妻、手こき、乱交の体験談一覧

絞り込み検索

12文字数:2157

夜誘っても妻はなんとなく避けるようになってきたので不審に思っていた。
妻が外出中に妻の整理ダンスを探ってみた。
特に変わった様子はなかったが、奥の方に隠されている下着を発見。
42歳の普通の主婦がとても身に着けることはないような真っ赤なマイクロビキニやスケスケのパンティ、ほとんど紐のようなパンティだったので、俺はショックを受けた。
普段はおとなしいがsexの時は淫乱女に変身する妻は、絶対に浮...

【続きを読む】

253文字数:3232

嫁とはレスを解消できたと思っている
でも
嫁が他の男に触られている所を目撃した、あの衝撃は代えがたい
私も他の女の性器を嫁の前で触った、それについては嫁は
どう思っているのだろうか、
聞いてみた。
「なあ、あの時、さわられて気持ち良かったか?」
「あたし、あなただとばっかり思っていたから・・」
「なあ、また行ってみないか?」
「あなた、あたしが誰かに触られたり、もしかして・・
されたり・・し...

【続きを読む】

141文字数:2803

私は50歳
分別ざかりの大人
嫁は45歳、結構若く見えてかわいい感じの女です。
子供は女の子一人、家から離れて大学の寮生活中
だから夫婦だけの生活をしています
私の収入はまあまあ、特に問題のない生活です。
問題は・・・
レスです、なんでだろう?
娘が家にいたころ、どうしても娘に気づかれてしまうから、と
声を出さないように、時間も短く全裸にもならずに
さっさと乗ってさっさと逝く、それもゴムの中...

【続きを読む】

1文字数:1125

俺「T子はそれでいいんだよ。その時はそう感じたんだから、それを否定する方がよくないと思うよ。
自分を素直に受け入れて、いまも正直に話してくれるT子を軽蔑するはずないだろ。もっと好きになったよ。」

T子「体と心は別なんだな~と思う。心がかよってない人とでも、マジ逝きしちゃうんだな~って。
文学少女だった頃には、心のないセックスは無いと思ったけど。あんなに逝っちゃえるんだ。
セックス...

【続きを読む】

6文字数:1440

男子同士はだめですか?
小学時代に挿入までには至らなかったけど。


俺は今30の男で結婚もしてるんだけど、昔の思い出を。
小学3年の時、クラス替えで離れた子がいた。
幼稚園の年中から、小1,2とずっと一緒だったので、引き裂かれたように思ってた。
今思えば、学年2クラスの小さな学校だったのだから、笑っちゃうけど。


そいつの家によく遊びに行ったのだけど、
おばさんも働...

【続きを読む】

211文字数:14985

去年の夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君...

【続きを読む】

1文字数:421

万国際ロードレースで優勝した僕はその日の晩の懇親会でルヰーゼという爆乳ディアンドルビアガールと知り合った。
遠目で見ると若い娘という感じだったが近くで見るとそれなりに見える。
おまけにそこにはルトと呼ばれる少年が。
「かあさん」
そういいながらルヰーゼに付きまとっていた。

「そうか。そういうことか」

懇親会会場に主催者のディアンドルフさんが来ていて手招きをした...

【続きを読む】

13文字数:2923

地方都市の病院で看護師をしています。
病院から徒歩で10分くらいの所に看護師寮があってそこに住んで3年。
最近近所で露出狂が出て看護師仲間も何人か被害にあっているから気をつけるようにと寮の先輩たちから言われました。
その露出狂は目撃者の話ではどうやら小学生っぽいとのこと。
最近は露出だけじゃなくて身体を触られたとかスカートをめくられたとかの被害も出ているから警察に通報すると言う話でし...

【続きを読む】

1文字数:566

先日の夜にジョギングしてる最中、なんとなくトイレに行きたくなってきて、人通りのないジョギングコースだったので、適当なところで立ちションして済ませようかな、なんて考えながら走ってた時。

前方にキャーキャーとテンション高く騒ぎながら歩いてる、酔っ払いらしき3人組の女性グループがいるのを発見しました。

夜道に女性だけで、しかも酔っ払って無防備な状態ということで、Rしたい欲求に駆られてし...

【続きを読む】

82文字数:509

性教育になってるかどうかはわからないけど陰毛の話は結構したよ
妹はなんか知らないけどやけに俺の陰毛を触るのが好きだったんだわ
普段でも「ちんちんのおひげー!」なんて言いながら触ってた

俺の陰毛を触りながら「何でちんちんにヒゲが生えてるの?」とかたまに聞いてくるんで
「大人になると誰でも自然に生えるんだよ、お前だってもうちょっとしたら生えてくるぞ」って
いつも答えてた

妹も...

【続きを読む】

28文字数:3965

親父の一番下の弟は交通事故で3年前に死んでしまった。

その奥さん、つまり俺の叔母さんは、30代半ばで小学生の2人の子供を抱えて大変なようだった。


でも、叔父の生命保険と賠償金で、宅地として借りていた土地を買い、小学校の給食調理員に採用してもらったりで、経済的には不自由はしていないようだった。

去年の夏のある夜、地元のスナックに学校の仲間と飲みに行くと、その叔母さんが職場...

【続きを読む】

7文字数:320

小6の時に初体験した。
相手も小6の男の子。

中のいい男の子で性には二人とも興味があり延長戦上でそうなった。
場所は人気のないアパートの踊り場。
いつものようにおっぱい揉まれたり、ちんこ揉んだりしてたら急に押し倒されて正常位の体勢にされた。
そのまま暫くおまんこ見たりいじったりしてたんだけど左手を見たら自分のちんこをしこしこしてた。
何も言わずちんこをまんこにあてがって素股み...

【続きを読む】

0文字数:486

「エイプリルフールっていうじゃないですか」

男性教師は帰りがけ、ジルに声をかけた。

実際、半ば冗談で言った一言が、思わぬ反応で、マジバナになろうとは、思ってもいなかった。

「先生もお若いんですね。いいですよ、ソファにおかけになってください」

「手と口でいいですか」

「えっ。まじで」

体が柔らかいのか90度に腰を折ると、ジルは男性教師の一物をくわ...

【続きを読む】

1文字数:1878

「旦那さん、(入れて)いいですか?」

ご主人が、正座した妻の口からチンポをゆっくりと抜きながら言った。

チンポはキラキラと唾糸を引きながら妻の唇から離れた。

引き抜いた真っ黒く使い込まれたそれは青筋を浮かべ

テカテカと光りながら天をむいて脈打っていた。

まさに雄の性器であった。

ご主人は妻を仰向けに寝かせ足元に回り両脚をゆっくりと

限界までM字型に開...

【続きを読む】

15文字数:2194

37歳の高1の息子がいる母親です。
先日、見れず終いだった映画のDVDがレンタルされたので早々に、レンタルショップに借りに言ったのですが、あいにく全部貸し出し中・・・何か他に無いかなぁ~って店内を探していると、一緒に来ていた息子がちょっとHな路線のDVDの前を行ったり来たりとウロウロしているのを見ちゃった!やっぱり年頃だし興味有るのかな~って思わす苦笑!その場は、気付かぬ振りして、「あっ!...

【続きを読む】

8文字数:7740

自分の妙な初体験について語らせて下さい。

今は昔、中学二年の夏のこと、仲の良かった保健体育のK先生の誘いで、先生の郷里のへ行った。

先生の車で走って転んで五時間ほどの田舎で漁村だった。
いきなり異様な光景を目にした。
何とそこの漁師たちは昔ながらに褌一丁の裸で漁をしており、海女さんたちもオッパイは丸出し!
先生が到着するとその裸の漁師や海女さんたちはみんなで出迎える。
...

【続きを読む】

4文字数:3560

うちのマンションの同じ階に3ヶ月前に引っ越してきた夫婦がいた。

引越しの時その奥さんを見て、俺も向こうも驚いた。
2年くらい前に俺は嫁に内緒ではまっていたイメクラがあり、そこでいつも指名していた女だった。

1ヶ月に3~4回は行っていた。
マイという名前で、通っていた俺の事を向こうも気に入ってくれていたと思う。
店に内緒で何回か本番をさせてくれていた。
その時マイは21歳と...

【続きを読む】

43文字数:196

「あんた、何とかしてあげなよ」
母が言います。
「あんた、モテるんだろ。ほら、これ「かんな」さまって、ラヴレターじゃないのかい」
う~ん。それを言われると、実際、ロストヴァージンは厨房だったし。
高〇生の今現在、銜える肉棒数知れず。
「いやらしいわね。その大きなお尻は。男を知ってるんじゃないのかい」
母に言われたくないし、大体言われるまでもないことです。

【続きを読む】

0文字数:323

お盆に台風とは新幹線も停止させるとはけしからん
あなたもおれもあのことがだいすきなのね下記です
ある離島の県立病院でのこと、ここには娯楽設備が
まったくありません、赴任の看護婦さま医師さまは
午前2時になると、病院の霊安室に、無言で集合よ
顔には黒のふくろをかぶり、上は衣服が1枚だけよ
むろん下はなしで、無言で、あれするのよ、ここは
個室なしで、おとなりとの距離は2米ですよいい...

【続きを読む】

42文字数:1937

長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。...

【続きを読む】

同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite