 どうやらフェラチオを試していたようで、俺が目を開けた時はまだ顔を動かしていた。 こんな事も覚えていたのか…と、本来なら叱るべきなんだろうが妹の...
寝転がってゲームしてたら寝落ちしてたみたい…身体に異変を感じて目を開けたらトランクスを下げられてて妹がソフトタッチでチンコを握って擦ってるところだった。 「おま…何やってんの?」 「あちゃー、起きちゃったかぁ…まあ良いや」 「まあ良いやじゃねえよ」 「あまり強く握らない方が気持ち良いんでしょ?このくらい?」 「めっちゃ気持ち良いけど何でこんな事してんの?」 「友達が最近初体験したらしくてさ、...
俺が彼女と通話してると妹が必ず部屋に入ってきてフェラチオしてくる。 バレる訳にいかないから下手な事は言えず、あまり強く抵抗出来ないから簡単にチンポを出されてしまうんだ。 萎えてるチンポを手で遊ばれ、半勃ちになると舐められて完全勃起。 彼女に勘付かれませんように…と冷や汗を流しながら声のトーンに気を使う俺を楽しそうに見上げてチンポを咥える妹。 チンポ咥えてなかったら満面の笑みだと判る表情してる...
「暇か?暇だろ?フェラしてくれ」 「お兄ちゃん…また?朝もしたばかりだよ?」 「ムラムラすんだよ、早く咥えてくれ」 「もう…私ばっかり…偶にはお兄ちゃんもクンニしてよ」 「してるだろ?」 「本当に偶にじゃない!お兄ちゃんは毎日毎日フェラさせるくせに!」 「わかったわかった、今日はクンニしてやるから怒るな」 「えっ!本当!?やったー!」 「どうせならシックスナインするか?一緒に気持ち良くなれる...
「ふわぁぁぁ…あふ…眠てえ…やれやれ…こんなに眠てえのにお前は元気いっぱいだな…今朝はどっちに咥えさせるかな…」 元気いっぱいの朝勃ちチンポを鎮める為に姉と妹のどちらに咥えさせるか考えながら部屋を出る。 すると丁度良いタイミングで妹が寝惚けた感じで部屋から出てきた。 「おい、咥えろ」 「お兄ちゃん!?」 「早くしろ!このままじゃ小便も出来ねえんだよ!」 妹を捕まえて俺はパンツを下げる。 「嫌...
今JKの妹は昔からチンコを舐めるのが好きで、小学生の頃から俺のチンコを舐めてる筋金入りのフェラ好きだ。 中学生になる頃には朝勃ち、トイレ、風呂上がりとチンコを狙われて問答無用でフェラされた。 実験台にされる方としては1日に何度も抜かれて気持ち良いけど消耗が激しく大変だ。 しかしそのおかげ?で妹に初めて彼氏が出来た時はフェラだけで彼氏の足腰を立たなくしてしまい、フェラモンスターと噂が広まりすぐ...
妹が風邪をひいて熱もあったので風呂に入れず三日経ち、エアコンの温度も制限されて汗かいて気持ち悪いと愚痴っていた。 「あ〜もう!身体がベタベタして気持ち悪いよぉ!」 「まだ熱が完全に下がってないんだろ?無理したら母さんに怒られるから我慢しとけ」 「でも凄く気持ち悪いの!アソコも臭くなってる気がするし…」 「母さんに言って全身拭いて貰えば?」 「せめてオマンコだけでも綺麗にしたい…そうだ!お兄ち...
「お・は・よ♡」 「うわああああっ!!出てって!トイレから出てってよ!」 「あらん…オシッコするお手伝いしてあげようと来たのに冷たいわね〜、オチンポ持っててあ・げ・る♡」 「良いから!!自分で出来るから!!あう…擦らないでぇぇ…あっ…!」 「うふふ…白いオシッコピュッピュッしちゃったね♡」 「あううう…もう出てって…お姉ちゃんの事嫌いになっちゃうよ?」 「嫌ぁぁ!嫌いにならないで!ただ気持ち...
暇だったからソファーに座って妹を手招き。 隣に座った妹にチンポ出してフェラするように言うと、妹は後ろのテーブルで談笑してる両親を確認してから、ゆっくりと倒れ込んできてチンポを咥える。 ソファーの背もたれに隠れて後ろからだと見えないから両親が家に居てもこのフェラはやめられない。 フェラしてくれてる妹の胸の下に手を入れて揉んで胸も楽しむ。 俺がいつフェラさせて胸を揉むか判らないので、妹は家に居る...
チンポを咥えて幸せを感じる妹は彼氏とあった時だけでは足らず、家で兄である俺のチンポを毎日咥えている。 舐めたり吸ったりしてチンポを味わってる妹は本当に幸せそうな顔をしているんだ。 そんなにチンポが好きならセックスさせてくれよと頼んでも、マンコに入れるよりも口に入ってる方が幸せだから無理と断られる。 彼氏とはセックスしてるようだが、やはりと言うか予想通りと言うか、フェラチオしている時間の方が長...
妹にフェラチオさせてるのを何度か親に見つかって、その度にめちゃくちゃ怒られるけどやめられない。 妹もフェラチオするのが大好きなので怒られた直後にまたチンポ咥えるんだ。 「チンポって美味しいの?」 「ご飯みたいな味があるわけじゃないよ?でもお兄ちゃんのチンポを口に咥えてると興奮してオマンコ濡れちゃうから大好きなの」 「味があって美味しいとかじゃないんだ?マンコもそんな感じなのかな?」 「舐めて...
週末は友達が遊びに来るから駄目だよって言ってるのに言う事を聞かずにチンコを咥える妹。 「本当に駄目だって!もうすぐ友達来るから!」 「見られても私は平気だよ」 「妹にフェラしてもらってるのは内緒にしてるんだよ!ほら!着いたってLINE来たから離れて!」 「嫌!どうせゲームするだけなんでしょ?ゲームの邪魔しないからチンコしゃぶってて良いでしょ?」 下から母と友達の声が聞こえる。 母が対応して友...
Fatalpulse
水蓮の宿
スーパーイチゴチャン
しまぱん