もうすぐ20歳になる予備校生です。4歳年上の姉に射精管理をされています。きっかけは姉のパンストでオナニーをしていた事がバレたからです。 姉は才色兼備でスタイルも良いのですが、すぐに服を脱ぐ癖があります。僕の事を男と見ていないようで、裸で家の中をウロウロすることもしばしばです。 大学ではチアリーダーだった姉。白い肌にピンクの乳首、薄いアンダヘアー、そんな姿を見せつけられていれば、僕が姉をオナペ...
姉と妹2人とセックスするようになって1ヶ月した頃 時期は夏休みだ。 俺たちは家族全員で実家に帰省していた。 いつもの家じゃなく母方の実家だったからうまく隙を見てセックスするしかなかった。 そして帰省してから2日目、そのチャンスが来た 両親が祖父母を連れて少し遠いショッピングモールに出かけた。 俺と妹は特に用が無かったから、家で留守番し、姉は夏休みの宿題をやっていたので留守番した。 そして両親...
堀越耕平
鉄田猿児
西修
柳瀬こたつ
「お・は・よ♡」 「うわああああっ!!出てって!トイレから出てってよ!」 「あらん…オシッコするお手伝いしてあげようと来たのに冷たいわね〜、オチンポ持っててあ・げ・る♡」 「良いから!!自分で出来るから!!あう…擦らないでぇぇ…あっ…!」 「うふふ…白いオシッコピュッピュッしちゃったね♡」 「あううう…もう出てって…お姉ちゃんの事嫌いになっちゃうよ?」 「嫌ぁぁ!嫌いにならないで!ただ気持ち...
父と母が並んでテーブルに着き、その対面に俺と姉が並んで夕飯を食べてたんだ。 ほぼ食べ終わったタイミングで姉が全員分のお茶を用意してくれて俺の隣に座り直した。 何故かさっきよりも近くに椅子を寄せてくる。 俺の右隣に座った姉と肩がぶつかりそうなくらい近い。 お茶を飲みながら姉の行動に違和感を感じたのは俺だけのようで、父も母も何も言わない。 違和感を感じながらも団欒を楽しんでると、左手をテーブルの...
僕は24歳で姉は28歳の既婚で子供はいない。 姉は昔からよく僕の面倒を見てくれていて、僕も姉の事が大好きでした。 結婚して家を出ていく時には、すごく悲しい気持ちになっていて。離婚して帰ってくればいいのにとずっと思っていました。 彼女も姉に似た雰囲気の子を選んでいて、姉の代わりに思っていたせいか、姉と比べてしまっていて長続きしないことが多くありました。 そんな時に姉が旦那さんと喧嘩してしばらく...
母さんが風呂に入ってる時に脱ぎたてのパンティを盗って部屋で匂いを嗅ぎながらオナニーしてました。 オシッコの匂いと肛門の匂いを胸いっぱいに吸い込んで夢中で激しくシコシコしてたらノックされた事にも気付かず、姉が部屋に入ってきて見られました。 鼻にパンティを押し当ててチンポ握ったまま固まってしまい、誰の下着なのか姉は一目で看破しました。 「へえ〜、あんたお母さんの下着でオナニーなんてしてたんだ?ふ...
「んん〜!はう…え!?」 「おはよ、朝から元気だね」 「もう…ビックリするからやめてよね…」 「んふふ、こんなにカチカチにしてるからだよ?フェラするの我慢してたんだから触るくらい良いでしょ?」 「布団掛かってるのに出ちゃったらどうすんのさ?」 「出そうになったらすぐにフェラして口で受け止めるつもりだったよ?」 「まったく…朝から弟のチンコ触るお姉ちゃんなんて他にいないよ?」 「起きるの待って...
俺の部屋と姉ちゃんの部屋は2階にあって隣同士なんだ。 壁が薄いから音や声が筒抜けなのに、親が出掛けてるからってオナニーしてるのか喘ぎ声がめっちゃ漏れてきてうるさかった。 課題をやってるのに集中出来ないから文句言ってやろうと部屋から出てノックも無しで姉の部屋のドアを開ける。 するとベッドの上で全裸でオナニーしてる姉が居た。 股から少し離れた位置には携帯を立ててるから撮影?ビデオ通話?をしてるよ...
「ねえ、お願いがあるんだけど…」 「何?」 「えっとね…お姉ちゃんの露出を撮影して欲しいの」 「はぁ?そんな趣味あったの?」 「うん…ずっと隠してきたんだけど、どうしても写真とか動画に撮って欲しくて…自撮りだと上手く撮れないから」 「夜中にやるの?」 「ううん、夜もやる時あるけど昼間の方が人が多くてドキドキするの…だから今度の休みに朝から付き合って欲しくて」 「昼間から!?そのうち捕まるよ?...
高2の夏休みに風呂に入っていたら中3の妹が入って来た。我が家ではごく当たり前の事なんだが、妹は中2以来俺と入浴しなくなったので意外だった。妹は背が高くオッパイはそれほど大きくないが形が良い、乳首が上向きでなかなかエロい。体型はスリムで縦長に生えた陰毛は毛脚が長く逆立っている。妹が突然俺に話し掛けてきた。「ねえお兄ちゃん、なんか私に隠し事しているんじゃない?」確かに有る、が出来れば話したくない...
小学生の頃、当時中学生だった姉の友達が僕の部屋に入ってきて言った。 「お姉ちゃんと良い事しよっか?」 それが何なのか解らなくて、とりあえず姉の友達だから信用して頷いた。 「それじゃ服は脱いじゃおうね〜、あ…もしかして着たままの方が興奮する?」 いきなり服を脱がされて戸惑っていると訳の分からない質問をされた。 「何で裸になるの?」 「や〜ん!何も知らないのね!良い事ってのは実は…お姉ちゃんとS...
「ねえねえ、男のオナニーってどんな感じなの?お姉ちゃんに見せてよ」 「はあ?!嫌だよそんなの見せるなんて」 「良いじゃん!減るもんじゃないんだから…あ、ザーメンは出したら減るかw」 「絶対嫌だ!何で姉ちゃんの前でチンコ出さなきゃならないんだよ」 「ああ、オカズが無きゃオナニー出来ないか…じゃあお姉ちゃんがオッパイ見せてあげるからオナニーして見せてよ」 人の話を聞かないタイプだとは思ってたけど...
「お姉ちゃん、この箱の中に入ってるのは何でしょう?目を瞑って手触りだけで当ててみて」 「変な物じゃないでしょうね?」 「全然変な物じゃないし危険な物でもないから安心して」 父さんと母さんが近くに居るけど構わず触らせる。 「ん?何これ…温かくてフニャフニャしてる?えっ?感触が変わってきた?え?え?何これ…」 「もっとしっかり握って確かめてよ」 「なんか怖いんだけど…ん?この形…あんたねえ…何触...
見た目はフツメンだと思うけど女と二人だと緊張して上手く話せない俺は彼女が出来たことがなくて30歳が目前に迫っているのに童貞だった。 偶々実家に帰省してた姉にどうしたら女と緊張しないで話せるようになるか相談したら、SEXを経験すれば度胸がつくんじゃない?って急に抱きつかれてキスされた。 「姉と弟でなんて本当はいけない事だけど悩める弟の為にお姉ちゃんが経験させてあげるよ、旦那には内緒ね?リラック...
早漏気味なのが悩みの僕だけど、それを姉に知られて毎日特訓を受けさせられてる。 「我慢だよ〜、出ないように我慢して〜」 「無理無理無理!出ちゃう出ちゃう!」 「ダメダメ、我慢我慢」 「本当に無理だって!出ちゃう!」 手コキされてギリギリまで責められた挙句に僕が出しそうになると手を離す。 「あ…もう出そうだったのに…」 「出したら特訓にならないでしょう?我慢して早漏直したくないの?次行くから頑張...
昔から俺に激甘な姉だったけど、二十歳になって収入も安定した途端にその異常なブラコンが加速した。 「お姉ちゃんの今の稼ぎなら子供産んでも充分育てられると思うの…だからね、翔琉の赤ちゃん妊娠したいなぁ」 突然そんなことを言われても姉と弟でなんて…。 戸惑う俺に姉が胸を押しつけて更に誘惑してくる。 「翔琉が喜ぶ事なら何でもしてあげるから良いでしょう?お姉ちゃんと赤ちゃん作ろ?」 前に逃げ道は無いの...
姉との近親相姦を妄想し続けて十五年、いつか実現したいとは思っていてもなかなか実行に移す勇気が出なかった…。 このまま歳をとってオジサン・オバサンになるのは嫌だ! どうせなら若い内に実現したい! なけなしの勇気を振り絞って姉の部屋に行った。 普段と様子の違う俺を見て姉は少し戸惑っているようだった。 「どうしたの?何かいつもと違って様子が変だよ?」 「え〜っと…回りくどいのは苦手だから単刀直入に...
「気分転換に旅行でもしよう…」 「えっ?旅行?私も行きたい!」 「一人で行くのも飽きそうだし姉さんも行く?」 「やった!どこに行く?」 「まだ決めてないけど予算があまり無いから国内でそんなに遠くない所かな?」 「私も少し出すから遠出しようよ!温泉とかあると最高!」 俺より姉さんの方がノリノリで旅行計画が進んだ。 「じゃあ行ってくる、お土産買ってくるからね」 「行ってきま〜す!」 両親に見送ら...
リモート授業でパソコンが必要になって、姉ちゃんのパソコン借りた。 ホーム画面って言うの?立ち上げた時の画面にファイル名の無い変なアイコンがあって、気になった俺は何気なくそれをクリックしてしまった。 そこには…最初に公衆トイレらしき場所でブルーシートの上でウンコやオシッコしてる所を自撮りしてる姉ちゃんの姿が映ってて、そのまま観てたら全裸になって身体中にウンコとオシッコを塗り広げながらオナニーを...
「お母さん!下着が無いんだけど!」 「ああ、ごめんね、天気悪くて乾いてないのよ」 「ちょっとー!それじゃ明日下着無しで過ごせって言うの!?」 「どうせ休みで家に居るんだから良いでしょ?」 「買い物行く時どうすんのよ!」 「ズボン履けば大丈夫よ」 のほほんとしたお袋と姉貴が言い合いしてるのを俺は聞こえてないふりをしてたが、しっかりと聞いていた。 文句をどれだけ言っても無駄だと悟った姉貴はドスド...
べろす屋
うみの工房
春葉流亭
チンジャオ娘。