妹、盗撮・覗き、近親相姦の体験談一覧

絞り込み検索

2文字数:879

社会人一年目にコロナ騒ぎがあったので実家になかなか帰ることができず、行動制限が緩和されたこともあってやっと帰省した時のこと。自分には歳がだいぶ離れた妹と弟がいて妹は今年中学進級、弟は中学3年だった。大学進学を機に家を出ていたので帰省は実に5年ぶりだった。芋っぽかった妹は体の凹凸が目立つくらいに成長していてドキドキした。妹は下ネタが苦手で小学低学年男子レベルの下ネタでも赤面してしまうくらいウブ...

【続きを読む】

2文字数:957

自分が中学に上がる時に両親が離婚し、自分だけ父に引き取られ、当時6歳の弟の洋治と4歳の妹の幸子は母に引き取られた。
それからしばらくして父は再婚したが、再婚相手とうまくやっていけず、高校卒業と同時に父から逃げ出すように家を出て母を頼った。
母と連絡を取ることを父に禁じられていたので急に訪ねて行ったら拒絶されるかも、と思っていたが、母は急に訪ねて来た自分を昨日も会ったかのように受け入れてくれた...

【続きを読む】

50文字数:1856

叔父は妹ととても仲良しで小さな頃からよく遊んでいた。
叔父は普段は飛行機と電車を乗り継いだところに住んでいるが、うちの近所に会社の営業所があってよく家に泊まっていた。その時の妹のテンションの上がりっぷりはすごいものだった。親も呆れながらも特に気にはしていないようだった。
妹が中学に上がってすぐの頃に叔父が泊まりに来た時のこと。いつもは家に帰ってきても仕事をしている叔父が珍しく帰ってきてすぐに...

【続きを読む】

39文字数:1330

親の仕事が忙しかったため、妹と私は小さな頃から父方の祖父の家によく預けられていた。祖母は早くに亡くなって祖父は一人暮らしだった。祖父と妹は特に仲良しで私がいない時はかなりいちゃついているようだった。
ある時、習い事に行ったら急遽教室が休みになったので家に帰った事があった。
いつもなら玄関の扉の鍵は開いているのにこの時は閉まっていたので勝手口から入ろうとしたがこちらも閉まっていた。仕方ないので...

【続きを読む】

25文字数:2026

今年の5月連休に数年ぶりに実家へ帰省した。実家には年の離れた妹がいて再会を喜んだ。
妹と最後に会ったのは4年前に祖父が亡くなった時の葬式の時だった。その時からの成長は著しく、ずいぶん体つきが大人らしくなっていた。中1になった妹は以前と変わらず距離感がとても近かったのはとても嬉しかったが、グラマラスな体つきであるにも関わらず、薄着でノーブラなのか、乳首の形が丸わかりだったのは股間に厳しかった。...

【続きを読む】

29文字数:997

妹が高2の頃、父親が入院して学費の支払いが厳しくなったことがあった。母親は専業主婦だったので収入がなく、パートに出たが貰える額は雀の涙程度だ。
困って親戚を頼っていくと母方の親戚の大地主をしていて裕福な人が支援してくれることになった。
返済はしなくて良いが、条件付きだった。それは妹を抱かせてほしい、と言うものだった。
本来なら妹の同意を得るべきなんだが、母親は妹が高校中退して将来に困るよりは...

【続きを読む】

322文字数:3334

近親相姦のサイトをいろいろ見て来ましたが、私も過去の体験談を書いてみます。
とは言っても私の体験ではなく覗き体験になる事をご了承願います。
私が中学生の時の話になります。
私には1個下の妹がいます。
名前は、美希(仮名)と言います。
他の家族構成は、両親と祖父です。
父は年がら年中出稼ぎ、母は地元の食品加工会社に勤めていました。
祖父は、私が小学6年の時建設会社を定年退職していました。
因み...

【続きを読む】

22文字数:923

正月休みに親戚の家に遊びに行った時のこと。親戚には男女1人ずつ子供がいてどちらとも仲が良かった。男の子の方が外遊び好きだったので一緒にキャッチボールをし、女の子の方は家の中で遊ぶのが好きだったのでゲームをして遊んだ。2人の歳の差は2歳だった。
その年、男の子が中2、女の子が小6になっていた。いつものように親戚宅で年越し番組を見ていると先に男の子の方が眠くなったのか、寝室へ移動していった。その...

【続きを読む】

8文字数:459

妹は今年25歳、従弟は21歳になり、2人とも既婚者で従弟は子持ち、妹は妊娠中だ。2人は小さな頃からとても仲が良く、体の相性も良いようだ。
新型コロナの騒ぎで従弟の勤める会社がテレワークになったが、子どもがいるために集中できないということで我が家に仕事の時だけ来ていた。我が家は大きな家で両親と私たち夫婦と2人の子供、妹とその夫の3世代が同居していても部屋が余るほどだった。従弟の仕事部屋として貸...

【続きを読む】

11文字数:962

私がオナニーを始めたのは記憶がある限りだと7歳の頃だった。その頃はオナニーなんて言葉は知らず、パンツ越しに股を触るとなんとなく気持ち良いと感じるくらいだったが、母親が私のその行為を目撃すると烈火の如く叱るので人前でしてはいけないと幼いながらも感じて次第にお風呂の中やトイレの中でやるようになった。
この頃はまだ気持ち良いから股を触ると言う感じだったが、何かを見ながらそれをおかずにしながらオナニ...

【続きを読む】

19文字数:2269

大学2年の頃、母方の祖父が亡くなり家族揃って葬儀に参列した。会場には私たち家族4人のほかに従弟家族6人が来ていて葬儀の規模は家族葬だった。
私たち家族は両親と大2の私、中2の妹、従弟妹家族は叔父叔母夫婦、中1と小5の従弟、双子の小1の従妹で双子の従妹のうち、妹の方は知的障害があって会場で奇声を上げていてすぐに別室へ連れて行かれていた。
葬儀はそのあとつつがなく執り行われ、火葬場に祖父を運び、...

【続きを読む】

7文字数:1465

私と妹は3歳離れていて私は妹を溺愛している。とても優秀で高校生の頃から小遣い稼ぎのために近所に住む従弟の勉強を教えている。従弟は妹より5歳年下で運動をやっているので体は引き締まっているが、頭がとても悪いので妹は教え甲斐があると言っていた。いつも平日の夕方4時から7時までの3時間毎日のように従弟の家に通って家に帰るのは7時半頃だったが、ある時から帰りが遅くなる事が増えてきた。親は特に何も気にし...

【続きを読む】

30文字数:764

高校生の息子と中学生の娘が最近、セックスをしている。妻は気が付いていないのか何も言ってこないのでこちらからわざわざ話題にすることはしない。
2人は決まって息子の部屋で夜の10時から12時までの2時間の間、毎日のようにセックスしている。それに気が付いてからは息子の部屋に盗撮用のカメラを設置して自分の部屋に映像が来る様にしてそれを録画しながらオナニーをしている。娘は基礎体温をしっかりと測っている...

【続きを読む】

13文字数:737

男子大学生です。先日、友達と鬼滅の刃の映画を観に行った。
大人気で混んでてキャラのコスプレをしてる人もいた。
高校の制服の上からコスプレしてるJKが3人いて、映画館の壁に
寄りかかってしゃがんでたり、体育座りして上映を待ってた。
炭治郎と禰豆子と善逸の3人。JKはちょっと長めのスカートで、
善逸が体育座りしてて黄色いパンツが見えたので俺達はJKの前に
立ってパンツを見て上映を待っ...

【続きを読む】

12文字数:394

先日、某服屋に行ったら超混み!3蜜どころか10蜜!w
なんとか店に入って友達と女のケツ触りまくったよ!w
四方八方から押されてヤバい!でも、押されにまかせて
触ったよ!wだんだん痴漢に慣れてきたらマンコ、オッパイ
も触りまくったよ!wスマホをスカートの中入れてパンツ
も撮ったよ!w俺らとタメくらいの大学生くらいの店員や客
のスカートをめくってパンツの上から触ってもパンツ撮っても ...

【続きを読む】

19文字数:2605

中学時代の話。

当時、俺は中3で、妹は中2、148cmAカップ38kg小柄
妹の性格は、活発・元気・バカってとこかな。
常に明るくあっけらかんとしてる。

二人とも童貞・処女である。

家は両親共働きで夜は9時頃までいつも兄妹だけだった。
兄妹の仲は良いが下ネタとかは話さない普通の兄妹。

ある日、リビングでテレビを見てたらヨガの体操?みたいやつやってて
一緒に見て...

【続きを読む】

3文字数:1259

俺はあるマンションに一室の部屋にガスの点検を装ってレイプに入った
そのマンションはまだ新築でお隣さんも上の部屋も住んでないことは調べ済み
チャイム押すと女は出できた
女 辞めて辞めて
俺 黙れ、おー可愛い娘じゃないかぁ
女 辞めて辞めてください
俺 お前何歳よ
子 10歳
持ってきたカバンから紐引っ張り出し手と足を縛って結んだ
女 やめてくださいお願いします
俺は無視して...

【続きを読む】

11文字数:2203

オナニー大好き姉ちゃん18歳と、僕15歳の話です。

姉ちゃんと僕は部屋が隣で、壁が薄いからオナニーの喘ぎ声が丸聞こえです。

バイブの音も聞こえてきます。

それも毎日です。

僕はその声を聞きながらオナニーするのが日課でした。

ある日、オナニーしてスッキリした後でトイレに行こうと部屋を出ました。

姉ちゃんの部屋の前を通らないとトイレにいけないんですが、その日は...

【続きを読む】

6文字数:346

もう50年以上前ですね、こんな話で宜しければ告白します。
まだ小学校ですね。
何歳だったか覚えてない。
仲がいい女の子でよく脱いで裸になってくれた。

お互いにエッチに興味があった。
毛のないオマンコも開いてくれた。
私が両手で開いてみたりもしてました。
「あー恥ずかしい」と言いながらも開いて、勃起がしてたのだろうと思う。
勃起の先をオマンコの穴に押し付けてましたね、最初の...

【続きを読む】

42文字数:1937

長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。...

【続きを読む】