寒くて目を覚ますと身体が上手く動かせない…。 えっ!?金縛りじゃないよね!? バンザイして両足を広げた状態でもがくけど手首と足首に違和感を感じる。 顔は自由に動いたから手首を見ると手錠みたいなのを嵌められててベッドに縛り付けられていた。 多分両足首も同じだろう。 誰が!? 真っ暗な部屋に目が馴れてくると僕を覗き込む顔に気付いた。 「あらぁ…目を覚ましちゃった?」 「お姉ちゃん!?」 「うふふ...
風呂に入ってると誰か入ってきた。 ちょうど頭を洗ってる時だったので泡が目に入らないように瞑ってて誰か判らなかった。 風呂の扉に左半身を向けてる形で座ってる正面がシャワーなのでチンコ見られないし、もしかしたら母さんが何か補充用の物を届けに来たのかもと全然気にしてなかった。 でも入ってきた誰かは全然出ていこうとしなくて俺の背後に気配を感じる。 シャワーで流して正体をたしかめようかな?とレバーに手...
ENJI
ももまろ
okita
にぎりうさぎ
姉のお気に入りのディルドが劣化してひび割れしてきたらしく、同じのを買おうとしてネットを開き廃盤になってて機嫌が悪くなってた。 「最悪!あー!どうすんのよ!」 「何でそんなにキレてんだよ」 「うるさい!」 「俺に当たるな!」 理由を知らなかったから聞いてみたらめっちゃ八つ当たりされてしまった。 放っておくしかないか…と部屋に戻って気分転換にシコッてたんだ。 「入るよー」 そう言いながらいきなり...
チンポさえあれば誰でも襲って4Pしちゃう三姉妹と密かに有名な我が姉達。 それが例え他の繋がった弟でもチンポの対象になってしまうので、俺は気をつけていたつもりだったんだけど…。 バイトで疲れて姉達の動向をチェックし忘れて風呂に入ってしまった。 シャワーを浴びてると扉が開いて姉達が入ってきてギュウギュウ詰め。 「出てけよ!ちょ…どこ触って…バカ!やめ…」 オッパイに横と後ろから挟まれて身動き出来...
「あー!もう!ムラムラする!」 ドバン!と勢い良く部屋のドアを開けて入ってきた姉さんの第一声がこれ。 覇気を撒き散らしてるようなエフェクトが肉眼で見えた気がしたよ。 その勢いのまま俺に向かってズンズンと歩を進めてきた。 何が何だか判らないけど、危険だと本能が告げてくる。 でも姉さんの覇気に気圧されて動けずにいると、肩を掴まれて床に転がされた。 フシュルルル!とガチギレして悪役が出すような息を...
寝てたら急に呼吸が出来なくなって、目を開けると誰かぎ顔に乗ってオマンコとアナルで鼻と口を塞がれていた。 見えるのはお尻と腰の一部だけ。 そして誰かが下半身を脱がそうとしているところだった。 「むぐうっ!むう!」 「あら…目を覚ましちゃったみたいよ?早くしなさい」 「えっ!もう?目を覚ますの早すぎ!」 声から判断すると母さんと姉さんだ…。 しかも顔に乗ってるのが母さんで脱がそうとしてるのが姉さ...
姉ちゃんが酔っ払って帰宅して着替える途中で力尽きて寝てしまったようで、親から起こしてくるように言われて部屋に行くとブラとTバックだけ身に付けた姿で寝ていた。 服を脱ぐまで何とかなったけど下着を脱ぐ前に力尽きたのか…。 ドアの方に背中を向けて身体を丸めて寝てたので、お尻に食い込んだTバックの下側から覗き込むと肛門とビラビラがはみ出してる。 シャワーすら浴びないで寝ちゃったんだよな…。 穏やかな...
余程のブサイクや不潔感漂う男じゃなければ手当たり次第に襲う肉食系女子の姉は遂に弟の俺まで襲いやがった! 「大丈夫、気持ち良くなるだけだから…天井のシミを数えてる間に終わるわよ」 「それは女が言うセリフじゃねえ!ってか弟を襲うな!」 「親が居ない夜なのよ?こんな時しか弟とSEX出来ないじゃない、観念してチンポ出しなさい」 「脱がすな!こら!パンツが裂ける!」 「裂けるのが嫌なら手を離しなさいよ...
お気に入りのディルドが壊れたからと俺の部屋に入ってきた姉さん。 俺は正直「だから何?」って感じ。 相手にしないで無視してたら、俺が寝てる間に勃起させて型取りしたディルドだって言われて無視出来なくなった。 弟のチンコの型取りとか何考えてんだ!? しかもそれがお気に入りとかアタオカだろ! そう叫んでしまった俺に、姉さんがもう一度型取りさせてと懇願してきた。 させるわけないだろ! 勃起させるだけで...
平日夕方、まだ両親が仕事から帰って来てないタイミングで、姉さんがソファーに座って背もたれに寄りかかって首を後ろに倒した状態で寝てた。 これ起きた時に絶対首が痛いやつ。 こゆな姿勢で完全に熟睡できるのが凄いね。 よく見たら口が半開きになってた。 さすがにその口にチンコ突っ込んだら起きちゃうから、背もたれの後ろに立って姉さんの顔の上でシコった。 上手く精子出せば口に入ってくれそうだと考えたんだ。...
姉ちゃんが毎晩夜這いに来るから、夜になると姉ちゃんが来て寝れないと言葉を選んで親に伝え、ドアに鍵を掛けられるようにして欲しいとお願いしていたのに…。 親は姉ちゃんが弟を夜這いしていると勘付いてくれなくてお願いは却下され続けた。 その結果が姉ちゃんの妊娠…。 弟の子供を妊娠したと知った時の親の顔は絶望に染まってたね。 何でそんな事になってると言わなかった!と怒られたけど、ずっと鍵を掛けられるよ...
中3のとき、自分の部屋でムラムラしてオナニーしてたら、三つ年上の姉ちゃんがCD借りにきて、バッチリ下半身裸でオナニーしてるとこ見られちゃった。焦ったけど隠す暇もなくて、勃起したチンコを握っていたら、姉ちゃんはさすがにオトナで、 「なんだ溜まってるの?手伝ってあげようか?」と言ってくれたんです(笑)。そこで勃起したチンコを姉ちゃんにみせると 「なかなか立派じゃん、彼氏より大きいかも。」そうなん...
下ネタに寛容な女からよく『チンコ大きそうだよね』と言われるけど、実際は小さいから『小さいよ』と正直に答えるんだけど信じてもらえないんだ。 鼻筋通ってて高いかららしいんだけど、そんなの迷信だよと言っても信じないから仕方なく見せてやるんだ。 八割方は『うわっ!マジで小さい!』と笑って終わるんだけど、二割は『可愛い!デカチンは痛いから小さい方が好きなんだよね〜、エッチしない?』と誘われたりする。 ...
真面目ちゃんな妹はヤンキー姉に対してもビビらず色々と注意するから、姉も流石に煩すぎて我慢出来なくなった感じ。 隣の部屋からドッタンバッタンと激しい音がして、姉と妹が言い争う声も壁を貫通して聞こえてきたから争いを止めようと隣の部屋に突入したんだ。 すると姉が妹を組み伏せて覆い被さってる。 「丁度良いとこに来た!こいつが毎日煩くてしょうがないから犯しちゃって!」 妹の両脚は大きく開かれてて、覆い...
僕に彼女ができるまでは普通の姉ちゃんだったのに、彼女が出来た途端にブラコン発揮して邪魔ばかりする。 彼女を家に呼べば部屋の外でフェラチオされて、明日デートに行くとバレると夜通しフェラチオとSEXされる。 彼女とSEXする体力も精力も全て奪われるから付き合い始めて三ヶ月経つのにまだキスまでしかしてないんだ。 土曜日も彼女と通話してたら姉ちゃんが部屋に入ってきてフェラチオするから声が震えそうにな...
28にもなって現役で黒ギャルしてる姉に、もう黒ギャルなんて流行らねーよと鼻で笑って馬鹿にしたら怒ってギャル仲間呼ばれ襲われた。 黒ギャルのエロさが男ウケめちゃ良いらしくて、姉のギャル仲間は全員もれなくヤリマンのキツマンらしいんだ。 多くの男を足腰立たなくして骨抜きにしたギャルのSEXで認めさせてやる!って…。 友達が俺を襲うのは構わないよ?でも姉まで混ざってるのは問題ありじゃね? 友達は面白...
家を出て一人暮らしすると言ったら、母ではなく姉が猛烈に反対してきた。 「一人暮らしなんて狼の巣に子ウサギを放つようなもんだよ!絶対駄目!」 例えの意味が理解出来なかったが、それは母も同じみたいだった。 料理も出来なくはないし、家事全般も一人暮らしするには充分なレベルで出来る自信がある。 それでも姉は駄目!反対!と俺の一人暮らしを認めようとしなかった。 また翌日に改めて話し合おうと母に言われて...
母も姉も妹も従姉妹も叔母もクラスメイトも…何故か僕と関わった女性に押し倒される。 全員肉食獣のように貪欲に僕から精液を奪っていく。 酷い時には複数人に襲われて代わる代わる襲われる。 何で? ごく稀に男の人にも襲われそうになるけど、それは周りに居る女性達が蹴散らしてくれてるので処女はまだ守られてる。 でも守ってくれた代償が僕の精液なのは参っちゃうね。 学校でもバイト先でも家でも僕が本当に休める...
姉弟物の動画が好きでよく観てる俺は実際に姉を犯してやろうと部屋に襲いに行った。 でも大事な事を一つ忘れてて、姉は護身の為に総合やってるんだよね…。 襲い掛かった俺は一瞬で返り討ちにされてしまった。 「私に勝てると思ってんの?不意打ちだからって考えが甘すぎ」 「痛い痛い!腕はそっちに曲がんないって!」 「で?何でいきなり襲いかかってきたの?理由を言ってごらん?」 「痛ででで!言う!言うから!先...
風呂にも入ったし後は寝るだけ! ベッドに入って目を瞑るとすぐに睡魔に襲われて意識が遠退く。 どれくらい経ったのかな? 腕が痺れてるし誰かが上に乗ってるような重苦しさを感じて目を覚ました。 「あ、起きた?チンポ借りてるよ」 「姉さん!?駄目だって言ってるのにまたやってんの!?」 「一日の終わりはチンポで〆ないとやってられないのよ」 「だからって弟を襲うなよ!」 「良いじゃない、あんたも私のオマ...
その他大勢Z
昭和最終戦線
我流痴帯
あるるもらんど