私は結婚してから初めて浮気をした。 50歳を幾つか過ぎ、会社と自宅の往復で終わる筈だった私を変えたのは姪だった。 私には子供はなく、姉の子供である姪を可愛がり、自分の娘のように接して来たのに・・・。 魔が差した。 いや、あの瞬間、私に悪魔が入り込み、姪に欲情し、姪と関係を持ったのだと思う。 短大の卒業を控えた姪は私の勤務する会社を希望し、入社試験を受ける事になっていたので、色々と相談を受けて...
お父さんが出張がちでお母さんは上品な家庭の子、中学三年生を受け持った。 数学が苦手で、夏休み前はレベルの低い学校しか選べなかったけれど、熱心に特訓して見事上位の女子高に合格した。 入学してすぐ、高校の制服姿でお礼にバレンタインの手作りチョコレートを持ってくるような、優しくて恥じらいがすごく可愛らしい印象の女の子だった。 それから数年して大学に合格したとのことを年賀状で知り、女子大生になって綺...
FILL-IN
メディアックス
株式会社渋谷六花舎
ナンバーナイン
私はバイク好きな真面目系くずな独身サラリーマンです。 歳は42歳。 普通の40代より世間知らず。 残念ながら童貞。 唯一の趣味はオートバイ。 自動車学校で大型自動二輪車の免許が取れなかった時代に限定解除して取得した経験があるのが自慢w。 私の住まいはワンルームで1間にキッチンとバストイレだけの部屋。 駐車スペースは1台分ある。 でも、乗用車より大切なバイクを置いてあり、通勤用の軽自動車は住ま...
妻が実家に帰っていない日。 そんな日はいつも、 妻の弟夫婦の家で夕食をごちそうになる。 私の妻がお願いしていくからだ。 はっきり言って、あまり嬉しくはない。 他の夫婦やカップルなんかに挟まれるのが昔から苦手だったからだ。 でも今日もその日だった。 私は仕事を5時で終え、マイホームに帰った。 いつもと同じ時間に電話が鳴る。 義弟の妻から夕食の支度ができたとの連絡だ。 着替えをし、車で向った。 ...
アパートの1階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。 奥さんは20代前半くらい。 旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。 若妻は小柄で、少しぽっちゃりしていて程良い肉付き。 凄く愛想の良い女性で可愛らしい。 夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。 薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。 若干チクポチしていて、何回もそれをおかずに抜いた。 正直旦那がかなり羨ましかった。 ある日...
大学生の時、友達に頼まれて家庭教師をやってた。 そいつの家は結構なリッチ家族だから、バイト代はそれはもう最高。 中3の妹(ミサ・仮名)のデキが悪すぎて俺に声が掛ったらしい。 俺はそこのオジサンもオバサンも知ってたからね。 その妹ってのはデキは悪いけど、見た目はすげ~可愛いんです。 「夢は女子アナ」とか言ってたし、周りも行けるんじゃね~かって言うぐらいでした。 数学と英語がかなりヤバく、教える...
父親が女と家から出ていったのは僕が子供の時。 身寄りのない母はまじめに事務で働き僕を育ててくれました。 堅実な暮らしでしたが所詮事務務めでは限界がありもっとお金が欲しいと思ったのでしょう事務に加え夜の水商売、スナック勤めホステスを始めました。 僕の大学の進学資金を貯めなければと考えていたと思います。 今から考えると母の苦労も考えず我がままの言い放題だったと思います。 勤めはじめは僕もけっこう...
先輩のお供として大都市へ日帰り出張。 仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ」と。 「はい」と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。 先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。 「先輩、ここって??」 「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」 「でも・・」 「おごってやるから付き合えよ。ここは本番厳禁だけど、そのぶんいい子が揃...
そして、ここで燃料補給の中休み昼食タイムとなった。。 この日はT子は手作り弁当を作って持ってきた。 ピクニックかよ。 T子は料理が上手いが、好きな2人の為にそれぞれ2段重ねの丁寧で豪華な弁当だった。 ご飯の上には振りかけのハートマーク。 昼食後、Aがトップで一対一でセックス。体位を変えて2回射精。 次に俺が挿入して最後の締めの一対一のセックス。俺は2回射精。 この日は俺5回 Aは7回で合計1...
T子「そう、Yさんとヨシキさんに愛されてるのって凄く気持ちいいの。おかしくなりそうに深く愛されて るの。 あ~~っ 気持ちいいの。 あ~~~ また逝っちゃうの T子 またいっちゃうの あ~気持ちい いの。」 俺「気持ちいいんだね。T子は凄く可愛いよ。またこんなセックスしたいの?」 T子「またしようね。またしたいの。気持ちいいの。あ~~~また逝っちゃうの あ~~~。」 ここで、Aは射精。 俺も...
T子「あ~~~っ 。」 俺もAも2穴同時挿入して軽くピストンを開始する。 T子「いや~ いや~ 恥ずかしいよ~。こんなの Hなビデオみたいでいや~~っ。 」 俺「T子、大丈夫だよ。俺が側にいるから。もっと気持ちを開放して、今のアナル感覚を受け入れなさ い。T子が今迄ちゃんと貞操を守ってきたことを俺は一番知ってるから。今日は、ヨシキをアナルで受 け入れ楽しみなさい。いい子だなT子は。綺麗だよT...
T子「いや~~ いやだ~~っ やめて~~ あ~~~っ。」 強姦される処女のように叫んでいる。 俺「いいよ。今迄アナルバージンを守ってきたけど、俺の目の前でアナルのセカンドバージン ヨシキ に破られるのを許してあげるよ。いままで良く頑張った。ありがとう。俺にしがみついて、ヨシキにおち んちんを入れてもらおうよ。」 T子はアナル調教済みで、性感は十分開発されているので、いったん挿入されてしまうと...
T子は何度も逝って俺の腹の上でぐったりしていると・・・ AがT子の肛門にペニスを挿入しようとし始める。 T子は指と違う気配を感じて、 T子「やっ やっ そこダメ。おちんちんはやめて。」 A「どうして? 指ならよかったのに。」 T子「お願い。おちんちんは、ダメ。」 A「どうして、気持ちいいよ。」 T子「お尻はYさんとだけ。」 俺はAとの事前の打ち合わせで、T子はアナルだけは俺以外の男には貞節を...
先週思わぬ臨時収入があって、非常に溜っていたこともあり大塚の風俗に遊びに行ってきました。 いつもは、『◯◯◯◯◯』の×××さんという28歳の人妻さんをよく指名していたのですが、生憎休みでした。 「じゃぁまたにします」と電話を切ろうとすると店の人間が、「今日入ったばかりの娘が居るんですがどうでしょうか?」と聞くのです。 良く聞くと、何でも26歳の人妻で細身の美人だと言うのです。 まぁ泡銭だし、...
T子は、長時間に渡る厳しく恥ずかしい責めが終わり、{あ・あ・あ・あ}と身体を小刻みに震わして泣 き始めた。 T子「お願い 手枷も外して。」 俺「T子 良く頑張ったね。すっごく綺麗だった。俺も感じたよ。」 背中を撫でてやって、〉俺は手枷を外してやった。 汗まみれで身体がまだ小刻みに震え、「は~ は~」と大息を付いている。 チンポ挿入無しでの長時間の責めで、膣口と肛門が、狂ったようにチンポを求め...
Aはデンマをスーツケースから取り出し、T子に見せつける。 T子「デンマだめ~~っ。デンマいやだ~~」 A「デンマも知ってるんだね。SMの道具 よく知ってるんだね。Tちゃん、デンマ気持ちいいよね。」 T子「やめて、やめて、デンマいやだって。こんなのいや~~っ。」 デンマをあてがわれて、スイッチは強に入れらる。 T子「うわわ うわ~~っ だめ~~っ。デンマだめ~~っ。 気持ちいい。気持ちいい あ...
ビデオカメラ位置を再設定していると、T子はAの口に差し出したチンポにバキュームファラを始め る。 T子「手枷 外して、手枷 外して、おちんちん持ちたいから。」 しかし手の拘束は外されず、Aは片方の手でローターをクリトリスに当てがいながら、T子の口にチン ポをねじ込んでリズミカルに腰を振っている。 俺はT子の肛門にコンドームを被せたローターを入れてやった。クリトリスと肛門内をローターが刺激 す...
バスタオルで包みベッドに運ぶ。 T子は今から挿入してもらえると期待して思いこんでいるが・・・ Aがスティックと手枷を取り出した。 T子「えっ・えっ いやっ、いやっ こんなのいや。スティックなんていやだ~っ。」 A「Tちゃん スティックなんて 責め具の名前よく知ってるんだね。」 スティックと手枷で拘束されても嫌がっているT子。 俺は、また媚薬を、乳首と、性器全体にたっぷりと練り込んでやった。 ...
T子「あ~~ あ~~ん 溶けちゃうよ~ はあ~~~ 気持ちいい。」 俺も、しばしば全身ローション愛撫をしてやるが、この日は4本の手によるローション愛撫なので、こ とさら気持ちよさそう。 俺から常にクリトリスを刺激されながらの全身性感調教。 4本の手による、こんな気持ちの良い愛 撫体験はT子にとっては初めての性感開発調教だ。 スレンダーで柔らかでスタイルの良い美しい身体が、マットの上で、4本...
俺はT子と手を繋ぎ耳元で・・・ 俺「もっと自分を解放しなさい。もっと感じなさい・・・もっと・もっと・もっと・・・そういいよ それでいい もっと もっと 自分を抑えなくていいの 身体を柔らかくして自然に逝きなさい。T子綺麗だよ。」 と、小さな声で優しく囁き続けた。 催眠効果+洗脳効果からトランス状態になったT子は・・・ 普段のようにオーガズムを必死で求める顔でなく、自然で優しく解放された美...